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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
シリアスな展開は余り面白くないけど、ギャグはいい!
キャラクターの設定で意外性がいろいろあるのも楽しい。
執事たる者、これくらいできなくてどうしますか?
英国の名門貴族「ファントムハイヴ家」には、知識・教養・料理・武術etc…すべてが完璧のスーパー執事がいた。 12歳の我儘な主人を相手に。漆黒の燕尾服がゆれる。世界で一番紅茶に合う執事漫画をあなたに・・・。
服や小道具がいちいち可愛い。急にギャグが入ってくるのがあまり好きではないけど、万能執事に安心して読める感じ。
最高!!!!なんといってもシエルが大好き><*そして、セバスチャンの様な執事が欲しいですWWW
絵柄がまあまあ好みだったのとアニメに興味を持って友人に借りました。執事ってすごい萌えるんだが、何か笑いとカッコよさのバランスが絶妙だなと思う。まだ紹介がメインだったので続きがどう転がるのか楽しみ。
見た目的に「執事が好きな人が読む漫画」と思われがちですが、全くそんなことはないです。実際わたしは執事好きでもなんでもないですが、この漫画は人の綺麗じゃない部分や、脆さ、強さが繊細かつはっきりと描かれていて、そこが気に入って読んでいます。ただ一巻は執事色が強いですね。興味がある方はぜひ続けてどうぞ。
黒いもの好きとして購入(笑)。
主人公セバスチャンの正体がセリフに含まれるシーンで
ぞぞっとしちゃいました。
バトルオカルト(?)ものとしては続きがはやく読みたい作品。
てっきり私は日常系の漫画かと思ってたんですが、一巻のラストでまさかのカミングアウトがあったので、もうまったくわからなくなった。バトル漫画の気配がするけど……。
本書はいうなれば、1冊でアニメでいうところの1話。すなわち、登場人物と世界観の紹介。最後に「な、なんだってー!」となって終わる。ただ、いまいち漫画としての方向性が見えなくて少し混乱した。
ただ、この漫画のターゲットだけは歴然。腐女子歓喜。
イケメンとショタの組み合わせは破壊力が強い(本書を私に勧めた友人談)
簡単に言えば、女性向け萌え漫画という印象。
執事好き、西洋の歴史ものが好き、そしたら設定有り得なかった。
面白すぎてハマりすぎた。個人的に世界観が大好きだったり。
絵と世界観はいいと思う。セバスチャンは、10代の女の子が最大限に妄想して出来た理想の男性像って感じ。
突っ込みどころあり過ぎてもう何から突っ込めばいいのか。
私ツッコミスキル高くないんですけれど!
一番笑ったのは、脳天から血噴き出して死んでいるマフィア(雑魚)の体のパーツがこれでもかというほどお粗末だった事。
騙されたと思って読んでみたら本当に騙されたわ。
ギャグが本当につまらなさすぎて致命的。
ページの端から端まで見てみたけど”中二病”以外になんて表現すればいいのかわからない。
まあこういう需要もあるって事なんでしょうか。
質の高い漫画を求めてる人には間違いなくお勧めしない。

絵は綺麗です。黒いけど。





