マテリアル・パズル 20 (20) (ガンガンコミックス)

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著者 : 土塚理弘
  • スクウェア・エニックス (2007年9月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757521131

マテリアル・パズル 20 (20) (ガンガンコミックス)の感想・レビュー・書評

  • ギャグ、シリアス、バトル、ファンタジーがうまく融合した作品
    テンポも良くあっという間に読んでしまえるだろう
    謎がわかりそうでなかなか言わない焦らしプレイが多いのも特徴

  • 未レビュー消化。当時ガンガンを読んでいて清杉の作者が今度は王道バトル漫画かーと軽い気持ちで読み始めたらどっぷりハマったのが思い出にあります。土塚先生の本当にやりたいことが詰まっていて要所要所の盛り上げどころの演出がすごい心躍ります。決め台詞の我が勝利、魂とともにやアクアのB・B、ティトォの仙里算総眼図、プリセラの体術などどれをとってもカッコいい要素盛りだくさんでした。
     土塚センセェええええいはやく新章書いてぇええええ

  • 一気に読み終わりました。
    いろんな本屋さんに行って、ちまちま買い集めながら読んでいました。お取り寄せ(ご注文?)サービスも利用させて頂きました。

    王道な、魔法を使って悪の組織をやっつけるストーリーですが、設定に愛がこもっているので飽きずに読めます。
    これも沢山のギャグがあってこそですね。

    続刊も是非読みたいと思いました。

  • ギャグ満載の壮大なファンタジー。
    終わったと思ったら全然終わってなかった!(笑

  • 1から20イッキに読んだ!集めるのに苦労したがそれに見合う面白さ!

  • このシリーズめちゃくちゃ好き

  • DQ・FFを生み出したスクエにが世に放つ、これぞ、ファンタジー漫画!!という作品。
    この作品に出会うまで、ファンタジーというジャンルでは、漫画はゲームを超えられないと思っていました……が、それは間違った認識でした。
    少年漫画らしい『能力』の作りこみ、主人公達をはじめとする斬新な設定を持つキャラクター達、展開が読みきれないストーリー展開、作品を演出するエンターテイメント性は、超絶な画力など無くても充分に読者の心を捉えて放しません!!
    作者の印象は初め、面白いギャグ漫画家でしたが、現在はすっかりファンタジー作家の認識です。
    アニメ化された剣道漫画の原作を手がけてらっしゃいますが、土塚理弘=ファンタジーの構図は未だに変わりません。
    が、ギャグも未だに健在です。
    絵は賛否両論、好き好みあるかと思いますが、一度読み出すと続きを追わずにいられなくなること間違いない面白さです!!
    私自身が、次号まで続きが待てない!!と思える限られた作品です。
    もっと多くの人に知ってもらいたい名作です!!以下続刊中、今冬連載再開予定。

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