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みんなの感想・レビュー・書評
仲間内での騙し合いが面白くて、最後まで色々なキャラを実は悪い人じゃないかと疑いながら読みました。
何度読んでも面白いです。
麻薬取締捜査官の話。
全巻揃いました。
ドラマCDって全部買ったかな?
大好きで時々出して読んでます。
カイはちゃんとハルのコト思いだしたのかな?
そこがあやふやだったので星4つ。
ハル父!
カイ父!
なんて悲しい結末なんだ
そう思わずにはいられませんでした
swichのseedだったわけで、それはハル父が作っていた
それもすべてハルとカイのために
コウサカさんはかっこよかった
殺されてしまって残念……です
最後、感動ですね
カイはハルのことを忘れていなったのか、反射で名前を四だってことですよね
どちらでもいい感じじゃないですか
また一緒に捜査をしてたらいいなぁ、思います
所持マンガのなかでいちばん大事にしてます。
櫻井が演じたキャラの中で未だに一番好きで、ドラマCD聴いてからマンガを買いだしたんだけどとにかくとことんスタイリッシュ!
最後まで読んでからもう一回最初っから読むとあの人やあの人のいろんなフラグとかが分かっておもしろいです。
マンガとリンクした同人誌も大量に出てるので、終わった今でも楽しませてもらってます。
倉林春は永遠に不滅です\(^0^)/
最後の描写が凄く綺麗でした。
もう何回泣いたことか…。
読み返すたび泣いてます。
後々の2人が見たいorz
麻薬取締捜査官の新人捜査官コンビが、幻のドラッグ「switch」を追う。
それぞれのキーワード「switch」と、2人の過去との関係が明らかにされるこの最終巻。
最後にまさかの結末です!
麻薬取り締まりの人達のお話。
『switch』と呼ばれる事件が過去に発生。そして現在は資料もなしの状態に。
13巻で最終巻。
6巻にで『バレンタインデー』の話が、7巻tに『クリスマス』のお話がマリ主人公で入ってます。
10巻にてハルの過去を知れます。悲しくて辛い思い出。だけど、ハルとカイがどんどん仲良しになっていくのが嬉しい。
11巻からは怒涛の展開。Lastに向かって一気に事が判明していく。
最終的に…カイはハルを認識出来たという解釈で問題ない?
『マリビジョン』が大好きです…
気付けばもう13巻。そしてこのラスト。最後の最後に色々詰め込み過ぎた感が否めない。そんなにDOLLS一本でやりたいか…とちょっと切なくなった。
“誰かが傷つけ られるのは もう沢山だ…!”
完結。
すごい良かった。
最後のページが本当良かった。
“カイ
お前に “言葉の鍵” を渡す
“鍵”に続く言葉を 聞くと お前は 一度眠りにつく
そして
次に目を醒ました ときには 辛かった ことは全て忘れる
何もかも全部だ
絶対に……
もう辛いことは何も 思い出せない……
いいか?
“鍵”
“命に代えても 君を守る だから”
“今はさようなら””
Thanks to K.H.
“「……… ……ハル……」”
終わってしまったー。
一巻から初版買ってました。
麻薬とかそういうネタが好きなので。
悲しいです。
っていうかカイは最後にハルのこと思い出したの?
よくわからずに終わった。
次回作楽しみにしていまっす。






