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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
ずっと気になってたから買った。
おもしろかったけどオタク臭がすごくて特別好きな感じじゃなかったなー
2巻は買おうか迷う
『元・天才美少女作家』の主人公(男)と、本を食べる『妖怪』である先輩と紡がれる、ミステリアス学園コメディ。
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原作未読。登場人物は女性ばかりですが、ふわっとした絵柄とミステリ要素が含まれてるので、抵抗なく読めました。
絵がかたい。どうしてこうなった。原作が良すぎる。しかし改良の余地はあるはずだ。買い続けるさ。
原作のライトノベルを読み易くマンガ化した作品。
ちょっと不思議な少女との出会いをきっかけに、「ある過去」を持つ主人公が不可解な事件に巻き込まれていくお話。
実は題材として挙げられているものが、太宰治の「人間失格」なので、読むのには気合いが必要。
2010/03/19:原作未読な上、2巻を先に読んでしまったので(おバカ)本屋で探して購入。
絵柄がほんわかして可愛い。
2009年このライトノベルが凄い!において堂々の1位を獲得した『文学少女』の漫画版です。2010年GWには、アニメ版の映画が全国数か所でロードショーされます。
やっぱり、第一巻の内容がトレースされたものなので、琴吹ななせのかわいいシーンが全然無いんですよね。やっぱり、三巻とかの内容までいかないと琴吹ななせの”デレ”の部分が表現できないと思います。全体的に、琴吹ななせの登場シーンが少なくて……”ツン”さえも見られなかったです。
しかし、全国の琴吹ななせファンなら、わかってるよね? 琴吹ななせの登場シーンが多くなるまで買い続けて、この漫画のシリーズの発行部数を増やして、継続されるように努力するよね?
天野遠子ファンや井上心葉ファンには良い漫画だとおもいます。今、友人に貸していますが、面白いと言ってました。
若くして売れっ子作家になってしまったために苦悩に悩まされ一度沈んでしまった主人公とその先輩の文学少女を中心としたちょっとダークな部分を含む学園漫画。
基本的には日常漫画で微笑ましい描写もあるんだけど、節々が重いですね・・。
心葉の心の闇を遠子との日常によって取り払う、という感じなストーリーになるんだろうか・・。
そして、なんとなくは想像できるラストシーンだけど、想像できるならできるなりにこれは次巻の展開が気になる所。
あと、本を食べるっていいですねw漫画とか食べて味が分かるようになったら面白いのになあ、とふと思ってしまったw
1月20日
原作は冊数が多すぎだとかいう理由で漫画にはしりました。←
っていうか、文学少女って文学を食べる少女だったんですね…
あの『文学少女~』のコミカライズ!
漫画になったら魅力がいっそう、ですね。
ちなみに本家はまだ最終巻に至っておりません(・ω・`*)
文庫の方が好きだなー。
ところどころ文学少女の表情が想像と違ってた・・・
まぁ、マンガがアニメになって声に違和感を覚えるのと同じで仕方がないのだけど。。。
でもやっぱり絵が好きwwwとくに表紙!
ほんわかしてていいわー。
カバー裏の4コマも笑えたww
この漫画をみて文学少女シリーズにはまりました。
次巻がすごく気になります。
遠子先輩がほんとに美しい。まさしく文学少女です。
心葉の心情の描写もしっかりしてます。
あとななせのツンデレっぷりも
本のカバーデザインもいいですね。






