ソウルイーター 17 (ガンガンコミックス)

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著者 : 大久保篤
  • スクウェア・エニックス (2010年7月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (163ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757529304

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ソウルイーター 17 (ガンガンコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 魂激突!!
    狂気VS狂気!!

    激突!! ブラック☆スターVSクロナ!! メデューサによって、狂気化が進行したクロナは一体どうなる--!? そして、ジャスティンVS魔女メデューサ!! 狂気を纏う者達の新たな因縁が--!! 死武専VS魔女メデューサ一味VS魔道師ノア軍団。ここに三つ巴の新大抗争が勃発・・・!!

    --------------------
    以前にも増して不気味な姿形をするようになったクロナ。白背景の表紙の絵柄は嫌いじゃないのに、気持ち悪い感じに深化してしまった。
    そして、ノアに捕らわれたキッドを救出するために、マカたちはエイボンの書の中に入ることに。

  • いざ,エイボンの書へ。

  • ここくらいまでよんだ

    あんまり最近おもしろくない

  • クロナとキッドの闇は深いですね。
    進むにつれてソウルがCOOLです。
    関係ないけど博士に解剖されたい。

  • ブラスタが強くなりすぎている…
    クロナの「マカって誰さ」は響いた。

    後、キッドがかわいそうだな。
    挙句の果てに狂気にのまれるし…誰か助けにいってやってくれ。

  • アッシャーもうクロナの性別で完全に遊んでるよなぁ。どっちなのか濁したままフェードアウトしそう、最後まで。

  • シリアス一辺倒よりギャグ挟んでた方が気楽に読める…かな…?
    せっかくテンション上がってるのに少しもったいない気もしますが。

    ソウルを狙う(?)子がかわいいです。むしろ何故今まで出てこなかったんだろうかと…

    シュタインの「今度俺の研究所に来ないかい?」が意外でした。
    もう魔女の二、三十人は解剖しているものかと思ってました。

    あと七大罪はもう定番化してると思ってたんですが、そうくるか…と。
    他のもどうなるのか続きも読みたいです。

  • この子も中性的でせくすぃ~な子やね☆クロナ。
    こっち戻ってきなさ~い!(笑)
    知らんぷいぷい☆

  • この巻を読んで、この漫画がいつ終わるのかさらに不安になったw

  • 今回はギャグ多めで初期のソウルイーターのような感じだった。

    戦闘シーンは躍動感があってとてもおもしろいけど、ギャグシーンが途中で入ってくると冷めてしまう。それがソウルイーターらしさなんだろうけども(笑)

    狂気融合したジャスティンの仮面や戦い方がかっこよかつた。

    あとは、相変わらずソウルがかっこいい!

  • キッドが。。。気になる。
    早く続きが読みたい!

  • キッド君、かわいそうすぎる・・・
    マカパパの軽さがとても好きです。

  • 旧支配者に元八武衆。
    新たなる狂気へ。

    次巻が楽しみ。
    ブラック☆スターが楽しみw

  • クロナVSブラック☆スターは楽しかったが
    それ以外でだらけた展開になったのが
    まじょで残念

    性別逆転も七罪もなぁ・・・
    ありきたってないか?

  • 最初のころのゆるさが懐かしい・・・
    次巻は、えくすかりばーでてくるっぽいので笑えそうだw

  • “「相変わらず モテますな~」
    「パートナーの 申し込みレターだぞ モテるとか そんなんじゃねぇよ…」
    「昔から多かったケド 最近ハンパないよね」
    「デスサイズになったからって 寄って来る奴が多くなった だけじゃねェーの?」
    「ふ~ん… ほら 帰るぞ!!」
    「痛ッ! 何で叩くんだよ! 今 帰る支度 してただろ!!」
    じぃ~
    「ソウル先輩に… マカ先輩は 圧倒的に 合わない!! 似合わない!!」”

    ソウルってもてるんだねー。
    あの熊と猿の能力がいまいちわからない。
    マカとソウルを追っかけてる少女の正体が気になる。
    ソウル(♀)可愛いよ。びっくりだよ。
    ちなみにあの章にクロナを連れてったらどうなるんでしょうか。

    “「あんたこの本の 「目次」なんだろ? 案内してくれ!!
    私たちは キッドを助けに 来たんだ」
    「ほぅ~ キッドは ずいぶん深い ページにいるぞ
    このエイボンの書は 7つの章に分かれている… キッドはその7つの章の もっと奥…
    普通に読み解いていっても たどり着けない異章にある――…
    たどり着いた 者は… 発狂――… ただでは戻って 来れぬよ――…」
    「どんな覚悟だって できてる」
    「そのために 私たちは 来たんです」
    「ただで 帰れるワケ ないじゃん」
    「なるほど… いいだろう 「目次」の役目を 果たしてやろう
    ついて 来たまえ」”

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