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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
“「俺達は 単なる 唇歯輔車の—— 損得だけの 間柄じゃ ないだろ?
だからもっと 信用して くれないかな」
『お前のことは 信用している
信用していないのは 寧ろ 私自身のことだ
恋愛の価値観は 私とお前は 一緒なのか?
私には自信がない 私が恋というものを したとして
ああ 私はきっと お前のことが 好きなんだと思う ただそれが
人間の言う 恋愛感情なのかどうか それが解らないんだ』”
最後のシーンの帝人君は格好いいなー。
鳥肌もの。
Thanks to S.M.
“「正直 うたがい半分 だったんだが——」
「お願いです
少しの間だけ 私に協力してください
駒は 私の手の内にあります」”
ハートの箔押しが面白い。
原作者の寄稿にもありましたがあの回想シーンは漫画ならではww
漫画のいいところを全面に出した表現の仕方でなるほどと思いました。
この巻のセルティが可愛かった。
巻によって趣向が違う装丁がとても凝っていて良いですね!
続きが気になる…。
コンビニで立ち読みして、真ん中あたりの猫と一緒にいる扉絵の臨也がイケメンすぎて即買いした。後悔はしていない。
歪んだ“愛”が、事件を加速させる!!竜ヶ峰帝人が池袋で出会った一人の美少女。彼女の首には傷口を縫い合わせたような跡があった。そんな少女を追いかけてきたのは池袋の都市伝説“首無しライダー”!!驚いた帝人は少女を連れ去り、自宅に匿ってしまうが…。
3つの一人称を使い分ける新羅の一人称変化が、絵がついたぶん原作よりわかりやすくなっていた気がする。ダラーズ集合の時の帝人は何度みてもどの媒体で見てもかっこいいなあ!あと14話の藤子不○雄パロでふきだした!
原作1巻の最後の辺りまできましたね。原作、アニメ、漫画、それぞれの面白さがあって楽しいなあと思いました。帝人が首に傷のある女の子と出会った時の事を正臣に話すシーンの描き方は漫画じゃなきゃ出来ないもんねーww
そういえば漫画版の絵柄が苦手、って方をよく見かけるけど私はそんなに嫌いじゃない。でも漫画の臨也は原作以上に凶悪な顔してるなーとは思う(笑)人殺しそうだもん。
3巻目に突入して茶鳥木さんが作品を上手く自分のものにしてきた感じ
がします。ギャグとシリアスの緩急の付け方が見ていて楽しかった。
前半は徹底的な読者目線かと思われた帝人が時折変な所でニヤけたり
ところどころに後半への複線が張られていたのが良かったですね。
あとがきのヤスダさんはセルティしか描く気が無いのでしょうか。
茶鳥木先生の演出面白いです。自分はアニメしか見てないんですが、マンガ14話の冒頭とかダラーズ集合のときの演出はすごいなぁと思いました。漫画版はどこまでやるのかな?

シズちゃんの接着剤発言は笑ってしまった
本当に貫通してる……!
あ、学生時代の描写!
臨也がシャツで静雄がTシャツだった!
あれは二人とも短ランとみていいのか
アニメと逆だけどマンガ...





