妖狐×僕SS(5) (ガンガンコミックスJOKER)

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著者 : 藤原ここあ
  • スクウェア・エニックス (2011年7月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757532908

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妖狐×僕SS(5) (ガンガンコミックスJOKER)の感想・レビュー・書評

  •  ギャグかと思いきやいきなりシリアスになるから、アワアワしちゃうけど、ここから転生後のお話、第2章に突入して、何気に好きだった小人村ちゃんがいっぱい出て来て嬉しい。

  • もっとラブラブしてほしかったー

  • 双熾が双熾であってなんか違うヾ(*T∇T*)あれから23年…。この漫画所々ギャグだけど実はものすごく重い話なんじゃ│・ω・`)

  • 突然ですがセーターっぽいのを着てるりりちよちゃんが、超カワイイです。体のラインがメニアック! あとちのちゃんいいキャラ。そして、物語は二代目へ。一代目と年齢が違うものの、根本は全く変わっていないのが、見ていて面白い。青年誌連載の番外、快いぞもっとやれ。このノリ、正直本編でやってもいいぞ……。

  •  ピンポンパンポーン

     まずはお知らせです。
     はーいはーい。

     今から大層ぶっ壊れた感想を書くよ。
     ネタバレぇ? そんなもん知るか! って感じだから、内容知りたくないわって人は見ないことをオススメするよー!

     とりあえず、藤原先生は、僕を殺したいらしい……(真顔)


     前の巻の最後で出てきた転生後の話。

     正直、本当に正直。
     転生後の話なんて読みたくないよー!
     って思ってたんだ。

     だってだって。
     そんだけ、転生前の絶妙なバランスが好きだったんだよ!

     なので、そんな簡単に受け入れられるかなー……って思ってたんですが。
     うん、まぁ、アレだ。

     凛々たんは正義!(黙れ)

     とりあえず、凛々蝶と双熾のバランスに関しては。
     素敵に歪んでるのでよいと思う。(真顔)

     いやね、ほらね!
     表面上、ラブラブいちゃいちゃだけど、裏では一周廻って歪んでるのとかいいよね。おいしいよね。mgmg

     てかねーてかねー、この作者さんって、本当に二次創作やったことないのかなー……? ってついつい考えてしまう。
     なんかもう、本当に、変に萌えポイントを的確に刺激されるので、困る。本当に困る。

     あのね! あのね!
     あんだけ、ツイッタ(鍵垢)で醜態曝しておいて今更なんですけど、タイバニはねー、まだ冷静なんですよ。
    「ほら、これが今日のオススメの萌えだよ」
     ってばーっと目の前に提示されて。
    「ふーん」って思った末に、「どれにしようかな♪」って選んだ上で。
     食べたいものだけを美味しく食べてる感じなんですけど。

     いぬぼくは違う。いぬぼくは違うんだ!(大事なことなので2回言った)

     なんかもう、無理矢理、口を開けさせられて、萌えをぎゅうぎゅうと流し込まれてる感じがして。
     読み終わった後は萌えのはけ口を求めて、大変なことになる。
     選んでる余裕なんて、ないからね!

     しかも! しかもだ!
     時々出てくる凛々蝶たんのサービスカットとか、爆弾っていうか、よく効くワサビ、ばらまかれてるからね!
     無理やり押し込まれる上に、時々、地雷なワサビに悶絶ですよ! 悶絶!

     もう、死んじゃうよ。僕、死んじゃうよ??

     もうね。
     髪の毛タオル巻いたりりたんのお風呂ショットとか(裸なことよりも、その頭にハァハァ)
     寝起きのおめめゴシゴシしてるりりたんのお洋服が襟ぐりの大きく開いたセーターで肩が片方見えてたりとか
     挙げ句、ツインテとか……

     とりあえず、僕を殺そうとしてるとしか思えない(勝手に死んでください)。

     本編は、実はうっすら記憶が戻っている凛々蝶たんに対して、双熾が「僕をその時の僕だと思って」って言うことで、なんとか心の安定を保たせてる……という、随分歪んだ状況になっちゃってるんだけど!(それがまた萌えなんだけど)

     僕、そういう歪んでる系大好きなんで、それはそれでいいんですが……。

     とりあえず、一番残念だったのは……。

     のばらねーさま、ひんぬー。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。うぇぇん

     いや、いいんだよ! 全然、いいんだよ! ひんぬー大好きだよ。
     りりたんのひんぬーとかおいしいもん! 最高だもん!(死ね)

     で、でも。
     のばらねーさんだけは巨乳で(以下略

     つかまぁ、もう、ねーさんですらないんですもんね。
     むしろ凛々蝶たんより、1個下( ┰_┰) シクシク
     中学生からきょぬーだったら重いよね! 大変だよね!

     あぁ、僕のねーさんなのばらさんを返して(まだ言う)

     でも、アレですよね。
     蜻蛉が今後、大きくなるなら、のばら姉さんのおっぱ... 続きを読む

  • “「…そういう訳であまり男性には気を持たせすぎない様になさった方が宜しいかと…
    ただでさえ凛々蝶さまは時に人を狂わせる程の魅力の持ち主なのですから…」
    「君が狂いぎみなのは解った。」
    「ああ 先程の凛々蝶さまの手を握った男子生徒には
    その後きちんとお断りしておきましたのでご安心下さい」
    「おい…何をした…っ」「何もしておりませんよ?」”[P.115]

    第2章の始まり。
    渡狸君がはよ見たくなるな。

    Thanks to K.H.

    “その人をその人と定義付けるものって何だろう
    容姿?性格 記憶 経験 地位 能力 血 運命
    あるいはその全てだろうか ひとつでも違えば否定されてしまうのだろうか
    どの部分が合致していればその人と言える?
    その人を求める人にとって一番重用視される部分がそうなのだろうか”

  • お?
    どういうことかとおもったらそういうことで進んでいくのですね…!

    まだでてきてない人もいるので次巻が楽しみ。

  • 前巻でのサイコロ振り直しという感想は某ひぐらしを連想してのものだったけど、ちょっと思ったのと違ってた。先祖返りという設定がここに活きてくるのか。なるほど。というわけで第二章スタート。

  • もう元通り(転生前)にはならないのでしょうか。
    小さい野ばらもメニアックですが…。

  • 話が双六のふり出しに戻ってしまったような感はあるものの
    微妙に同じでちょっと違う。
    ギャグに紛れてしまっているけれど、前世の双熾と今の双熾を
    重ねて見ている凛々蝶と、それを受け入れている双熾がせつない。

  • 第2章スタート。いろいろ変わっていて違和感がある。

  • 転生――…!!

    衝撃の死から23年、転生を果たした凜々蝶達の第2章が始まる……!!年齢や姿の変化したキャラ達に話題沸騰の第5巻!!大好評を博したヤングガンガン掲載特別編も収録です!!

  • いろいろ釈然としないまま…話が続いた…

  • 続きが気になる!みんな大好きです^^ どきどき感があってこれから先が楽しみ

  • 同じような運命を少しずつズレながら歩む第二章です。第一章の双熾さんは蜻蛉の身代わりでしたが、第二章の双熾さんは第一章の双熾さんの身代わりです。身代わり属性なんですね。
    双熾さんの女性化版「双子さん」初登場ですv

  • 番外編が本編ですよね?

    りりちよ様が素敵な番外編ですよ!
    もうこれだけで薄い本が・・・!

    本編はややこいので多くは語りません。
    読んだらわかります。

    ろりちよさまぁー!!!

  • 転生後のキャラもいい!
    ほとんどが記憶引き継いでるけど
    どうなるのか

  • 第2章スタート。
    小人村さんがレギュラー昇格してた。

    中年イケモメンとセーラー服美少女中学生な野ばらちゃんが犯罪っぽくてイイ!(現実ではOUTだけど)
    そして、若返った蜻様が可愛くてイイ!
    双子ちゃんは……割とどうでもいいや。

    今回はすごろく回が面白かった。
    下手にシリアスにしないで、日常回を増やしてほしいなぁ。

  • 俺の反ノ塚がすっかりいいおじさんになってしまって・・・

    本当に普通にラブコメになってた5巻。りりちよたんのセカンドライフです(ぇ
    双熾が今まで以上によくわからない人化してるし、メイドのちのちゃんが普通の住民になってたりで1週目とは違うところも多々あった。
    中学生の野ばらさんマジメニアック。

    渡狸がどうなってるのかが楽しみ。多分男らしさは期待しないほうがいいかもしれない・・・逆にガチムチみたいになってても嫌なんだが。

  • [感想]
    線がエロイw
    おっぱいが…(涙)
    顎鬚蓄えた反ノ塚くんイイっ!!
    ヤンデレうつった?
    ちのちゃんの順応力かわいい。
    蜻蛉のモノローグの〆やミケの女体化等々たまらんwww

    [内容]
    出会いのやり直し。関係のやり直し。
    前巻ラストから数年後、反ノ塚くん以外(?)転生。
    ミケはどうしたいんだろう?

  • 記憶のある者と記憶を無くした者で次の世界が始まった。カルタちゃんが好きだと言った蜻蛉の良さは全巻から引き続き少しずつわかってきた感じ。23年がよくわからない。いつから?

  • どういう始まり方するんだろうと思ってたけど、微妙な違和感を残しつつもとりあえずほのぼので良かった。凛々蝶と双熾のやりとりも相変わらず。転生後の皆さんも年齢ズレズレになったにしろ元気そうで何より。しかし23年か…。それしか経ってないのか。双熾が前と同じ年齢だとしたらあの直後生まれ変わったってことだよな。皆がしんどい時既にこの世に生まれてたかと思うと複雑な気持ち。そして皆短命すぎるだろ…!何バタバタ死んでるんだ。反ノ塚だけおっさん化してるところを見ると彼だけは生き残ってそのままの生を生きたのかなとか思うと色々と辛い。

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