妖狐×僕SS(6) (ガンガンコミックスJOKER)

  • 2011人登録
  • 4.22評価
    • (207)
    • (169)
    • (79)
    • (13)
    • (0)
  • 86レビュー
著者 : 藤原ここあ
  • スクウェア・エニックス (2011年12月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757534483

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

妖狐×僕SS(6) (ガンガンコミックスJOKER)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 「だが美しい」 ただでさえ現蜻さま好きなのに、こんな素敵なこと言われたら困る。素敵。

  • 最初手にとったとき、ページが薄いなと思ったけれど内容は厚かった。前までの巻の想いとかが溢れていつ読んでも泣いてしまう。特に、カルタたんに渡狸が「仲良しに決まってらぁ!」と言ったシーンと袖引き貉の話に大号泣。漫画でここまで泣いたのは多分初めて。

  • 今回も凜々蝶の冷静なツッコミが冴えわたっていた・・・!!

    蜻蛉の仮面の下の素顔は・・・フツーにイケメンだった。
    残念・・・残念過ぎるイケメン・・・。

    狢の夢のなかの話は久々に初期のような空気で懐かしくて切なかった。
    1巻からこんな展開になるなんて思いもよらなかったよ・・・。

    凜々蝶から契約解消を言い渡された双熾の今後が気になる。
    病的に凜々蝶に執着してるからな~・・・。
    どんな行動に出るか予想つかなくて怖い。

  • 記憶取り戻して気持ちに整理をつけてひとまず一区切り…なのかな。蜻蛉さんがここにきてファインプレー。おいしいとこもっていきました。ラストがまた不穏というか一波乱ありそうで気になりますが。どうでもいいですが渡狸のカルタに対する葛藤がすごく輪くんを彷彿とさせたんですが、これの読者層にそれを言ってどれだけの共感を得られるもんだろう。

  • もだえた。

  • 後半は泣きながら読んでいました。
    また気になるところでお話が終わったので早く続きが読みたいです。

  • いやぁかわいかった、わたぬきくん(笑)蜻蛉さまの仮面の下に叫びそうになった←

  • 中盤まではほのぼのラブコメ。無防備大人カルタ&不良ぶってるチビ渡狸は見てて微笑ましいv特に個人的に凛々蝶と双熾のイチャイチャが際立ってたかも。残夏のあの「行かせてあげる」思いやりは過去を想ってのことだろう。終盤、忘却した記憶の中にある辛い現実と向かい合うのを避けていた凛々蝶が漸く過去を受けていく過程が良かったです。あとカルタ限定でデレた凛々蝶が可愛くて仕方ないw7巻は2012年6月22日発売。

  • 時間が進んでいるんだなと実感した。
    百鬼夜行連中もチラホラ見え隠れ。

  • 袖引き狢の見せた幻が素敵すぎて切ない。凛々蝶には幸せになってほしい

全86件中 1 - 10件を表示

妖狐×僕SS(6) (ガンガンコミックスJOKER)に関連するまとめ

妖狐×僕SS(6) (ガンガンコミックスJOKER)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

妖狐×僕SS(6) (ガンガンコミックスJOKER)を本棚に「積読」で登録しているひと

妖狐×僕SS(6) (ガンガンコミックスJOKER)のKindle版

ツイートする