FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE(9) (ヤングガンガンコミックス)

  • 110人登録
  • 4.03評価
    • (12)
    • (15)
    • (8)
    • (0)
    • (1)
  • 13レビュー
  • スクウェア・エニックス (2012年6月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (193ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757536371

FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE(9) (ヤングガンガンコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 2012 6/27読了。筑波大学春日エリア書籍部(丸善)で購入。
    ついにUSN軍中枢まで乗り込んだ羊飼い一行。
    真の目的であった任務達成まであと一歩、というところでシンが妨害に入り、兄弟の一騎打ちに。

    今回はフロントミッションのゲーム本編を思い出すようなミッションでわくわくが止まらない!
    傭兵部隊が機転を効かせて敵陣奥深くに侵入⇒ヴァンツァーに乗ったままビル内に突入、作戦実行、ってアツすぎる!!
    ビルの地下から建物に向かってミサイル発射とか!! どんなだっ。
    潜水艦の艦載砲で射出して敵の基地に突撃(あれは2だっけ3だっけ?)とかの無茶作戦を思い出したが、漫画でじっくり味わえる分、インパクトはそれ以上かも。

    次巻で羊飼い編はラストかな・・・それにしても、こんなアツい作戦がゲーム第一作の裏で行われていましたとか、整合性はどうなるんだろうなそれ。

  • 作戦の目的もはっきりして盛り上がる。
    途中カラーページがあるが敵のオッサンがカラーでもなー。

  • 太田垣 康男の作品はさすがに読ませます。スケール感があり、そこに息づく人間もキチンと描けてる。C.H.LINEって、誰?って感じですが、絵のタッチも素晴らしい。

  • 2012/12/14
    立読

  • 無傷だなんて奇跡だわ、一人あぶないけど。

  • 殺戮っぷりがやばい。ヴァンツァーVS生身の人間じゃしかたないのだろうけど。血が弾け肉が踊る巻だった。
     作戦にちゃんと意味があり、成功するべくして成功し、失敗するべくして失敗するところがいいというかあいかわらず女王の盾は強すぎる。
     敵中枢に侵入し、クイーンとの白兵戦。どうなるやら楽しみです。

  • 当初とかなり方向性が違うと思うけどこれはこれでおもしろい

  • ◎ダ・ヴィンチ2009年5月号
    「今月のプラチナ本」

    2012年7月6日(金)読了。

    2012-40。

  • こんなタフなフロントミッション遊びてー! 真の作戦の衝撃ととんでもない中枢襲撃戦。新がパイロットを殺さなかったのはわざとかなあ。

  • 不運が悪運になって命を拾う幸運になりつつある羊たち?
    でもあれは新があえてやっている可能性あるし。

    遂に最終決戦、間近。
    しかしヴァンツァーの恐ろしさがよくわかるな。

全13件中 1 - 10件を表示

太田垣康男の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE(9) (ヤングガンガンコミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE(9) (ヤングガンガンコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE(9) (ヤングガンガンコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE(9) (ヤングガンガンコミックス)のKindle版

ツイートする