『くーろんず』シリーズ 空論基礎・I(ビッグガンガンコミックス)

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  • スクウェア・エニックス (2012年11月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (182ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757538023

『くーろんず』シリーズ 空論基礎・I(ビッグガンガンコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 僕が描いた。

  • 試し読みで病みつきになり購入。作者の才気が尋常じゃない。読めば”楽しいし脳内麻薬も出て最高にハイになれるじゃん”。夢中度は文句なく星5つだが1つ減らしたのは、無料公開されている話より笑えた話がなくて少し肩透かしだったから。

  • コミPo!を使って描かれたなんかかっこよく言えば実験的な漫画なんですが、良いです。ネームの面白さというか、筋の魅力みたいなもんが浮かんでくるというか、そういう所に気づけて良いです。

  • 面白い。

  • コミPO!というツールを使って描かれたとにかくボケれる所があればとにかくボケる漫画です。たたみかけるようにボケてきます。
    それは漫画の中だけに留まらず、柱や内容を知っていても買わせる気の無い表紙や、古本屋さんが値札シールはる時に少し嫌な気持ちになる裏表紙等見境がないです、数撃ちゃ当たるの精神でしょうか。
    少なくとも今後私がコミPO!で描かれた漫画を見た場合これが頭をよぎるでしょう、結果それがどんな感動巨編でもどんなエロ大好き!な内容でも腹筋をやられ呼吸器が悲鳴をあげ痙攣のような微細動を身体がおこすでしょう。恐ろしい。

  • 全ページボケれる限りボケているという感じで
    ネタ帳みたいな漫画だと思いました。
    ネタの発想が並じゃ思いつかない切れ味で面白いと同時に才能を感じます。

    キャラクターでは高岡さん(愚かの体現者)が好きです。
    webサイトで公開されていた最初の4話は収録されていなかったけど
    まだwebサイトで読めるので未読の方、コミックスを買おうか悩んドイル人は読んでみるといいです
    http://dvosorezan.blog122.fc2.com/blog-entry-124.html

  • WEBで読んでてちょっとフフッてするかんじがすきなので買ってみた。フフッ……。
    端的親子がすきです。

  • 笑いすぎて変な声が出た。いつの間にかコミPo絵に何の違和感もなく読んでいる自分にも気付いたが、これ地味に表情やポーズ付け大変そう。

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