黒執事 (17) (Gファンタジーコミックス)

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著者 : 枢やな
  • スクウェア・エニックス (2013年8月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (155ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757540538

黒執事 (17) (Gファンタジーコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 表紙のエドワードが凛々しくて素敵

    話の核心は次巻かあ
    やっぱクリケットのシーンが長いわ
    絵はかっこいいんだけどね

    シエル・・・いけない子!笑

  • クリケットのルールわからんが必殺技名ワロタ。

  • 好青年風シエルによる邪悪なスポコン編、17巻。そして、真夜中のお茶会で漸く、いつもの調子になって…アイツがキタ━━(゚∀゚)━━!!
    次巻で寄宿学校編完結だそうな。まさか、葬儀屋また出落ちじゃねぇだろな?

  • 黒執事あるある→真っ先にカバーを剥ぐ!
    毎回楽しみにしてます。宅配荷物になりたい(*´∀`*)

    もはや卑怯は褒め言葉かって感じのクリケット決勝。
    クリケットのルールはいまだによくわかってないけど、それでも十分面白かった!いちいちかっこいい技名つけんなww

    ついにストーリー動きましたね。真夜中のお茶会に、デリック・アーデンの行方に、校長の正体。一気に明らかに。

    ドルイット子爵の甥、という立場がこんな事態につながるとは!
    次巻も楽しみです。








    副校長は死神じゃないかってのはうすうす気づいてた…よく階段落ちするのはド近眼の死神が裸眼で歩いてるからじゃないのかなーなんて。

  • 黒執事とは執事セバスチャンと主人シエルがいろいろな事件を解決するてきな奴

  • ゾンビ再び!

  • 黒幕いきなりの登場
    シエルの腹黒さが面白い

  • 潜入、真夜中のお茶会!
    謎の校長と接触できる、奇妙なパーティに参加したシエルは、ついに事件の真相にたどり着く。

    クリケット大会に勝つために手段を選ばないシエルの狡猾さに笑う。
    まぁたしかに一理あるけど、スポーツ精神はないな。
    とりあえずスポーツ漫画らしい技名や二つ名みたいなのの演出は普通に面白かった。本当にいつの間にやら少年誌スポ根漫画になってる。
    優勝にお涙頂戴まで盛り込む彼らの計算高さはすごい。
    ようやく話の本筋である事件について言及しだしたと思ったら、校長お前かよ!って感じでびっくり。
    でもセバスチャンが捕まえられなかった時点で、人外なのは確実だったけどね。

  • クリケット大会すごかった!作戦もすごかったし、青寮(ブルーハウス)の監督生(プリーフェクト)の闇夜の梟(ハンター・イン・ザ・ダーク)はビビったwシエルの作戦も、最初は偶然ケガしたと思ってびっくりしたけど、まぁ感動的な勝利だったし、いいかなwあの死体がまた出てくるとは…。真夜中のお茶会ね。てか監督生たちって結構ブラックだな。葬儀屋(アンダーテイカー)が校長先生だったとは!

  • アンダーテイカーふたたび!

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