黒執事(24) (Gファンタジーコミックス)

  • 565人登録
  • 4.10評価
    • (28)
    • (44)
    • (17)
    • (1)
    • (0)
  • 18レビュー
著者 : 枢やな
  • スクウェア・エニックス (2016年12月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (144ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757552074

黒執事(24) (Gファンタジーコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ねたバレすると、お星様の分類はABO式血液型ですね。
    人数で分かりました。
    さて、大量の輸血させる側の4人って誰なのか?
    これが最大の謎でしょうね。
    死神派遣協会も動き出して、三つ巴の様相になりそうです。
    ブラバットの正体も同様。
    とはいえ、ブラバット。シエルの正体はわかっていないみたい。
    ホプキンスとの繋がりも。
    いろいろと伏線が張られて、まさかの新P4(+カダール)の登場となりました。(ハーコート可愛い♪)
    次巻はミュージカル?対決になりそうな予感。

  • キラキラに死す…。
    ロンドンで発見された多数の変死体。事件とスフィア・ミュージックホールとの関連を睨んだシエルは、執事をホールに潜入させる。
    そこに待ち受けていたのは、シエルの婚約者・エリザベス。彼女の容赦ない攻撃にセバスチャンは…!?

    死神まで出てきちゃったなーと思ってたら、セバスチャンがリジーと激突。やっぱり戦うリジーはカッコ可愛いなぁ。そして強いなぁ。せっかく連れ戻せたと思ったのに、キャッツアイばりの逃走。リジーにいったい何があったのか…。
    カルト教団的な相手に対抗すべく、シエル側もまさかのユニット投入!
    後輩監督生達が本領発揮してほんと笑うしかない。案外エドワードが頑張っていて、リジーといいあそこの兄妹ほんと好き。
    あとしれっと混じってるソーマは何だかんだ本当に有能な気がする。
    そして番外編として入ってたハロウィン話。思いっきり上の話の間にやっていたという事で、まぁシエルとしても領主のお仕事の一環だけど、忙しないね。

  • 面白かったー。ファントムファイブいいね。早く続きが読みたい。

  • 今回はどうやって乗り越える?対処する?のかなと思ったらまさかの上をおくものを作り人の心に選ばせるというのはすごくよかった。ちゃんと世の求めるものをリサーチしてのキャラ設定はすごく最先端な今の時代の流れ、でも血液についてはまだ完全に知られていないような時代という組み合わせもとてもいい。

  • 黒執事も10周年ですか、おめでとうございます!!

    方向性が分からないカオス漫画という点ではNO1ですが(笑)
    美麗な絵と中毒性のあるブラックな内容でずっと読み続けてきました。

    妹思いのエドワード兄様が、こんなにかっこいい人だとは!
    もうこれからあのキャラで良いんじゃないでしょうか…

  • S4からのP5!w
    うん、P5好きです!
    血液に関するあれやこれやはまだハッキリ見えてきませんね…次巻に期待!

  • 久々のニナの登場嬉しい
    ホプキンステーラーです、ってホールに入ったシーンはあれ?この漫画ジョジョだったかな?って思ったけども(笑)

    元監督生と現監督生のバトルの勝敗も気になる…!
    私は現監督生チームに一票かな

  • まだまだ謎が多い。本編が少なくて寂しい〜!さて、リジーですね…彼女があそこまでムキになるのはシエル絡みの可能性が高い。何か吹き込まれてんのかな。そして…ファントムファイブwww キタキタw クレイトンの変わりようとハーコートの可愛さがイイっw

  • P5、誰だっけ?って思ったよ・・・
    すっかり忘れてた。
    アイドル対決も輸血実験もどうなるのか気になる~。
    特別編でハロウィンの話も収録。

  • アイドル対決になってきたwwwエリザベスちゃんの勇姿が見れて良かった。
    動くエリザベスちゃんが見たいから映画も見に行きたいな。

全18件中 1 - 10件を表示

枢やなの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

黒執事(24) (Gファンタジーコミックス)を本棚に登録しているひと

黒執事(24) (Gファンタジーコミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

黒執事(24) (Gファンタジーコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

黒執事(24) (Gファンタジーコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ツイートする