ゼノサーガ エピソード2 善悪の彼岸〈上〉 (ファミ通文庫)

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著者 : 愛沢匡
制作 : 射尾 卓弥 
  • エンターブレイン (2004年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (286ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757720367

ゼノサーガ エピソード2 善悪の彼岸〈上〉 (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 巻末エッセー理解不能\(^o^)/

  • 小説まで発売されてたんですね。

  • 冒頭の一人称がカナンという、好きな人には貴重な一冊です。あとは…まあ、普通かな。
    続きが未だに発行されてないので(ないよね?)なんとも判断しづらいです。なのでランクも低めに。

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愛沢匡の作品

ゼノサーガ エピソード2 善悪の彼岸〈上〉 (ファミ通文庫)の作品紹介

西暦二〇XX年、謎の物体ゾハルの出現により、地球圏から離れることを余儀なくされた人類。遙か四〇〇〇年後-。約五〇万の惑星からなる星団連邦を形成していた人類は、正体不明の生命体グノーシスに対抗するべく戦闘用アンドロイドKOS‐MOSを開発。KOS‐MOSとその開発者であるシオンは次第に人類とグノーシスのゾハルをめぐる争いに巻き込まれていくことに。人類創世から終焉までを描く一大叙事詩『ゼノサーガ』のエピソード2がノベライズに。

ゼノサーガ エピソード2 善悪の彼岸〈上〉 (ファミ通文庫)はこんな本です

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