コッペとBB団 その1 (ファミ通文庫)

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著者 : 田口仙年堂
制作 : はしもと しん 
  • エンターブレイン (2005年7月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (285ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757723566

コッペとBB団 その1 (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 正義のヒーロー対悪の怪人を悪側から見つつも、何が正義かを考えさせられる作品。こっぺが可愛いのは当たり前。

  • コッペ可愛い♡

    BB団も個性豊かなキャラがいっぱい
    ほんとに悪人!?って思っちゃうくらい
    悪い人のはずなのになぜか応援したくなる

  • キャラクタが魅力的で面白かったです。
    まず、コッペが可愛い。BB団のメンバも個性的でいい人ばかり。
    殺伐な展開もコッペのおかげでほのぼの感漂うものになるのがいいですね。

  • 人気作であるガーゴイルを差し置いて、新作出すとはどうかなと思いきや、意外にも面白い。悪の軍団の所帯じみているとこがたいへん面白い。田口仙年堂恐るべし。

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コッペとBB団 その1 (ファミ通文庫)の作品紹介

「あいす、たべたい-」すべては少女の一言から始まった。ここは、ナゾの物質・デイストーンを力ずくで集める悪の組織BB団の地下基地。こんな所になぜか子どもが!?迷子係を押しつけられた生活課課長のQ三郎達は、大迷惑!首にバーコードをつけた不思議なパワーの女の子・コッペに翻弄されまくる。やがて親探しを始めたQ三郎と部下1号・2号&秘書のP子はコッペに関する驚愕の事実に直面して-!?少女と悪者達のほのぼの熱血コメディ登場。

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