アイドルマスター(1) やすらぎの旋律 (ファミ通文庫)

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制作 : オイコ 
  • エンターブレイン (2006年1月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (217ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757726062

アイドルマスター(1) やすらぎの旋律 (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

  • 千早が主人公。千早らしさが出て○。
    話としてはベタな感じで展開が予想できちゃうのがちょっと残念。
    アイマス好きなら読んで損はないかと思います。

  • 2006・2・10 初版 217p 4757726066
    アイドルマスター小説版、ファミ通での一巻目。
    【如月千早】がプロデューサー【芳野裕行】と一緒にデビューするまでのお話。原作ゲームをしなくともしっかりした内容で違和感なく読めるし内容もまとまっている。

  • 読後のすがすがしい気持ちがとてもよかったです。
    1冊の物語を通して、千早が成長していくのが手に取るようにわかりました。
    そしてちーちゃんのファンになりました☆
    これ、2巻で終わりなんですか!?
    もったいない!
    ぜひ全員分書いて欲しいですよねっ!

  • アーケードゲーム「アイドルマスター」のノベライズ版。「如月千早」が主人公です。勢いで買ってしまった…追って2巻も買うつもり。

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アイドルマスター(1) やすらぎの旋律 (ファミ通文庫)の作品紹介

芸能プロダクション765プロのアイドル候補生、如月千早はデビューを夢見て自主練習を続けていた。そんなある日、ついに彼女にもプロデビューのチャンスが巡ってきた。期待と不安に胸をふくらませ、事務所を訪れた彼女の前に現れたのは見るからに頼りなさそうなプロデューサー。はたして千早は無事にデビューすることができるのだろうか!?ナムコの大人気アイドルプロデュースゲーム『アイドルマスター』の小説版がついに登場。

アイドルマスター(1) やすらぎの旋律 (ファミ通文庫)はこんな本です

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