シャルロット・リーグ3 ワルプルギスの森で (ファミ通文庫)

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著者 : 吉岡平
制作 : 岸和田 ロビン 
  • エンターブレイン (2006年3月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (344ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757727182

シャルロット・リーグ3 ワルプルギスの森で (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

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  • もっと長く書くつもりだったのに何の都合かぶった切られた感がするシャルロット・リーグの最終巻。

    面白い、面白いけれど、
    はらはらドキドキ感が薄いよ!なにやってんの!

    その後ストーリーも、意外性があって楽しめます。

    でもやっぱりすみれちゃん……すみれちゃんが……。

  • 友達に借りた
    お気に入りすぎる本
    ってか10回くらい借り直して読みまくった
    買えよっていわれた

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吉岡平の作品

シャルロット・リーグ3 ワルプルギスの森で (ファミ通文庫)の作品紹介

訪れた束の間の平穏の中、彼女は人知れず嫉妬と殺意を研ぎ澄ましていた。そしてある夜、ワルプルギスの森で炎が上がる!外界と隔絶した学園で、絡み合う疑惑と憎悪がいくつもの事件の連鎖を引き起こす。そんな中、すみれに秘められた謎が徐々にその姿を露わにしてゆき-。突如崩壊を迎える学園で、生き残るのは誰か!?吉岡平の異色学園ミステリー、ここに完結!巻末には引き続きあの連作短編その3「踊る人魚」特別収録。

シャルロット・リーグ3 ワルプルギスの森で (ファミ通文庫)はこんな本です

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