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みんなの感想・レビュー・書評
相変わらずテンポがいい。
翔子がかわいい。ってかだいたいみんなかわいい。
しかし、中華喫茶ヨーロピアンって店名だけ見たら何が何だかわからんな。
今回は直接的には“テスト”が出て来なかったけど、前作同様エンターテインメント性が高くて面白かった。前作ほどの衝撃はなかったかも。なんだかんだ言って主人公モテモテでいいよなー。姫路さんやっぱり可愛い。
こんなふうに面白い文章が書けたらいいのに
自分の見てる世界を他人に伝えるときに
キラキラ伝えられるんだろうな。
どのキャラが好きとかじゃなくて、全部おもしろい。
あえて言うなら、霧島翔子。一途な子っていいよね!
続が読みたい。読んだことあるけど、また。
舞台は学園祭。ドタバタコメディーみたいな感じ。もっと挿絵のイラストが見たかったです。コスプレのイラストが可愛い。個人的にはチャイナよりメイドさんの方が良かったなぁ。
召喚獣同士のガチバトルもなかなか見ていて爽快。
229-230の決め台詞の格好よさに興奮。
二巻になって面白さが増しました。登場人物がどんどん馬鹿になって生き生きしてる気がします。翔子さんの見境のなさが素敵。
まさに続編と言える2巻。キャラがあいかわらずいきいきしてて楽しかった。F組は本当にバカしかいないんですね(褒め言葉)
1巻で使い捨てだと思っていたキャラたちも大活躍。特に根本の写真集は吹いたwww
秀吉は凄い破壊力であることも再認識された。
そんなわけで,バカテスの第2巻ですよ.
今回は学園祭です.
中華喫茶「ヨーロピアン」という,
中華なのか欧風なのか分からん店をF組でやります.
試験召還獣で2人組でトーナメント方式で戦う大会に参加したり
今回もユカイな内容ですよ.
優勝商品は遊園地のペアチケットと新技術の腕輪.
この腕輪に絡んだ陰謀なんかも出てきたりして….
明久のバカっぷりがまた良いね.
で,明久のことを「バカのお兄ちゃん」と呼ぶ少女が出現して
どんどんモテモテになっていく明久君ですが例によってバカなので気付きません.
学園祭と試験召喚大会と姫路さん。
ラブコメ比重高め+ややバトル。
男連中は本当にバカだなぁ(褒め言葉)。
ムッツリーニの戦力があなどれない。
ギャグもシリアスもしっかり入っていて、瑞希との仲も少しだけ進んだ二巻。この巻での明久達の本気は、他の巻のそれよりも格好いいと思う。
えんため大賞を受賞し、目出たく連載となった前巻『バカとテストと召喚獣』の続編(2巻目)
主人公達の学校が学園祭を迎えることになったのだが、まわりで色々渦巻いてる色々な出来事を、相変わらずのテンションとテンポで主役たちがかき回す。
バカテスが気に入った人なら読んでおいて損はなし。いや、読むべき!
あと、うすうすは思ってたけど、結構バイオレンスよね。
1巻を読み終わって即読みました。
いやぁ、相変わらずテンポがいい!
キャラクターも増えてもっと楽しくなってます。
姫路さんのキャラがだんだん変わってきましたねぇ。
強気な部分が出てきたという意味で。
あとは翔子さんが素晴らしい。
あの雄二くんたじたじ。
3巻も楽しみに読ませてもらいます!
まさかの展開が何度もあった。ギャグで作者は本当に良いセンスしてると思う。これからもこんなテンションで続いて行くのかなあ、とか主人公モテモテすぎ・・・とかとにかく心の中で突っ込んでしまう。面白い!
なんていうか、本当に馬鹿ですね。
とりあえず秀吉が好きすぎて困ります。
学園祭にての試験召喚大会中心に描いた作品。
最後の戦い方にはなんだか裏切られた気分です。
いえ、かっこいいと思いますけどね。
今回は学園祭の話。秀吉のチャイナ服は反則です。雄二の翔子からの電話の切り返しの速さはすさまじい。実は雄二めちゃくちゃ頭良いんじゃないかと思う。
以下の問いに答えなさい。『PKOとは何か、説明しなさい』
→瑞希の答え『国連の勧告のもとに、加盟各国によって行われる平和維持活動のこと』
→明久の答え『パウエル・金本・岡田の略』
教師のコメント
それはセ界の平和を守る人達です。

こんかいの話は馬鹿っぽいのにスケールがでかかった。
姫路の転校、学園経営の危機、女性陣の誘拐。なんかイロイロあった
割りに馬鹿だけは一貫していた気がする…………。
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