疾走する思春期のパラベラム デイドリーム (ファミ通文庫)

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著者 : 深見真
制作 : うなじ 
  • エンターブレイン (2007年8月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (250ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757736818

疾走する思春期のパラベラム デイドリーム (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

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  • エロも戦闘も殺伐としてドライ。ビールに合いそうな中二小説。あとがきパンクラスネタ。

  • B級映画のノリ。
    ラストのキスシーンはなんだかきれい。
    百合とホモだらけの世界ですが、うっかり、おづまとゆうきに、も、萌えました。
    もちろん百合もいいよね!

  • 好きな恋人はいるけど、映画の撮影で他の子とキスできちゃう。
    その辺が、詳しい心理描写もなく、当然の如くストーリーが進んでく感じが嫌いじゃない。

    つっこむのはそこかよ!と自主つっこみ。

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疾走する思春期のパラベラム デイドリーム (ファミ通文庫)の作品紹介

夏休みに入り、本格的に映画を作り始めた一兎たち城戸高校映画部の面々。だが、ある日、一兎たちの暮らす町で猟奇殺人事件が発生する。それは、志甫の兄を殺した連続殺人犯-「クロスドレッサー」の仕業だった。志甫は単独で飛び出し、映画部はバラバラになってしまう。そんな中、一兎は、難病による死を目前にした少女、美玖と出会い、志甫のことを気にしつつも、どこか自分に似た翳を持つその少女に惹かれ始める-。学園異能アクション第3弾。

疾走する思春期のパラベラム デイドリーム (ファミ通文庫)はこんな本です

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