アルシャードガイア リプレイ 希望へのコンタクト (ファミ通文庫)

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制作 : ぽぽるちゃ 
  • エンターブレイン (2008年5月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (350ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757742321

アルシャードガイア リプレイ 希望へのコンタクト (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 宮沢家モノ。1話目はリターナーを使った過去ネタ。ギミックは矢野さんらしく巧みに仕込まれていますが、シナリオとしてはごく普通であまり印象に残らず。虎吾郎(きくたけ)はやっぱり空回り気味ですし…。しかし、2話目はガイアでまさかのダンジョンシナリオで、たいへん面白かった。登場判定やシーン、表裏の構成といった作りが、アルシャードの特徴をしっかり踏まえた上で成り立っている感じがとてもよかったです。

  • 実はまだ買ってないけど登録。
    FBonlineで連載されたものに書き下ろしを加えたもの。

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アルシャードガイア リプレイ 希望へのコンタクト (ファミ通文庫)の作品紹介

夏休みの最後にやってきた温泉旅行。それは宮沢茉莉…いつも自分をからかう父、ケンカばかりしているふたりの兄、そしてサムライ姿の奇妙な居候の間で苦労している彼女にとって、この夏休み唯一の楽しみだった。だが、その旅行先で事件が起きる。"影"を奪われ、友人が、そして街の人たちが倒れていく中で、茉莉は驚愕の真実を知る。FBonline上で連載していた『アルシャードガイア』リプレイ、書き下ろしを追加して待望の文庫化。

アルシャードガイア リプレイ 希望へのコンタクト (ファミ通文庫)はこんな本です

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