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みんなの感想・レビュー・書評
また登場猫ちゃんが増えました
べつに猫好きってわけじゃないけど、このマンガに出てくる猫ちゃんはみんなかわいくて、キャラが良くて、癒される
1冊1000円するのがイタイけど、また続刊も読みたいな。
実は再読ですがw 癒されるので、頻繁に読み返しています。二巻はこぼちの登場巻。少年合唱団的美少年に思わず吹き出しました。今はどえん王子だもんねえ。この巻は、こぼちを指一本で返してくれた猫の担当のおいちゃんがいい味を出してて好きです。あと、くるさんの趣味のつまった時代物黄表紙もいいですよね。八巻の染チカちゃんをどっかで聞いたな、と思ったら、こぼちの姉妹が梅チカちゃんだった。記憶力がなくなってます。
また3匹。
そのうちのいっぴきが胡ぼんとなる。
大人になった胡ぼんの寝顔はヒデヨシ(ますむらひろしさんの)みたい。
思わずにま〜となるエピソード。
えづきそうなくらい泣ける話もある。
昔うちにいた猫を思い出して。
結局いまだ立ち直れていないのかもしれない。
PTSD?
横に置いとくことができるかどうかというだけのことなのだろう。
2010.6
最初のねこさんたちに思い入れがあったぶん、猫が増えて登場が減ったのがちょいさびしかったり。にしても、みんな成長したなぁ。
ブログでおなじみのネコまんが。
ネコを飼ったことがある人ならば
本当に共感できることばかり。
2巻はくるねこ保育園1が収録。
おなじみコボちゃんの幼児期風景です。
胡ぼんの仔猫時代のエピソードや、くるさんがまだ実家にいたころの飼い猫たちのエピソードがせつなくも温かい。
前回のお話の続きです。
猫を飼っている飼い主と飼い猫との生活の中での面白さを感じさせます。
飼い猫の親ばかぶりで、猫とのそれぞれの遊び方や生活の中で猫の変な癖や捨て猫を拾っては、育てて、新しい飼い主を探している事や作家のブログ等のお話です。
猫たちの病気の話も有りますし、病院での出来事等もあります。
特に私は、病院での出来事が好きです。猫先生ところが。
いや、楽しい(笑) ツボ(笑)
動物モノはなごめるものがおおいけど、ここまでなごめるものは久々(^^)
面白いなぁ、此の脱力感が堪らなくイイよ。出てるだけでもあと3冊もある。猫欲しいなぁ、でも、借家で犬猫両方は、まずかろうなぁ。
大和さんの妹さんが、警察に保護されていた猫三匹をもらってきてしまって・・・。写真も載っていたのですが、赤ちゃんというよりは新生児。哺乳瓶でミルクを飲ませ(一匹に飲ませている間に他の二匹が大和さんの背中にクライミングしている絵が可愛い!)排泄も自力ではできないから刺激してあげて、と本当だったらすごく大変なのに、淡々とお世話する大和さん。私も赤ちゃん捨て猫をそうやって世話したことがあるけど、生後一ヶ月... 続きを読む »
くるねこシリーズ第2弾。
確か、発売翌日に買ったような気がします。
それだけくるねこワールドに取りこまれているわけです。
今回もわいわいがやがや。
くるねこさんのお宅は、楽しそうです。
言わずと知れた人気ブログの単行本。
ブログを一度覗いてしまうと、過去ログを漁らずにはいられない。
そろそろ単行本を購入したいところです...
ブログ閲覧のみで単行本は未読なので☆3つで。






