彼女は戦争妖精 4 (ファミ通文庫)

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著者 : 嬉野秋彦
制作 : フルーツパンチ 
  • エンターブレイン (2009年8月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (282ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784757750432

彼女は戦争妖精 4 (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

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  • さつきに対する伊織のツンドラ具合がすごいな。ハーレム展開なのにフラグが立ちそうにないし立ってもすぐ折れる(たたき折る)感じ。本筋の方はクリスが再度覚醒(?)で事なきを得たけど、いろいろ策謀は渦巻いているようで。謎な点も多いので次はどうなるかな。と思ったら次は短編集なのね。

  • クリスの隠された力が垣間見える。

  • まんだらけ 262円

    毎回だが、キリが悪いというかダラダラ続くというか…

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彼女は戦争妖精 4 (ファミ通文庫)の作品紹介

頼通からの手紙に従い父の失踪宣告手続きを済ませた伊織だが、"妖精の書"について考える暇もなくクリスとルテティアの世話に追われていた。そんな伊織の様子を気遣う常葉、伊織の気持ちを知りたいさつき、不穏な行動を重ねる薬子…。周囲が慌しい中、かつて刃を交えたグレアムをドイツから呼び寄せ伊織とクリスを狙うパトリック。"妖精の書"を巡る様々な思惑とパトリックの執念の刃が伊織たちに襲いかかる-!人気シリーズ緊迫の第4巻。

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