僕が彼女に寄生中 (一迅社文庫)

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制作 : オダワラ ハコネ 
  • 一迅社 (2011年6月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (254ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758042338

僕が彼女に寄生中 (一迅社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 僕とオダワラハコネ氏の出会いは,ねこねこソフトだと思います.

    え? 内容について?
    うーん,黒魔術に失敗して霊体が飛び出して女の子に寄生する話.
    病んでる幼馴染みが怖い.
    というか,女の子たちの魅力が感じにくい.
    以上!

  • オカルト研究会にいる主人公が昇霊術で身体と魂が分離するお話。明日奈、文香、瞳と個性的な面々がいる中、主人公の魂をめぐる陰謀が。オーソドックスで読みやすい小説です。

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僕が彼女に寄生中 (一迅社文庫)の作品紹介

オカルト研究会に所属する気の弱い少年・道人は、同級生・荻野明日奈のうさんくさい魔術実験によって、明日奈の肉体に魂だけが「寄生」した状態になってしまう。幼馴染の文香も巻き込んで、奇妙な三人の共同生活が始まるなか、影では、道人の魂を巡る陰謀が動き始めていた…!第1回一迅社文庫大賞・奨励賞を受賞した期待の新人がおくる、オカルト学園ラブコメディ。

僕が彼女に寄生中 (一迅社文庫)はこんな本です

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