恋と悪魔と黙示録 恋咲く世界の永遠なる書 (一迅社文庫アイリス)

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著者 : 糸森環
制作 : 榊 空也 
  • 一迅社 (2017年7月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (318ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758049597

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恋と悪魔と黙示録 恋咲く世界の永遠なる書 (一迅社文庫アイリス)の感想・レビュー・書評

  • シリアスクラッシャー【アガル】がいてくれたから、落ち込まずに助かった。
    王子の最後、口頭で語られるけど格好良すぎ。。
    神魔つれてない人は基本死ぬよね(^o^)知ってた(>_<)

    リウのその後とか、リスト様のその後とか、鳥(神魔)つれた髭さんとか、気になるけど。あの人が生きてるならもう全部ゆるす!!あの人生きてて良かった。

    私、六花爵から糸盛作品に入ったけど、当初はこんなにこのシリーズ好きになると思ってなかった。いい誤算です。

  • しばらく間が開いたのと登場人物の多さ、設定の複雑さ、で、理解が追い付かないことも多々ありましたが、レジーナ頑張った。思いがけない嬉しい再会はご都合主義かもしれないけれど、そこは大歓迎です。

  • えっ 読み直さなきゃ!

  • 読み進めるのがもったいなくてチビリチビリと読了。でも先に挿絵チェックしてたので(え?w)ニマニマもしてましたがまさかのっ!でしたよ。そこ!そこだったの!全然気づかなかったわー途中でロアス王子、えらく強くなったのか、はたまた忘れてるだけでそんな魔力設定だった?とね。きっとあの2人の外伝的なものが書かれるのかなと期待してます。途中ちょっと難しい話になって、ついていけるか?となった最終巻。人と悪魔と、各々の生きる場所は別れてしまったけれど、彼の感じた地界からの殺気というのは嘘か真か。縁は切れず、と言ったところ?

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