最遊記 (4) (ZERO-SUMコミックス)

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著者 : 峰倉かずや
  • 一迅社 (2003年1月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758050159

最遊記 (4) (ZERO-SUMコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 【1-4】八戒の過去が明らかになる巻。愛する人を奪われて、大量虐殺を行い、千の妖怪の血を浴びて妖怪となった過去。共に在る仲間たちが支えとなって、八戒が「この手がどんなに赤く染まろうと、血は洗い流せる」と生きていくことを選んだのが良かった。過去を吹っ切れてますますイイ性格になった八戒が素敵です(笑)生命線のエピソードが凄く良い。悟浄の親友っぷりもいいなぁ。

  • 表紙の八戒の過去がメインの巻。改めて、みんな悲しくて強い人だと思った。無邪気な悟空の言動に癒やされる。

  • これもアニメが先で、しかもRELOADの方が先という変則的な読み方してます…。
    今は、とりあえず四巻まで。おいおい全巻揃えるつもり。

    壱巻を読んで、ちょっと驚きました。絵が違う…。(^^;;
    まぁ、連載始まったのって、もうだいぶ前だから、違ってあたり前ですよね。
    カバーが今の絵だから、余計にそう思ってしまったんでしょう。

    実はアニメの最初のシリーズはまだ観てなかったり。RELOADとGUNLOCKのみ。
    (しかもGUNLOCKは録画してあるけど、まだ途中までしか観てない…)
    そんなんで、大丈夫かな?と思ったけど、そう言えば、ドラマCD聴いてたや!
    と途中で気づいて、あー、そうそう!こういう話しあったねぇ、と思いつつ読んでます。

  • 漫画版の一色が好き。あくまで漫画の方。アニメは全体的に論外でした;;

  • 【ハチが猿を好き】に10メガネ。

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