| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
すごい中毒性のあるマンガ。畳みかけるようなおバカギャグの連続。ひたすら楽しい。
「あーあ萌え系になりてえなー」「萌え系はそんなこと言わない」
個性的なキャラクター達が探偵(ほとんどなんでも屋)を
やっているギャグ漫画。
主人公兄弟には秘密がありそうだけれども、現在発刊されている
中では、関連する人物は出てくるも、ほとんど明らかになっていない。
下ネタが多いので、苦手な人には向かないが、ギャグ漫画として
作者の頭の中を覗きたいほど面白いと思う。
最高のギャグ漫画です。下ネタ・ヲタネタ大丈夫な方にしかおすすめできないけどw キャラもいいです。にやにやできます。
周りが宗教のように薦めるから買った、が可も無く不可もなくという印象。
こういう所謂ハイテンション漫画のことを、すぐ「うるさいな」と思ってしまいます。
なんていうか、一回もくすりとも笑えなかったんだけどこの漫画面白いんだろうなあって人事のように感じられる説得力みたいなものは見えました。作者が自信持って描いているからかな、それって大事だよね。
絵やコマ割は多少雑だけど、やっぱギャグ最強!
テンション高くついていかなくては置いて行かれる。
油断したコマで「ぶぶっ」とくる。
続刊中。
とにかくぶっ飛んだギャグマンガ。1巻はこれでまだ大人しい方だという恐ろしさ!
でも好みは分かれるかも。ハイテンションとオタク系のネタを楽しめるならおすすめ!
メガテンが好きな人なら多分知らない人はいないんじゃないかっていうくらい、メガテニストには大人気の作家さん
もうね、読むたび爆笑があちこちで止まらなくなって腹筋崩壊する、マジで
まあ感じ方は個人差があるとは思いますけど自信を持って面白いと言える逸品です

90年代各アンソロで人気を誇っていた作者のオリジナルギャグ漫画、第一号。この人の世界観はすごい勢いでひっぱってくるので、テンション上げたい時などに読んでいる。





