破天荒遊戯 7 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

  • 257人登録
  • 3.37評価
    • (16)
    • (15)
    • (91)
    • (1)
    • (0)
  • 8レビュー
著者 : 遠藤海成
  • 一迅社 (2004年11月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784758051019

破天荒遊戯 7 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 【再読】ラゼルちゃんが変なおじいちゃんと絡んでるとこ、和んだ。ってくらい他はぴりぴりムードですね。サラサとベファイラコンビがビジュアル的に華を添えてくれてるのが唯一の救い。。

  • 【2012.5.19】
    東立真是拚了XD 下個月還要連出3集衝到Vol.10哩XD
    原本對於東立一直不出《晨曦公主》有點無言(日本發行附特典廣播劇的vol.8... 台灣差了5集orz 一直卡在vol.3 orz),這樣對比下就算了XD
    金石堂搜尋遠藤海成新書 http://tinyurl.com/cgnpakc



    【2012.6.4】
    昨天買了~。這集內封沒有人物設定了哩@@ 彩色拉頁內的拉瑟爾(棗?)那張畫得很好。

    P.26 似乎是拉瑟爾第一次親口敘述成長村莊的環境@@ 山村「貝爾尼尼」。

    P.39眼鏡男:「不過有時也是需要的吧,那種負責放聲大哭,打死都不肯面對現實的人。」在「《新.吸血姬美夕》中,葵死時負責痛哭的是一狼(夕維此時重傷昏迷中)。

    附錄頁作者說,雷彭篇是4年前就想好的故事~但提拉與普羅米修斯這種超展開…我讀第二次仍感到有些突兀XD 雖然!亞爾賽德的父親被黑髮藍眼女人所殺、幫巴洛克希德刺青的女人長得像拉瑟爾等都是以前就鋪好的梗…@@
    回來說雷彭,雷彭父親對於一起活著出門、回來帶著兒子屍體的拉瑟爾等人,態度我挺喜歡的。不是瘋狂錯亂到口無遮攔的咒罵,也不是宛如耶穌轉世般川滿大愛發出亮光的原諒諸位兇手…這些狗血的劇碼都會讓我厭惡。

    P.30變裝的亞爾賽德那幕,不管看幾次都覺得超有趣XD 背景文字:「散發著理科風格的同時,隱約給人一股悶聲宅男的感覺真是讓人受不了呢。」XDD

    P.180 J我喜歡拉瑟爾的這件外套!


    總之~這集比較像過場,主要在把之前的收尾(處裡雷彭屍體…),接著進入新場景「普羅米修斯城」,與應景的一大堆新角色登場→嘯月+2個戰鬥小妹,布蘭歐文的僕人賽瓦,提拉的上司叔叔與金蓮女士……至少有6個在未來戲份還會增加。(而且日後重要角色還會持續增加中XD!)


    發現金石堂改了出版日了~Vol.8今天出版!! 想看!! 明後天應該中壢就會到貨吧~去買>///<
    不過Vol.9的延後到7月@@ (但也可能還會變動~)





    【2012. 6. 5】補充
    台版翻譯……唉。每集內封都有重要角色基本資料(早期東立舊版沒有印,但新版有!所以我會重買XD) 後記之台版翻譯:「我認為奇亞拉是個非常溫柔的好孩子。不管嘴上怎麼說還是吃了被推薦的食物、也帶了伴手禮…嗯…那個…對不起。上一集封面下的人物資料,寫錯了拉瑟爾的體重。 太消瘦了吧?正確的體重為48kg,就算是這樣來是很輕呢。她的身高和體重是借用了朋友的個人資料…」其中「寫錯了拉瑟爾的體重」有放大文字。

    我覺得奇怪:1.女主角的資料怎麼可能Vol.6才登出 2.身高超矮的拉瑟爾48kg算很輕? 結果拆下Vol.6書套~是二哥奇亞拉。這樣也能合理解釋為何遠藤稱讚奇亞拉後突然道歉。Kiara奇亞拉165cm,遠藤的體重認定很符合現實!不虧為女性作家。

    翻了日本版原文:「キアラは非常に優しい良い子だと思いまさ。…前卷のカバ-下プロフィ-ル。まちがってラズルの体重書いてしまいました。…彼の身長と体重は友人のそれを使わせて貰ってます。…」再配合日本Yahoo!翻訳:「I have written the weight of ラズル by mistake.」所以說中文版「寫錯了拉瑟爾的體重」應該翻成:「『誤寫成』拉瑟爾的體重」。39kg確實是vol.1內封拉瑟爾的體重。 還有原文是「彼」,中文版「她」應為「他」。指奇亞拉。

    遠藤還說他那位朋友經過一次又一次的鍛鍊,體脂肪率只有7%...7%!!! 本人體脂率23.3% XDD vol.1內封拉瑟爾的資料:152cm/39kg…比想像中高@@ 我還以為只有145左右@@
    不過拉瑟爾大約到亞爾賽德肩膀下一點,亞爾賽德182cm~我拿直尺看30cm... 続きを読む

  • アルゼイドの黒髪メガネが笑えます。
    レイボーンのお父さんがかわいそうだ。
    でもたばこのシーンは好きだったなぁ。
    アルゼイドがひきこもっているところにきたバロックヒートのシーンも好きです。お腹すいたのね、アルゼイド。
    ラゼルが一人旅とか大丈夫なんだろうか?方向音痴なのに…。

  • 整理ついでに久々に発掘したので登録。

  •  7巻
     *泡沫の命題13~化物の本分、守る者の領分
     *泡沫の命題14~そして静かに灰になる
     *通行人Aの憂鬱
     *それは罪もつ神の名前1~プロメテウスの町
     *それは罪もつ神の名前2~識る為に、捕える為に
     *それは罪もつ神の名前3~お茶会を始めよう
     *それは罪もつ神の名前4~散りゆくだけのさだめでも

     8巻
     *それは罪もつ神の名前5~我が家、我が家族
     *それは罪もつ神の名前6~謎深き町で出会う人々
     *故に少女は運命に至る
     *君に贈ろう1~3月21日
     *君に贈ろう2~再会と別れの予感
     *君に贈ろう3~一期一会に唾を吐け
     *なんて冷たい夜のてのひら1~旅の終わりに

     自殺しようとしたのを拾って、旅をともにしたレイボーンとの別れとその後始末。
     ダークだ。
     この漫画のキャラに共通しているのは、「必要とあらばどこまでも残酷になれる」ってことでしょうかね。とはいえ、ラゼルはティーンらしく揺れるんだけど。が、「見せられんことならはじめっからするな、ばかっーー」なんだけどねww
     …ラゼルと、アルゼイド、バロックヒートは、常に対等であろうとあがいてる感じだな。
     勿論、ラゼルが一番肉体的にも弱くて、だからこそ分かりやすいのだけど。
     で、意外と人間のできてるバロックヒートは、対等になるために、アルゼイドを伴ってプロメテウスの街にいくわけだ。
     そこはアルゼイドの父がかつて住んでいた町で…。

     色々知ってるんだけど、ほとんど口にしないバロックヒートが憎いわww
     うーん、気付いて欲しいんだよね。
     って、そんな漫画があったなぁ。「自分が愛していることに、ただ気付いて欲しかっただけなんだ」って。萩尾望都さま…? うん。望都さまだな。作品思い出せないけど。
     
     プロメテウスで新しいキャラと出会い、ラゼルは生まれ変わった場所を通過し、なんだかこう成長したかねぇと思ってたら…。
     ラゼルの養父登場です。
     でもって、養父はひーたんのお兄様です。
     …姪っ子かい。
     って、出会った頃は知らなかったの????
     ともあれ、お父様は、ひーたんの「キアラ(お父様とひーたんの間の兄弟)にあった」という一言で、強制的にラゼルを連れ帰ろうとする。

     自分は髪の一本まで自分の領土、と言い放ちながら「あたしはあの人にすこぶる弱い」とお父様の言葉を受け入れてしまうラゼルに萌え。
     はいはい、これがファザコンの基本っすよな
     理不尽ってわかってても、うーんパパったらぁ、で許してしまう。でもって、そういう時親父はめちゃくちゃかわいい笑顔を見せたりするのだ。ちww

     そして別れのとき、アルゼイドの取った行動は…。

     このお父様がきて旅の終わり云々の部分はアニメになってます。つかアニメはそこで終ってます。
     2期期待してるんだけどなぁ。

     にしても、コミックの表紙、いつもラゼルとアルゼイドでバロックヒートいないんですけど。なぜ?(悲)

  • 7巻。
    始まった頃は、まさかココまで続くとは思いませんでしたよ。
    相変わらず、面白い。
    というか、笑い?のセンスが何かイイ。
    センチメンタルな話しに入ってきた。

  • 今更ですが、キアラが西川貴教に見えます。私だけでしょうね……。いいけどさ。

  • 結構テンション高い漫画です。ギャグ??たまにシリアス。

全8件中 1 - 8件を表示

破天荒遊戯 7 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

破天荒遊戯 7 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

破天荒遊戯 7 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)はこんなマンガです

破天荒遊戯 7 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)のKindle版

ツイートする