緋の纏 3巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

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著者 : 乾みく
  • 一迅社 (2010年11月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758055543

緋の纏 3巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • つるが風邪をひき狐太郎と一進は様子を見に行くが途中、
    町の者に暴力を振るわれてた蘭方医・利久を助ける。
    金次第で患者を診るという利久の態度にいい印象を受けないが、
    メスを拾った一進は翌日、利久のとこまで届けに。
    お茶を御馳走になり世間話をしていたが
    一進の幼少の話を聞いてから利久の態度が激変!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    その後色々あって一進の人となりを知る利久。
    実は利久は一進の本当に身分を知る者、
    一進のお家事情を察した利久は清一郎にある可能性を示唆する。
    そしてなにやらありそうな銀次の過去!!

    面白い(≧∇≦)b OK

  • 蘭方医の利休さんが、ひねくれものでなかなか面白かったです。
    でも、イラストが、マクロ○の俺の歌を聞けーって、叫んでた人にみえるのは、私だけかな?この巻の最終話13話はやっと銀次さんのお話、話ごとに負傷してたりするけど、笑ってる第二のお母さん的存在だった銀次さんの傷が描かれる模様。

  • 利休や清一郎の兄弟も登場して、3巻もすごく面白かった。
    銀の過去が気になる!

  • 今までありそうで無かった漫画。

  • 若ぇの(狐太郎世代)大活躍な巻。一進の兄も大概だが静一郎も相当アレじゃねと思ってたら、変なの一名追加(笑)

  • ひねくれ医者登場。前半こっちに随分傾いたのでオヨヨと思ったが、後半で二巻からの流れに戻りました。
    カラーの二枚目の絵(目次のページ)がよく見るとたいへん怖い。
    絵がますますきれいなので続きが楽しみです。

  • とにかく絵が秀逸すぎます(^p^)

  • 1~3巻まで読了。火消「く組」に放り込まれる武家育ち(しかもおそろしく素直で純粋)な一進が主人公。3巻の時点で謎が分かりつつあり、でもまだ分からない伏線もあり。主人公が周りの人達に好かれてるのでとても読みやすい。それと、龍馬伝を見ていたので千葉道場が出てきた時には思わずにやっとしてしまいました(笑)

  • 新キャラ登場!
    水面下でゆっくりと物語が動いてる感じ。

    続きが気になる終わり方。

  • 相変わらず人情溢れた素敵な作品?気になる終わり方だなぁ?

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