カーニヴァル 11巻 (ZERO-SUMコミックス)

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著者 : 御巫桃也
  • 一迅社 (2013年4月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758058032

カーニヴァル 11巻 (ZERO-SUMコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ヨギの過去のお話。
    王子様だったんですねえ~。
    学生時代の平門とツキタチが新鮮!
    平門は今よりクールな感じ。
    花礫のために書きためていた日記をナイが読み上げるところが好きです。
    オマケのヨギニジと花礫ニジとナイが可愛い!

  • ヨギの過去と、また新たな展開になりそうな予感・・・?

  • 與儀の過去編、銀色の髪の與儀の謎が証される。

  • 與儀の過去が壮絶で…ようやく明かされたもう1人の與儀の理由。優しい與儀が思い出した時を思うと辛いです。いつかは受け止めて乗り越えなければいけない事だと思うけど。
    インキュナにもこころがあるのかな。ああいう形で収束するとは思いませんでした。悲しそうって无が言ってたけど、何かを悲しんでるのでしょうか。
    无は本当に成長してますね。與儀の事を殆ど理解してたし。
    花礫も真っ直ぐで、もう欲しいものを間違えなくて、成長してるなぁ。結局輪コースに戻れるのかな?
    なんだかんだ言いながら花礫はちゃんと日記読んであげるんですよね(笑)優しいなー!そういうところが優しくてかわいくて好きです。最初から、そういうところが本当かわいい!
    前巻で折角嘉禄が戻ったのに、无とのシーンが殆どなかったのがちょと残念でした。今回は與儀の話だったからだけど。調整者って何だろう。普通の人間ではないの?无も調整者って事ですよね?

  • 與儀はやっぱり王子さまだったんだ!
    彼が記憶の壁を乗り越えていけますように。
    次の巻も楽しみです。

  • 銀髪の與儀が出現したことで、メルメライの麓での攻防は収束する。
    しかし、その後、銀髪の與儀は自らを封じられることを拒み――。
    そして、艇で花礫の帰りを待つ无は…。

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