ゆるゆり (2) (IDコミックス 百合姫コミックス)

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著者 : なもり
  • 一迅社 (2010年1月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784758070706

ゆるゆり (2) (IDコミックス 百合姫コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ちなつちゃんがすこしずつ黒くなってきた。

  • なもり先生は京子が主人公のつもりだったなんて!!

    向日葵さんが櫻子さんより人気なのは○。○○の差だと思う。

  • 表紙・裏表紙ともに手で「2」を表しているが、裏表紙の櫻子と向日葵の2の使い方が凄く「らしくて」魅力的。
    巻頭に収録されている七夕の話は示唆的で凄く良い。思わずちなつの願いに応じてしまう結衣は今までに無い面である。また、意図的なのかは不明だがそれに嫉妬する京子がどっちに嫉妬しているのかが分かりにくく、結果的にあかり以外の3人の微妙な関係が見事に浮かび上がる。
    17話で遂にあかりの「作者自身も主人公と考えていなかった」という事実から生まれた他の作品には無い独特なポジションを確立した点も特筆すべきである。
    2巻全体を通してちなつの個性が様々な面を見せており、1巻ではなかったネタの使い方が生まれているため、どんどん面白くなってきている印象も受ける。

  • P69のカラーページであかん、妄想がとまらへん!
    「ほんでもってこうや!」のカットの規制解除版はまだですか…。

  • なもり先生にすら主人公認識されてないアッカリーンとは……

  • 赤座あかりのおとなしい特徴が色んな形で生かされて出番が増えてきた。
    けど歳納京子の主人公感はんぱない。

    初版買った人は本の帯を見返してみるといいです。

  • 2011 8/11読了。WonderGooで購入。
    アニメが好きで2~7巻までいっき買いしてしまった。
    あっかりーんがちなつと大事件になる回収録。
    あとはちなつが茶道部室で暑い暑いわめいている回が地味に好き。

  • 二巻に入りそれぞれのキャラが定着してきたのか、面白くなって来ました。

    言うほど百合してないです、緩いです。
    でもそれがこの作品らしさ。
    全編通して軽い内容なので、ふと読み返したくなる不思議な魅力があります。

  • 千歳ちゃんの妄想シーンが大好き。

  • キャラもいい感じに定まってきてゆるい日常をゆるゆるに送ってます。このマンガに求められているものをちゃんと分かってるなって感じです。
    とりあえず、あかりがアップで描かれてるだけで「おー!」と口走ってしまう。

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