| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
鎌倉河岸捕物控 7巻
シリーズ名脇役に死が!
タイトルからして衝撃の一冊です
次代を引き受ける政次ですが、古手の
手下には不満もありますよね
そんな心の不均衡が手柄に走り、窮地に
そして死が・・・
宗五郎もこの衝撃を手下のまとめと変える
ために政次のお披露目式で宣言を
いよいよシリーズの基礎は固まった!
2010-09-18
|
詳細・コメントする»
第7作~松坂屋の大旦那・松六と金座裏のお上と,しほが伊香保に湯治に出かける見送りの板橋の場で,女殺しが起きた。店に帰らなくてはならない清蔵は未練が残るが,殺された女の残した「くらまえ」という言葉を手掛かりに,御蔵前の探索の邪魔になると考えてはいるが気が気でない。「くらまえ」は薬種問屋の鞍前で,縄張り外の赤坂だったが,剣術道場へ通う政次が他の下っ引きの先回りをして,手掛かりを掴んだのだった。彦四郎の... 続きを読む »
2010-02-05
|
詳細・コメントする»
タイトル通り、裏金座の10代目襲名についてメンバーの心が揺れてしまいとうとう、手先の一人が殺害されてしまいます。
最後には政次が10代目襲名します。
これからまた新しい展開の予感が??…
2010-01-16
|
詳細・コメントする»
鎌倉河岸シリーズ。
主人公とヒロインが真面目すぎてちょっとツマラン。が、周りのキャラがフォローしているので、なかなか楽しい。
2007-12-12
|
詳細・コメントする»
全6レビュー中 1 - 6件を表示






