<決定版>担保と保証の基本と実務がわかる本 不動産から動産・債権・人的担保まで

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著者 : 上拾石哲郎
  • かんき出版 (2006年12月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (288ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761264031

<決定版>担保と保証の基本と実務がわかる本 不動産から動産・債権・人的担保までの感想・レビュー・書評

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  • 基本的な法律用語から解説してくれている。
    担保や保証という言葉をなんとなく知ってはいるけど・・、という人には
    オススメしたい本である。
    時折のイラストでの解説が親切である。

  • ・抵当権は売却して換価しないとダメ
    ・抵当権対象物件の任意売却は競売のめんどくささが無いが、競売だったらそこに他の権利がついてても無理矢理売れる。
    ・地目は宅地になってないと所有権移転の登記は出来ない(へー!)
    ・土地建物の両方を債務者が所有していて、土地だけに抵当権を設定する場合、設定以前から建物が存在していたら建物の所有者は当然にその土地を使い続けられる
    ・抵当物件が滅失した場合の保険料は物上代位の対象だけど、これを採るのはスピード勝負

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