エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする

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制作 : 高橋 璃子 
  • かんき出版 (2014年11月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (320ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761270438

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エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にするの感想・レビュー・書評

  • より少なく、しかしより良く。この言葉がエッセンシャル思考をあらわしている。
    現在気になったところをメモします。
    次回読んだ時には、実践しており、もっと理解できていれば良いと感じました。

    P21 より少なく、しかしより良く
    P37・149 もしもこれを持っていなかったら、今からお金を出して買うだろうか?
    P63 ほとんどあらゆるものは、徹底的に無価値である
    P83 じっくりと考える余裕、情報を集める時間、遊び心、十分な睡眠、そして何を選ぶかという厳密な基準
    P88 集中するためには、集中せざるを得ない状況に自分を置くしかない
    P97 ジャーナリズムとは、単に事実を繰り返すことではなく、核心を見抜くことだと気づきました。いつ誰が何をしたか、それだけでは足りません。それがどういう意味を持ち、なぜ重要なのかを理解しなくてはならないんです
    P99 点の集まりではなく、点同士をつなげる線に気づくことができる
    P100 語られなかったことに、耳を傾けていたのだ
    P101 私ってすごく論理的なのよ。だから無関係な細部に気をとられないで、みんなが見過ごすものを見抜けるの。 ※ハーマイオニー
    P132 絶対にイエスだと言いきれないなら、それはすなわちノーである
    P155 人と国を滅ぼすのは、作業としての仕事である。すなわち、自分の主目的を離れ、あちらこちらに手を出すことである
    P159 達成をどうやって判定するのか
    P162 勇気とは、プレッシャーに負けない品格のことだ。 ※アーネスト・ヘミングウェイ
    P167 肝心なのは、肝心なことを肝心なままにしておくことだ
    P174 上手な断り方
         とりあえず黙る、代替案を出す、予定を確認して折り返します、自動返信メール、どの仕事を後まわしにしますか、冗談めかして断る、肯定を使って否定する、別の人を紹介する
    P185 上手に手放す
         持っていないふりをする、もったいないを克服する、失敗を認め成功に向かう、靴に足を合わせる心理、第3者の意見を聞いてみる、現状維持バイアス、ゼロベースで考える、流れで引き受けるのをやめよう、何か言う前に5秒待つ、これをやめたら損をする?、逆プロトタイプ
    P192 逆プロトタイプのやり方は簡単。今やっていることを試験的にやめてみて不都合があるかどうかたしかめるのだ
    P198 編集の4原則
         削除する、凝縮する、修正する、抑制する
    P199 言葉を凝縮するとはつまり、言いたいことを最大限明確かつ簡潔に言うことだ
    P216 非エッセンシャル思考の人は努力と根性でやりとげようとする。だがエッセンシャル思考の人は、なるべく努力や根性がいらないように、自動的にうまくいくしくみをつくる
    P230 リスクマネジメント戦略を立てるにあたって5つの質問
         ①どこにどんなリスクがあるか?
         ②どんな物や人が、どの程度の危険にさらされているか?
         ③それらはどの程度傷つきやすいか?
         ④そのリスクは個人や事業や国にとってどの程度の経済的負担となるか?
         ⑤リスク軽減と経済・社会の回復力強化のために、どのような投資をおこなうべきか?
         
         個人レベルに応用
    ①このプロジェクトにはどんなリスクがあるか?
         ②最悪の場合、どんなことになりうるか?
         ③周囲の人への影響はどのようなものがあるか?
         ④そのリスクは自分(会社)にとってどの程度の経済的負担となるか?
         ⑤リスクを減らすためにどのような投資をおこなうべきか?
    P237 めざすことを明確にする、ボトルネックを特定する、邪魔なものを取り除く
    P246 人間のモチベーションに対してもっとも効果的なのは、前に進んでいるという感覚である
    P246 人の意欲を高める... 続きを読む

  • プライベートでも情報が氾濫してうまく整理出来ていない。会社でも化石化したプロセスが残っており手順が増えるばかり。
    こんな状況に疲弊してた自分にはぴったりでした。

    冒頭に「本書は、より多くの仕事をこなすためのものではなく、やり方を変えるためのものである。」とあり、これが全てです。

    1.見極める
    2.捨てる
    3.仕組み化する

    ・ほとんどのものは不要である
    ・自分で選ぶことを放棄しない
    ・ジャーナリストの本質をつかむ能力を身につける
    ・90点ルール
    ・自分のしたいことがわからない人は他人の目ばかり気にする
    ・逆プロトタイプ→試験的にやめてみる
    ・良くすることは何かを削ること
    ・徹底的に準備する
    ・見積もりは1.5倍で考える

  • これを読んでから、目の前に現れた機会・誘い・選択肢などに対して 絶対やりたいorやらない の2択で考えるようになり、後者に対しては自信を持って「ノーと言う」ことができるようになった!
    それは何より、「“あんまりやりたいとは思わない、どちらでもいいと思うようなこと”を“選択しないという選択をする”」ことであり、限られた自分の時間・リソースなどを大切にすることにつながる。
    結果、意思決定がスムーズになってスッキリするだけでなく、自分が本当にやりたいことがよりクリアになった。後者は意外と大事で、目先の誘いに対してあまり考えることなくイエスマンになっていたらだんだんとぼやけて見えなくなってしまう類のものであると、大人になった今、とても感じている。

    だから、みんなこの本の通り、「“選ぶ”ということにもっと自覚を持って!」と言いたいところなのだが…
    やっぱり、たまには予定調和を外れた、偶然の出会いも大切にしたい。という思いも自分の中では完全にはぬぐえないのも事実で。

    エッセンシャル思考=自分は常に正しいことに力を注いでいるか?を考えること
    だそうだが、何が正しいかなんて後になってみないとわからないことも多い。(というか、もっと言えば初めから正しいことが決まっているわけではなくて、結局は選択したことを自分で正しいことにしていくしかないのだが。)

    ただ、人生は短い。
    忙しいを言い訳にせずやりたいことはちゃんとやっていかないとな、という気持ちを強くさせてくれたことが、この本を読んで得られた一番の教訓。

  • 【エッセンシャル思考】
    「やらなくては」ではなく、「やると決める」
    「どれも大事」ではなく、「大事なものは滅多にない」「より少なく、しかしより良く」
    「全部できる」ではなく、「なんでもできるが、全部はやらない」「自分の人生、選択肢は自分にある」「努力した分、報われるは幻想」

    【不要を排する】
    ・誘われたから、お願いされたからといった理由で受け入れるのは、時間の無駄
    (取り敢えず黙る、代替案を出す、予定を確認し折り返す、どの仕事を後回しにするか尋ねる)
    ・思い切って電源を切る
    ・人は既にもっているものを、実際よりも高く評価する傾向がある(サンクコスト)→「もしこれを持っていなかったら、今からお金を出して買うだろうか?」
    ・捨てるには努力と勇気が必要
    ・逆プロトタイプ
    ・片思い型奉仕ではないか?
    ・日々の仕事の中で、私を妨げているボトルネックは何か?目に見える範囲の場当たり的な対応はNG
    ・最終的なゴールはどこにあるのか?

    【ストレスのピーク】
    「みんなやる!」「今すぐやる!」「他人の期待!」が重なるとストレスはピークに達する
    「何をやるか?」「いつやるか?」「なぜやるか?」を選択できることが大切

    【優先順位】
    ・家族、友人、健康、仕事。全部並列はNGというとき、「自分はどの問題を引き受ける?」

    【選択】
    「考えるゆとりをつくる」「情報を集める時間」「遊び心をもつ」「十分な睡眠をとる」「選択の基準を有している」
    「上司に言われたから」「誰かに頼まれたから」「みんながやっているから」やるのはまずい。。。

    【大局を見る】
    ・日頃の悩みは基本、木を見て森を見ず。極めて具体的な事象に捉われている→日記をつけ、定期的に読み返すことで、日々の小さな変化に気づく仕組みを作る

    【前進】
    ・小さな成果がモチベーションをあげる
    ・早く小さく始める
    ・成長/成果を見える化させる

  • 〜読んで得た知識・考え方〜
    「やらなくては」を「やると決める」
    「どれも大事」を「大事なものはめったにない」
    「全部できる」を「なんでもできるが、
    全部はやらない」に置き換える。

    仕事の依頼がくると
    「この仕事をやりとげるための時間と
    リソースは足りているか?」という基準で
    受けるかどうかを判断した。

  • タスクを抱えすぎて、身動きが取れなくなっている現代人向けの一冊。より少なく、しかしよりよく。タスクを減らしながらも、価値を増やす思考。心機一転、新年に読むにふさわしい。

  • ・自分を取り囲む大多数は価値がない
    ・周囲がどう思うかは気にしない
    ・選択して捨てる感覚を自分の中心に据える
    ・よく眠ること
    ・毎日朝20分の読書
    ・日記を書き、思考を整理する
    ・決断を減らす、シンプルに生きる

  • この本は今年読んだ中でも、かなりおすすめです。
    困ったり、悩んだりすると何かと新しい試み始めたりしがちです。でも、本当に大切なことに特化する、いらないものを捨てていくって作業は本当に大切。
    この本のテーマである「より少なく、しかしより良く」は来年もっと意識していきたいところです。

  • 本の少数の重要なこと以外は、「やらない」と決めること。

  • 内容がやや抽象的だが、情報過多、興味の対象が多すぎる、スケジュールをつめすぎ
    なんでもやろうとしすぎ、な今の人が読むべき本。突き詰めるとシンプルになる

  • ISSUE DRIVENやらと同じ発想。

  • 成り上がる♪得子さんから頂きました。ずっと気になっていた本なので、これから読むのが楽しみです。

  • シンプルにするという事を進めている本。
    だが実に引用が多く、同じ事を繰り返していて本の内容はシンプルではなかった。
    残念ながらこの本に対する最後の印象はこの矛盾しかない…

  • 2015年7月に開催した国際ビブリオバトルで紹介された本です。
    国際ビブリオバトルのコーナーに並んでいます。

  • シンプル思考、煩わしい多くは無駄であるという考えは一理あると思う。
    しかし、本当に必要なことだけ考えぬいて行動せよという本書の主張の割には、内容に引用が多すぎる。それこそもっとシンプルに伝えられるだろうし、権威に媚びてる印象を読みながら感じてしまった。
    一番印象に残ったのは、今という時、ここにいる自分に集中し積み重ねるという点。以前読んだアドラー心理学でも感じたがとても必要なことだと思う。

  • 選択するということは何かを捨てるということ
    自分にとって何が大切か?
    ゴールを詳細まで明確にする
    達成をどう判断するか?
    本当に重要なものは少ない

    手に入れたものに固執しない
    それを失ってももう一度買いたいと思うか?

    選択する習慣
    やっても無駄だ、やることは出来ないという思い込みのワナ

    考える習慣
    生活の中に考える時間を組み込む
    ネットなどを使わない時間
    本を読む時間

    情報の本質をつかむ
    語られていないことは?
    別の視点で考える
    問題を明確に

    遊びを大切にする
    柔軟な発想が選択肢を増やす
    ストレス軽減

    チャンスを選択
    最低限の基準は?
    理想の基準は?

    悪い習慣を変える
    トリガーに着目

  • 本当に大切なものに時間をさいていかないと、人生はすぐに終わってしまう。
    それを実行するための本。

  • 本書には書いてなかったので辞書で調べてみると、エッセンシャルとは、本質的・絶対必要・不可欠などの意味のようだ。

    本を読みながら感じたことは、エッセンシャル思考を実践するには何か足し算で積み上げていくことではない。

    むしろ余計な物事を究極的にまで排除していった結果、残ったものこそが本質であるエッセンシャル思考であった。

    足し算ではなく引き算の思考法はシンプルな習慣を実行していく方法。

    様々な選択肢で思考が混乱するくらいなら「本当に重要なのは何か?」をいつも問いかけていくことで残った本質を選んでいく人生でありたい。

  • 人生の無駄な事を省いたエッセンシャル思考。
    これを実現できれば最高だと思います。事実自分は建設業にいるのですがこれを意識してからとても有意義に時間を使えています。某ゼネコンで二人現場ですが、土日休みの毎日遅くても7時にあがってます。建設業やっている人だとありえないとわかると思います。
    社会人3年目くらいの人が読めばとても良いかも。何歳の人が読んでも潜入感がなくすこしでも実践することができれば本当に役立ちます。こんな事できるわけがないとか、仕事が忙しくないから、自分の環境ではと、グダグダ言う前に勇気を出して実行するべし!と思います。

  • 集中する。
    何に集中するかを絞る。
    絞る理由は「本当に重要か」どうか。
    当てはまらなければ切り捨てる。

    集中するために、省ける労力は省く。
    仕組みを作り、脳を他に活かす。


    難しい言葉はなく、小学生でも理解できる。
    ただ、実行するには大人でも難しい。
    断捨離やミニマリズムに近い。併用するものか。

  • 自分のこととまったくあてはまり
    貪り読んだが、最後の章は
    付け足した感じでだれた。

  • 「本書は 、あなたの人生をすっきりさせるための片づけコンサルタントのようなものだ 。」
    この言葉を見て、この本に出会えた運命を感じました(笑)

    咲江さんがオススメしていたところで気になって手に取り、読了。

    今年のベスト3にはいる良書。
    理系気質でハマっているあなたに全力でオススメ!

  • ・ より少なく、しかしよりよく
    ・ 「いつか着る可能性があるだろうか?」という考え方はやめよう。そのかわりに「大好きか?」「すごく似合うか?」「しょっちゅう着るか?」と考えよう。もし答えがノーなら、それは不要なものだ。
    ・ 戦略的ポジションは、別のポジションとのトレードオフなしには維持できない
    ・ 非エッセンシャル思考の人は、耳を傾けてはいるけれど、いつも何か言う準備をしている。無関係な細部に気を取られ、些末な情報にこだわってしまう。
    ・ 絶対にイエスだと言い切れないなら、それはすなわちノーである
    ・ 失敗を認めるのは恥ずかしいことではない。失敗を認めるということは、自分が以前よりも賢くなったことを意味するのだから。
    ・ 「逆プロトタイプ」今やっていることを試験的にやめてみて、不都合があるかどうか確かめるのだ
    ・ 編集者である自分は、そういう情報の中からひとつのこと、あるいは2つか3つの要素の好転を見つけ出し、それだけを実行すると決めるのです。
    ・ エッセンシャル思考の人は目の前の症状に惑わされず、どこが本当の問題なのかを見極めようとする。なにが妨げになっているのかを特定し、最も効果的に処置をする
    ・ 心理学の研究によると、人間のモチベーションに対して最も効果的なのは、「前に進んでいる」という感覚である。小さくても前進しているという手応えがあれば、未来の成功を信じられる。
    ・ 人の意欲を高める2つの主要因は「達成」と「達成が認められること」である
    ・ 悪い習慣を変えるためには、行動自体よりも、それを引き起こすトリガーに着目すべきだと言うことになる。トリガーを見つけて、別の有益な行動と結びつけてやればいいのだ。
    ・ トリガーのテクニックを使って、1日の最初に最難関のタスクを片付ける癖を付ける
    ・ 難しいことから先に取り組む
    ・ エッセンシャル思考の人は今ここに集中する。
    ・ 要するに大切なのは「選ぶ」ということだ。周囲に流されず、自分自身の選択をする。それは実に自由な体験だ。
    ・ エッセンシャル思考を生きることは、後悔なく生きることだ。本当に大切なことを見極め、そこに最大限の時間とエネルギーを注げば、後悔の入る込む余地はなくなる。自分の選択を心から誇りに思える
    ・ 「FCS」の思想。「少数のことをよりよくやれ」「正しい情報を正しい人に正しいタイミングで伝えろ」「意思決定のスピードと質を追求しろ」
    http://blog.linkedin.com/2014/05/22/the-disciplined-pursuit-of-less-linkedin-speaker-series-with-gregory-mckeown/
    ・ 最優先の役割をひとつだけ選べ

  • 素晴らしい本です。なんとなく忙殺されている中堅サラリーマンにもってこいの書籍だと思う。あなたにとって本当に大切なことだけを最優先し、それ以外は捨てる。断る。さらに溜まってから捨てるのではなく溜まらない仕組みをつくる。自分の中で90点未満のものにはそもそも手を出さない。全部やるは何もやらないのと同じ。ほとんどのことはノイズ。トレードオフを忘れるな。何かを選ぶことは何かを捨てること。下手なことするより睡眠と遊びを大事にすること。8時間は寝なさい。7つの習慣で言う【主体的である】【終わりを思い描くところから始める】【最優先事項を優先する】に特化した本と位置付け。

  • 物事の本質を見極めて優先順位を決め、本当に重要なことを「より少なく、しかしより良く」の方針で実行しなさいとのこと。

    改めて自分が非エッセンシャル思考の持ち主であることを認識できた。伸びしろがあると捉えよう。

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2014年の『NYタイムズ』『WSJ』ビジネスベストセラー、日本上陸!

ダニエル・ピンク(『モチベーション3.0』著者)
クリス・ギレボー(『1万円起業』著者)
アダム・グラント(『GIVE & TAKE』著者)
他が絶賛する全米ベストセラー、待望の翻訳!

Apple、Google、Facebook、Twitterのアドバイザーを務める著者の
99%の無駄を捨て1%に集中する方法とは!?

本書で紹介するエッセンシャル思考は、
単なるタイムマネジメントやライフハックの技術ではない。

本当に重要なことを見極め、それを確実に実行するための、
システマティックな方法論だ。

エッセンシャル思考が目指す生き方は、
「より少なく、しかしより良く」。

そのためには、ものの見方を大きく変えることが必要になるが、
時代はすでにその方向へ動きだそうとしている。

エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にするのKindle版

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