仕事のスピード・質が劇的に上がる すごいメモ。

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著者 : 小西利行
  • かんき出版 (2016年1月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784761271428

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仕事のスピード・質が劇的に上がる すごいメモ。の感想・レビュー・書評

  • メモの本当の効果は、考えるきっかけを作ること。そのためあらかじめ後から見返す自分が分かるように書いておく為のメソッドを紹介している。

    簡単で読みやすいが、ためになるメモの取り方使い方を紹介している。

    メモはいい仕事をする上で大切な5つのポイントに関わっている。
    ・整理(仕事の条件や要件を整理する)
    ・設定(課題を見つける。目的を決める)
    ・考察(何が有効な解決策か考える)
    ・発見(新しいアイデアへたどり着く)
    ・指示(部下やチームに役割を伝える)
    そしてメモを「取る」からメモを「使う」に変える事が出来る。

    未来メモのすごい効果
    1.仕事が楽しくなる
    2.仕事のスピードが速くなる
    3.過去のアイデアを再活用できる
    4.アイデアがスラスラ生まれる
    5.仕事ができる人になる
    6.伝えたいことが人に伝わる
    7.リーダーシップが取れるようになる

    14のメソッドが紹介されている
    ・まとメモ:情報はまとめると武器。まとめないとゴミ
    1.3つの○:シンプルで強力。大切な気づきを与えてくれる
    2.矢印:バラバラの情報に秩序を生み出す整理術
    3.記号:仕事の効率を3倍にする5つの武器
    4.吹き出し:考えるスピードをぐっと早める。考えたかのレシピ。(起点(ここから考えよう)、確認(ここから解明しよう)、重点(ここを伸ばそう))
    5.デジメモ検索:ほしい情報にたどり着く、アイデアに出会える
    ・つくメモ:カタイ仕事にこそ、クリエイティブを
    6.ハードルメモ:課題を生み出し、アイデアを生み出す思考のハードル(それは本当に○○か?)
    7.マンガメモ:ビジュアルとセリフでアイデアのゴールを作る
    8.ブラック三角メモ:不平不満から「隠れニーズ」を生み出す(左の三角に送り手に商品について伝えたい情報を、右の三角に受け手が、商品の不満を書く。そこから何とかしてほしい事=隠れニーズの元となる。)
    9.ホワイト三角メモ:アイデアを生み出せる(左の三角にテーマに関する情報を、右の三角にターゲットの好きな事をただただリストアップし、左右の言葉を結び付けて面白言葉を作る)
    10.つなぎメモ:こんがらがった情報から答えが見つかる
    11.あまのじゃくメモ:結果→原因で発送するメソッド。逆から考えて強いアイデアを生み出す
    ・つたメモ:伝えるためには技術がいる
    12.見出しメモ:人に伝わるメモ術
    13.図メモ:3つの図で難しい情報をスッキリ伝える
    14.スピーチメモ:書籍のタイトルでスピーチがうまくなるメモ術

    気に入った言葉
    仕事を滞らせる2つの原因(情報過多、頭の切り替えの難しさ)
    メモの本当の効果は「考えるきっかけ」をつくる
    1会議10メモ

  • 自分で書いたメモなのに、なんのためのメモだったかわからない···の常習犯を脱するために。
    きっと何かしら覚えているだろうと自分を過信せず、未来の自分に向けたメッセージのつもりでメモすることを心がけようと思います。

    記録を目的としたメモ以外にも、人に伝わるメモ術は資料作成やプレゼンに使えそうです。
    アイディアを出して整理するためのメモ術の中で特にやってみたいのは、ライバル企業がやられて嫌なことや世のタブーなど、正攻法ではなく逆から発想する"あまのじゃくメモ"。
    なんか得意そうな気がする···。
    すでに普段からやっていることもありますが、本書の内容でさらに補強して、ビジネスシーンに活かしていきたいです。 

    余談ですが、本書でも先日読んだ『アイデアのつくり方』(ジェームス·W·ヤング/著、CCCメディアハウス)が紹介されていて、改めて影響力の大きさを知るのでした。

  • 借りたもの。
    備忘録としてではなく、情報整理術のメモのとり方指南本。
    メモの種類は「まとメモ(情報をシンプルにまとめて、仕事を効率化するメゾット)」「つくメモ(アイデアをざくざく生むメゾット)」「つたメモ(大切なことを伝えるメゾット)」の3つに分け、記号や簡単な図・イラストを駆使しそれらを繋げたり、重要な事を強調する方法を教えてくれる。

    大きく3つに分かれているが、各々の章はさらに細分化されており、簡潔でもその情報量は多いので満足する。

    石田章洋『企画は、ひと言。』( http://booklog.jp/item/1/482071905X )あるものの具体的なレクチャー版。
    上記と同じく重要なキーワードは強調されていたりフォントの種類が変わっていたりして、目を惹く。コピーライターの著者による本だからか、簡潔・強調で明確化されている。

    普遍的な内容というよりも、今現在の事例(著者が携わったもの)が挙げられているので、肌で感じるリアルタイムさがあるため、理解しやすい。

    後半には伊坂幸太郎氏が作品をつくるにあたって行っているメモのとり方を紹介。
    物語を書く前にタイトルを決めるという方法が伊坂氏のスタンスらしい。偶発的に2つ以上の単語を組み合わせて、そこに相関性があるような不思議な響きを持つタイトルをつくる、という方法に星新一氏を思い出した。

  •  著者の小西利行氏は現役のコピーライター。言葉が商売道具であるだけあって、彼の説くメモ術は大変実践的である。
     情報やひらめきは鮮度が命。著者の言葉では「メモは放っておくと腐る」という。これを防ぐのが、忘れがちであるが、メモを見直すという行為である。こうすることによって、「情報との再会」を果たすことができるという。
     本書で紹介してある種々のメモ術は、○を付ける、矢印でつなぐ、「見出し」をつける、マンガでビジュアル化する、「吹き出し」でポイントを記すなどなど、シンプルですぐにでも実践できるノウハウである。
     自分自身、メモを取ることに必死になって、後から読み直して意味が分からないということが多々ある。著者の言う「取るメモ=過去メモ」から「使うメモ=未来メモ」に進化させていきたい。
     webやメール、SNSなどの情報洪水にあって、何が自分にとって必要な情報かを書き留めておくには、やはりアナログのメモが力を発揮するのであろう。

  • 仕事などで「いいアイデア浮かばないかな~」と思っている人が、具体的な行動に落としこむ際にオススメの本。

    小西さんといえば「伝わっているか?」がとてもわかりやすい内容で有名だが、今回も内容はやはり簡潔。アイデアの整理、発想のためのメモ活用法がギュッとまとまっていた。メモの世界って思ってた以上に奥深い…。

    特に「隠れニーズ」の見つけ方は、超簡単かつ「たしかにニーズ見つかりそう…」と感じたため、早速活用する予定。

    読みやすい、わかりやすいためサクッ読めます。仕事の仕方にちょっと工夫を加えて面白くしたいなら、読んでみてはいかがでしょうか。

  • 自分は仕事で、毎日メモはとっているのだけど

    ただメモを取っただけで、まとまりがないので、あとから参考にすることもできず

    いつも、なにか良い方法はないかと思っていたところ、この本が目にとまったので、試しに読んでみました。


    「すごいメモ。」

    読んでみて気が付いたのですが、たかがメモでも活用するには技術が必要であり
    なんの技術もなく取られたメモはただのメモで終わってしまう。

    まさに今の自分のメモですね…


    この本を読み、早速いくつか実践していますが、この本の筆者はコピーライターと言う事なので
    すべてが自分のメモに応用できるとは思いません。
    それでも参考になった項目はいくつかありました。

    すごいメモ。は、大きく3つのパートに分かれています。

    1・まとメモ

    情報をシンプルにまとめて、仕事を効率化するメソッド

    2・つくメモ

    メモを使ってアイディアを生むメソッド

    3・つたメモ

    大切な事を伝えるメソッド


    この中で、私のスタイルにもそのまま応用できるのは、1.まとメモかな?

    ここでは、ただ文字だけのメモではなく記号を使って分かりやすくしなさいといった内容が書かれています。

    もちろん、今までも自分なりになんとなくやっていた事もありますが
    自分流でも、しっかりルール化して、なおかつ、未来の自分が見てもわかる様にしておくのがポイントと言う事です。

    人は忘れる生き物ですので、後から見た時にはその時の詳細な記憶なんてありませんからね…

    ですので記号は至ってシンプル

    例として、○、→、?などです。


    ○…重要だと思った事につける

    ただし、どこかに書いてある様な、あたりまえの重要にはつけない。
    大切だと思った考えや、思いついたアイディア、考えるべき方向、などにつけ
    一度に3つまでとか、自分ルールを作る。


    →…は秩序を作る

    →はシンプルだが、順序を生み、画期的に頭がスッキリするメモ術である。


    ?…ここは考えるポイント


    記号は、情報を読みやすくする
    記号は、素早く簡単に多くを語る
    記号は、情報を整理して、考えるきっかけを生む大きな手段

    使いこなすほどに力を増すと書かれてます。

    がんばって使いこなしたいですよね!


    また、吹き出しを書く事も効果があります。

    たった一言書かれているだけで、未来の自分が考えるきっかけが生まれ、仕事の効率が上がる。


    吹き出しを入れるポイント

    起点…ここから考える

    確認…ここを解明しよう

    重点…ここを伸ばそう


    この本に書かれれいることを参考に自分流にアレンジして頑張ってみようと思います。

    その他にも、最後の章にはスピーチの参考になる記事もありました。

    このレビューを見て興味を持たれた方は一度読んでみたら面白いと思います。

    何か一つだけども参考になれば儲けもの、迷うのは時間の無駄ですね!

  • NWFで関わりが出てきそうな小西さんの著書。3日で1冊分のノートをメモに使うほどメモ魔の自分としては、「メモが腐る」というのはとても納得することだった。自分のやり方にうまく組み入れていきます!!

  • コピーライターのメモ術。事例はコピーライター向けだけど、メモ術としては簡単なものばかりで誰でも使えそうなものばかり。言われてみれば自分もメモを取って満足してしまって全く活用出来ていなかった。メモは未来の自分のためにという考え方がなるほどと思った。

  • ・紙とペンは脳の拡張アイテム。めいいっぱい活用しよう。
    ・メモは何もせずに放置しておくと腐る。
    ・「使うメモ」として未来の自分が読んでわかるように書く。
    ・過去の事を記すだけでなく、未来に役に立たせるためのメモ。
    (違う本かもだけど)
    ・出来ない理由ではなく、出来る理由を書いていく。

  • なかなかプチ衝撃な言葉が初っ端から出てきます。
    「メモは腐る!」
    確かに、何らかの目的があって書いたメモなのに
    しばらく時間がたって見返してみても
    何が何だか意味不明、意味がわかったとしても
    全く面白くも役立ちそうにもない。
    そんなことって多いですよね。
    それはなぜか?
    それは聞いたことを忘れない、その目的だけで
    メモを書いたとしても
    それは「過去メモ」にしかならない、
    過去は過去で今の自分に必要だとは限らない。
    常に自分も世界も変化しているのだから。
    ということで著者が提案しているのは
    自分の未来に向けてメモをしろ!
    「未来メモ」を書け!ということです。

    そのための3つの手法が提案されています。
    ①まとメモ
    ②つくメモ
    ③つなぎメモ

    特に面白いと思ったのは②つくメモの
    3秒で書ける「ハードルメモ」というものです。
    簡単です。
    やるべきことのメモをこう書き換えるだけです。
    「それは本当に〇〇か?」
    例えば
    「30代女性に売れる新商品を作る」
    これを
    「それは本当に、30代女性に売れる新商品か?」
    または
    「競合店に打ち勝つ集客企画を考える」の場合は
    これを
    「それは本当に競合店に打ち勝つ集客企画か?」
    と変えるだけ。
    これだけで、ぐっとメモが自分の問題として
    迫ってこないでしょうか?
    これは使えるなあと思います。
    早速取り入れます。
    「メモの書き方を変えるというのは本当に私の生産性を上げることになるのか?」

    効果ありそう!!
    そのほか、なるほどーというアイデアいくつか紹介されてますよ。
    2016/12/04 10:10

  • 伊坂幸太郎につられて手に取ったけど、すぐに実践したいメモの取り方がいっぱい。
    私はクリエイティブな仕事ではないけど、最近記憶力にとんと自信がなくなってきたのでメモの重要さがより分かるようになってきた。

    ちなみに、偉い人やお客さんと飲んでる時にメモるのは、なぜか昔からやってる。あとでお礼をする時に便利。

    メモは腐る。は名言。

    読みやすくわかりやすいし、読んで損しないのでのでオススメ。

    あとは実践するかどうか。

  • 13文字以内に見出しを決める。
    私はホワイトボードにタイトルを書く。
    書籍のタイトルのように。
    説明出来ないことは、本を読み、埋めていく。
    その内容でタイトルを決め、会議案内、メッセージを盛り込んでいく

  • メモだけでなく、アイデア出しのメソッドとしても、いますぐ使えるテクニックが数多く紹介されてます。
    14のメソッドが紹介されているので、アイデアに困った時などに手元で参考にしたい一冊

  • ちょっと自慢っぽい。でも考え方は役に立つ

  • ・三角メモ
    ・設計ズ
    ・見出しは13文字以内 yahooトピックスがそう。

    メモは無意識にとっていて、見返したときにもっと工夫できるだろうなと
    いつも思っていたが、なるほど、やっぱりいくらでも工夫できるのね。

  • メモとは未来の自分を気付かせるためのもの

  • 「メモは腐ります」 そうなのかー! メモは腐るんだ。放っておいたら腐っちゃうんだ。 なるほど。

  • 本に書いてある通り、メモってただ忘れないように書いておくためだけだと思っていたけれども、考え方を変えればメモも大事な仕事の一つになるんだと思った。

    仕事ではアイディアを出すようなことも会議も、資料を作ることもないので、今のところ必要はないけれども、このメモの仕方を覚えておいて損はないし、使えるようになれればそれはそれでいいのかも。

    メモと同時にアイデアの出し方にもついても書かれていると思う。読みやすい本でした。

  • アイデアを出すためのメモ。読むだけでもクリエイティブになった気分。実際に仕事で使うと怒られそうな図もあるが、論理的というよりは創造的になるためのメモなので良いと思う。面白かった。

  • 作者からしてそうなだけに、やはりアイディアが売り物、みたいな職種の人向けな感じ。
    仕事にどう生かせるかな、と、劇づくりをとりあえずメモで書いて考えてみようかな。自分の仕事に使えるのか?ともやもやしたので整理で本の内容を試す作戦。
    あと研究保育とか組み立てる時にはいいのかなぁ。製作とか。(完全に自分メモ)
    漫画、吹き出し、矢印、三角、記号、大切印の○、日付入れて一つのメモ帳に、など。
    未来の自分へのメモ、という考え方やそれは本当に〜か?というハードルメモなんかが印象に残った。
    伊坂との対談が載っていて、まんまと読みたくなるやつ。

  • 年末(2016)の大掃除をしたときに、部屋の片隅にあった本の一冊ですが、読みかけになっていました。仕事のスピード・質が劇的に上がる、という表書きに惹かれて購入した本ですが、コピーライターをされている、この本の著者の小西氏が実践されている方法が紹介されています。

    数々の名作CM、コピーを生み出してくることができた原動力として、自分で工夫したメモを活用しているようです。それが、1)まとメモ(情報は纏めることで意味をなす)、2)つくメモ(5種類のメモを紹介)、3)つたメモ(伝えるためのメモ)です。

    私が取り入れてみたいな、と思ったのは、「つたメモ」に紹介されてあった、スピーチメモでした。メモを見ないでスピーチするための「メモ術」です。そのメモには何を書くべきか、これは実践してみたいと思いました。

    実際には、以下の通りです。1)書籍タイトルに似せてつくり、人の興味を惹く、2)画面に1行だけメモをだして、それを見ながら話す、3)聞き手と同じスタンスで疑問を解決する(p224)

    以下は気になったポイントです。

    ・情報の扱い方、1)整理(仕事の条件や要点整理)、2)設定(課題を見つけて目的を決める)、3)考察(有効な解決策を考える)、4)発見(新しいアイデアの着想)、5)指示(部下、チームへ役割伝達)(p5)

    ・記憶+メモ、により、十分に役立つ情報となる(p11)

    ・いま聞いたこと、見たことを残す「過去メモ」から、未来の自分に行動のきっかけを生む「未来メモ」へ、メモの取り方と使い方を変えることが大切(p12)

    ・メモには、年月日を入れる、過去の「同じ日付」前後のメモを見る(p33)

    ・メモを書いた中で、〇をつける。大切だと思った考え、そのときに思いついたアイデア、後で調べる必要のある事、考えるべき方向(p52)

    ・続けるためには、まず簡単にできることが大切、「一会議十メモ」、10個と決めると、どれを書こうかと考えて集中するので、会議の内容もすっと入ってくる(p119)

    ・書籍のタイトルの手法が、スピーチに役立つ。スピーチで大切なのは、興味のない人を振り向かせ、話の中身に興味を持たせること(p222)
    ・スピーチメモのポイント、1)書籍タイトルに似せてつくり、人の興味を惹く、2)画面に1行だけメモをだして、それを見ながら話す、3)聞き手と同じスタンスで疑問を解決する(p224)

    2017年1月8日作成

  • 【No.6】「”情報との再会”の精度を上げる」「ピッタリな情報に出会えれば、面白いアイデアが生まれる可能性も上がる」「資料集めと、その資料に手をかけて整理することの大切さ」「それは本当に、○○するか?」「いま人が動いていない方向こそが、未来では正しい方向」「トクすることをやるのではなく、ソンするけど嬉しいことを考えてみる」「モノゴトの構造をビジュアルでイメージできると、人は難しい内容でも直感的に理解できるようになる」

  • 筆者は広告代理店社員時代に出会ったメモでヒントを得てから、メモの取り方、メモの使い方、メモ使った発想法や伝え方などメゾットを生み出して実践。

  • 手書きのメモのとり方をわかりやすく教えてくれています。

    ただ私はモノを作り出す仕事ではないので、ピンと来ないところもありました。

  • 思考の整理法としてのメモ。過去の自分ほどあてにならない言葉を、現在の自分に向けて、分かりやすく、またイマジネーションを拡げるテクニックが満載です。しかも分かりやすく。現在読み中ですが、本書からも沢山の学びが多そうです。

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仕事のスピード・質が劇的に上がる すごいメモ。はこんな本です

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