ウニヒピリ ホ・オポノポノで出会った「ほんとうの自分」
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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
これは、自分の中の自分、インナーチャイルド「ウニヒピリ」について詳しく書かれている。ウニヒピリと仲良くなる方法。
ウニヒピリ(インナーチャイルド)を慈しむことの大切さがわかった。今まで、他人や外側の事ばかりや気にして、自分の本心を疎かにしてきた。もっと、自分の中の声に耳を傾けようと思った。
インナーチャイルドについて詳しく書かれた本です。自分のインナーチャイルド=ウニヒピリのケアは、自分を愛することにつながり、自分を知り、受け入れる大切さを教えてくれました。
ホ・オポノポノ ライフ ほんとうの自分を取り戻し、豊かに生きる
http://booklog.jp/users/huitaine/archives/4062168111
を読んだ時疑問に思ったこと、たとえばなぜアイスブルーなのか、とか
そういったことがわかったので良かった。
全面的に頷けない部分はあるが
極力実践してみたいと思わされた。
記憶のクリーニング=消去することが寂しいのではなく
素敵なインスピレーションを入れる場所を作る為であるとか
なぜウニヒピリが可哀想で謝って愛を注がなければならないのかの
たとえがわかりやすかった。
ホ・オポノポノを実践して、
今一つしっくりこなかった・実感がわかなかったという人にお薦めの一冊。
私も、
「ありがとう。ごめんなさい。ゆるしてください。愛しています」というホオポノポノを実践していましたが、
誰に向けて言えばいいのか、意識はどこへ向けるのかなどが不明で、
不安な気持ちでした。
この本を読んで、なるほどー。と思いました。
おすすめです。
もうしわけないけど、私にはちょっと分かりにくかったです。
と、いうのも私はホ・オポノポノの初心者だからかも。
もう少し上達してから読むと分かるのかもしれないです。
自分とは何か。
自分とはどう付き合ったらいいのか。
こういう疑問を持たない人には意味が分からないかもしれない。
けれども、一度でも、自分と折り合いをつけたいと思ったことがある人なら、きっとこの本から答えをつかむことができるでしょう。
もともとね、この形の雲が今、空にある事も、
このタイミングで、鳥が飛びすぎた事も、
目の前を通る人のワンピの柄も、
全部全部に意味があって、私に何か教えようとしてる。
ただ、自分にはそれを読み解く力が足りないだけ…。
そう考えていたので、言ってる事が凄くスコンと腑に落ちた。
自分に読み解く力がないんじゃないんだね。
答えはちゃんと自分の中にあるんだね。
ありがとう。ウニヒピリ。
SpecialThanks for かーたん♪
ポ・オポノポノ本初めてだったが、 最初は置いていかれる感じ。 クリーニングって何?とか分らない事だらけ。 巻末の用語解説もあまり丁寧ではない。 ポ・オポノポノを実践的に知りたい人は、 最初に選ぶべき本ではないかもしれない。 読んでいくと朧げながら理解出来てくるが、 東洋哲学の知識がないとちょっと辛いかも。 荒唐無稽な話のようにしか見えないかもしれない。 「苫米地英人、... 続きを読む »
これまでにホ・オポノポノの本を二冊読んでるからか、それなりの忙しさの中で読んだからか、いまいち自分の中に入ってこなかったのだけど。
ウニピピリ(もう1人の自分)の大事さを痛感。
自分と向き合うことがなかった私は、どれだけウニピピリを虐待していたのだろう。ごめんなさいです。
自分が自分らしくいられるために存在してくれるウニピピリとこれから仲良くなろうね〜と思えた一冊。
『平和は自分から始まる』
読んでる間、とてもおだやかになれた。朝の目覚めも良い。
人生の指針となる本だった。
何度も読み返す一冊になるだろう。
この本に出会えたことに感謝。
ありがとう。
クリーニングをするときに、自分のウニヒピリと常に連携することが大切だ、ということを書いている本です。 私の場合、ポノポノを始めたばかりの時はどうしても「何か嫌なことが起こったら」「その現象を無くしたいと期待」してクリーニングしていたのですが、その期待さえもポノポノ対象、とにかく一瞬一瞬を丁寧にクリーニングしていくのが良いということを言っているのかなと…。 勝手気ままに言葉を唱えるのでは... 続きを読む »
大好きな
オポノポノの続編っていう感じ
僕の中に
ウニヒピリってのがいて
それを
育てましょって話
・・・・
何を言ってんだかわからないすよね
なんとなく
なんとなくはわかるんだ
インナーチャイルドと
近い感じがするから
オポノポノして
クリーニングして
つねに
0ベースで
生きていこう
とにかく
いろんな感情が生まれるけど
クリーニングして
クリーニングして
クリーニングして
いこう
隙間作っていこう
意図的にね
雑誌の読書特集で紹介されていたので読んでみたのだけれども、
ちょっと・・自分には合わなかったかと・・・・
他の人のレビューを読んでいても、自分と同じような感想を持っているひともちらほら。確かに分かれそうな気がする。
出来たらいいなあ、とは思いつつも、
心の底から信じて実践するのは難しいと思う・・・
ヒューレン氏の著書でこれが一番分かりやすいです。
なぜ?どうして?と、
いちいち原因を探るのが好きな日本人に、
そんなことは気にしないで、ただひたすら
クリーニングすることをオススメしてます。
「ホ・オポノポノの教え」とわせて読むといいかと思います。
以前、別の「ホ・オポノポノ」の本を読んだんですが、それよりも今回紹介する本の方が
内容が細かく、実用的だと思います。
「ウニヒピリ」は自分の中のもう1人の自分のこと。
この子のケアがどれだけ大事なのか、記憶を手放すということがどういうことなのか。
読みながら色々気付かされたました。
また、日常生活の中での発想の仕方が変わったように思います。(単純w)
「シークレット」などの引き寄せの法則系では、強く願え!ということだけど、
その真逆を提示してる「ホ・オポノポノ」。
だから、引き寄せ系の本も読んだから、最初は混乱したけど、究極的には同じことになるのかな…
と、自己流解釈しましたw
うーん、あまりピンとこない。
ちょっといまの自分にマッチしないかな。
言葉が入ってこなかったから、読み終わってちょっと経つけど、
ほとんど内容覚えてないや。

クリーニングするときに





