科学がつきとめた「運のいい人」

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著者 : 中野信子
  • サンマーク出版 (2013年2月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784763132574

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科学がつきとめた「運のいい人」の感想・レビュー・書評

  • 昨年(2014)お亡くなりになりましたが、良く読んでいた、船井幸雄氏の本に、「運のイイ人=ツキのある人」になるようにしようと書かれていたと記憶しています。

    運のいい人、悪い人というのは、気持ちの持ちようで自分で変えることができるようです。この本ではそれが科学でつきとめられた、としています。

    運のいい人には、共通した、行動パターン・考え方・物事の捉え方、があるようです。また、自分を変えるよりも、視点を変えて自分を生かす努力をする、自分を大切にするから他の人にも良い影響を与えられる、という考え方は特徴的です。

    この本に書かれている本を参考にして、「運のいい人」になっていきたいと思いました。

    以下は気になったポイントです。

    ・運がいい人というのは、単に運に恵まれている、というわけではなく、運をつかみ、同時に不運を防ぐような行動、物事の捉え方、考え方をしている(p12)

    ・視点を変えて、今の自分を最大限に生かすことを、考えてみる。今の自分を変えようとするのではなく、いまの自分を生かす(p25)

    ・自分を粗末にせず、自分を大切に扱う、他人を敬うのと同じように、自分自身を敬う。特に、一人でいるときや食事をするとき(p28)

    ・他の人から大切に扱われるようにするには、周囲と良好な人間関係を築くには、まずは自分で自分を大切にする必要がある。(p31)

    ・運がいい人は、自分なりの「しあわせのものさし」を持っている、その状態を積極的につくりだす努力をしている(p36)

    ・選択に悩んだときは、どちらが正解かと考えがちであるが、それをやめて「おもしろさ」を判断にすべき(p51)

    ・主観的に幸福を感じている人は、心の調子によって変わってくる免疫系の物質のバランスがよくなる(p52)

    ・運がイイと思っている人に、明確な根拠がある場合は少ない、つまり、これから「運がイイ」と決めようとしている人に特別な根拠はいらない(p61、65)

    ・人間の中に新しい回路ができるのに、少なくとも3週間かかるので、3週間は続けるべき(p70)

    ・運のいい人とできるだけ一緒にいて、その行動をよく観察する。行動を真似すると、考え方やモノの見方も似てくる(p74)

    ・良質な睡眠をつくり、体内活性酵素を分解、抗ウィルス作用をたかめ老化を防止する、メラトニンは、朝の自然光を網膜が感じて分泌されるセロトニンがでて15時間後に分泌を開始する(p77)

    ・脳の細胞は、平穏無事なときよりも一定のストレスがかかったときのほうが活発に活動する(p89)

    ・ネアンデルタール人は、社会性(弱い女の人や子供も守る)をもっていなかったために、進化のゲームで負けてしまった(p101)

    ・品のある行動が、よい結果を生む場合が少なくない。それを証明したのが「しっぺ返し戦略」である(p107)

    ・粗野なふるまいよりも、品のある行動のほうが人の心を動かす(p111)

    ・他人を素直に正しくほめられる人は、他人から好かれるようになる(p120)

    ・他人をほめる時に気を付けるべきは、1)正しくほめる、2)表面的な軽い褒め方はしない、3)欠点には寛容になってほめる(p125)

    ・夢の実現に向けてまい進する、とにかくゲームをおりずに粘り続けることが、最後に勝つコツ(p151)

    ・脳を飽きないようにさせるには、脳内の報酬系をうまく活用する、つまり、脳に常に新しい刺激を与え続ける(p152)

    ・語学は伝達の手段にすぎない、その手段を使って何をしたいか、どんな状態になっていたいかを具体的に考えるのが重要(p155)

    ・語学は、発音から、そして文法を学ぶ(p154)

    ・もっとこんな工夫ができない... 続きを読む

  • 運をよくするには、脳から変わること。
    そういえば「夢って具体化すると叶う」とあちこちでよく聞きますが、ここでも「具体的な目的を持つこと」「ゲームを降りないこと」「いつも頭のどこかで夢を意識しておくこと」とありました。
    ということは、中山庸子さんの「夢ノート」も、中野さんのおっしゃることに照らせば、すごく理にかなっているということですね。夢ノート、続けよう♪

    あと、脳の報酬系を利用するという話、なるほど!と思いました。一つのことを学習するには、脳が飽きないように、脳が喜ぶ新しい刺激を与えるために、角度を変えて学んだり、こまめに達成感を感じられるような工夫をするといいということですね。

    ということは、漢字や英単語の小テストってこまめに必要なんですね。ただし、常に80点以上取れるのであれば、ですが・・・笑

  • 中野信子の本。

    この人の本の書いてあることは割と同様の話が多くて、今回もそれにあてはまるものだった。

  • 仕事上の調べ物として読む。
    スピリチュアル本や自己啓発本に書かれていて、なんとなくそうなのかな~? そうなのかな? と思っていたことが、科学的に証明できることが書かれていてとても興味深かった。

  • 「運のいい人は、よい妄想をする」のだそうだ。先のことを考えると、ついネガティブ思考になってしまうので、寝る前の布団の中で、いい妄想をする習慣をつけようと思う。

  • 人間の意識をうまく操って、運が良いサイクルにはいりたい。

  • 最近、何かとお見かけする脳科学者 中野信子先生が「運の良い人」について、脳科学的に説明されています。

    ミラーニューロン、セロトニン、ドーパミンなどの専門的な言葉もたくさん出てくるのですが
    事例が身近で、読みやすく、自分事に落とし込みやすい本だと思います。

    運の良い人に関する本はたくさんあるのですが、やっぱり「自分は運が良い」と信じて
    毎日を過ごすということが大切なんだと思います。

    では、「自分が運が良い」というのは、どうやって信じられるのか。
    この辺りのポイントも書かれています。

    私が共感したのは、このくだり。
    「脳は戦ってだれかを蹴落とすことより、共生をめざすことの方が高いパフォーマンスを発揮できるのです。」

    そのためにも共に上昇していく仲間が大切ですね。

  • 【No.23】「運がいい人は、だれにでも降り注ぐ運をより多くキャッチできる人、より多くの不運を防げる人、不運を幸運に変えられる人」「自分を世間の標準に合わせる必要はない。いちばん大事なのは自分。その自分を最大限に活かす」「他の人から大切に扱われるようにするには、そして、周囲の人と良好な人間関係を築くためには、まずは自分で自分を大切にする必要がある」「自分を大切にするとは、自分に心を配ること。身だしなみに気をつけたり、健康に配慮した食事を心掛けたり、身の回りを整理整頓すること」「粗野な振る舞いよりも、品のある行動のほうが人の心を動かす」「目的や目標が定まっていれば、それに向かっての具体的な努力ができる。どうすれば目標を達成できるのか、そのための知恵もわく。創意工夫も生まれる」「自分にマイナスの出来事が起きた時に、けっして自暴自棄にならない。ある意味、マイナスの状況をいったん引き受けている。そして、”ではどうするか”と切り替えている」

  • とてもわかりやすく読みやすかった。
    運は自分の心がけによってついてくるものだから、まずは自分は運がいいと信じよう。
    声に出して「運がいい」って言ってみよう。
    自分や自分の好きなことを大切にする。
    自分を大切に思っていない人を周りが大切にしてくれるわけがない。
    何かを選択するときは少しリスクのある方を選ぼう。
    何故か人はリスクに対して脳の報酬系が喜ぶ傾向にあり、良い結果を得られる確率が高まる。
    でもこの世に生を受けただけでも何億分の一という幸運を手にしたのだと思うとちょっと根拠の無い自信が湧いてくる。

  • 1. 運のいい人は世界の中心に自分を据える

    「運のいい人は、みな、自分を大切にしている」

    自分を大切にする = 自分に心を配ること
    ・身だしなみに気をつける
    ・健康に配慮した食事を心がける
    ・身の回りを整理整頓する

    自分のことが嫌いな人は自分を大切にできない。
    まずは自分を好きになることが大事。

    ◉運がいい人とは?
    自分なりの「しあわせのものさし」を持っている→しあわせの状態を積極的につくりだす努力をしている→自己一致の状態(自分を好きな状態)になる→常に快の状態でいるので安心感を与える→人に好かれる

    その人の運の善し悪しは周囲の人といかに良好な人間関係を築けるかということに大きく左右される。

    「自分で自分を好きになれるように自分に心を配る」 by.ナディール・ロスチャイルド

    ◉新奇探索性
    いつもの日常には飽きたらないで新しいことを知りたいと思う、新しいことを知る喜びを感じる性質。遺伝的に決まっている。

    新奇探索性が弱い人は一度正いと信じた社会のルールや常識を守り続ける傾向あり。自分より社会のルールや常識を優先しがち。

    ◆運のいい人は自分の好みを大事にする
    自分の「好み」を大事にする=自分を大切にすることにつながる

    2. 運のいい人は「自分は運がいい」と決め込む
    ◉運を良くするコツ
    「自分は運がいい人間だ」と決め込む
    何の根拠もなくてよい

    ◆運のいい人はプラスの自己イメージをもつ
    何かに取り組むとき何かに挑戦するときには、マイナスの自己イメージはできるだけ排除する努力をして、できるだけプラスの自己イメージをもつようにする。+「自分は運がいい」という思い込みとセットにすると良いサイクルが回る。

    ◆運のいい人は「運がいい!ツイている!」と声に出していう
    人間が何かを記憶するときには大脳深部の海馬が働く→視覚・聴覚・嗅覚などの感覚器官から海馬へ情報が伝わる→より多くの感覚器官をつかった方が記憶に残りやすい

    人間の脳に新しい回路ができるようになるには少なくとも3週間はかかるので継続が必要

    ◆運のいい人は積極的に運のいい人とかかわる
    ◉ミラーニューロン
    他人の運動を見たときも活発化する脳内神経細胞。鏡に映る自分の動きのように感じて活性化。他人の行動意図や目的を理解して反応する。

    運のいい人とできるだけ一緒にいるようにして、その行動をよく観察すると自分のミラーニューロンが活性化→自分も同じような行動パターンをとるようになる→「自分は運がいい」と思えてくる

    ◆運のいい人は早寝早起きをする
    ◉セロトニン
    しあわせを感じるホルモン。運を良くするには必須の物質。
    ・規則正しい生活
    ・適度な運動
    ・トリプトファン(必須アミノ酸)を含んだ食事

    ◆運のいい人は良い妄想をする
    考えるだけでよい気分になる→ドーパミンが分泌
    元手はかからない!いつでもどこでも!効果絶大!

    ◆運のいい人は自分のストレスレベルを上げる
    ◉ヤーキーズ・ドットソンの法則
    心理学者のヤーキーズとドットソンが行なった実験。学習の成果がピークになるのは適度にストレスがあるとき。ストレスが高すぎても低すぎてもせの成果は下がる。人は平穏無事・安心安全な状態にいるときよりも適度なストレスがかかっている時の方が力を発揮できる。

    3. 運のいい人は他人と「共に生きること」をめざす
    ◆運のいい人は利他行動をとる
    内側前頭前野 … 自分の行動を評価する部位
    「よくやった!すばらしい!」と自分の行動を評価すると、たとえ他人から褒められなくても大きな快感を得られる。

    「他人に配慮できる人は運がよい」by.藤井聡(京都大学教授)

    ◆運のい... 続きを読む

  • 良い習慣づけについてシンプルに書かれていると思う。

  • amazonの分類だと、倫理学や人生論、自己啓発となっている。
    つまり、脳科学者の著者が「科学」を基に書いているにも関わらず、内容的には倫理学や自己啓発の域を出ないということだ。
    科学的だからといって、それが全て真理ではないし、科学的というには若干強引に思われる個所もあったけれど、新しい発見が沢山あった。

    セロトニン、ドーパミン、ノルアドレナリンなどの神経伝達物質の量には個人差があること。
    これらの物質が増えすぎると脳と体に悪影響を与えるため、それらを分解するためモノアミン酸という物質があり、その分解の度合いにも遺伝的な個人差があるということ。
    そして、女性の場合は、この分解度合いが低いと幸福を感じやすい脳と言われるが、反面、反社会的行動をとりやすいとも言われている。
    その理由は、モノアミン酸化酵素の分解度合いが弱いということは、セロトニン(安心感、安定感をもたらす物質)の分泌量が多いということで、「安心感」「安定感」を感じられるため、その反対である「不安感」という先を見通す力がないからである。
    不安感がないから「いまがよければいい」と反社会的行動をとりやすくなるようだ。
    ちなみに、男性の場合はその逆のようだ。
    私自身、幸福感を感じやすい脳で、行き当たりばったりに勢いに任せて行動してしまうことがあり、この見解は役に立った。
    本書でも言われているように、自分自身の脳の特徴を自覚することで、少しはコントロールできるのではないかと思うと、特徴を知ることは非常に大事なことだと思う。

    また、運がいい人も悪い人も、長期的に見れば、プラスの出来事とマイナスの出来事はほぼ同じ割合で起きているけれども、実際に運の良し悪しは測ることがでない。結局は、気持ちの問題なのではないだろうか。
    そう思えば、自分自身が運のいい人と思い込むのが何より大切だと思う。
    運のいい人には共通の考え方や行動パターンがある。
    ということは、運というのは持ってうまれたものではなく、その人自身の考え方と行動パターンによって変えられるものなのだ。

  • 自己啓発本、スピリチュアル本とかで書かれていることを科学的に分かりやすく説明している。
    あれやこれをやると脳からなんか出て、興奮したり、幸せを感じたりするんだって。

  • 運がいい人とは、生き残れる人。適者生存ではなく運者生存。運不運は誰にも平等に起きているが、運をつかみやすい行動や思考パターンがある。自分を大切にし、より良く生きている。

    幸運とか幸福とかについては翻訳本が多いけれど、最初から日本語で書かれている分かりやすさ。しあわせのものさし、いい加減、よい妄想、目一杯の愛情、よい祈り。

  • 巷で言われている運が良くなる習慣等を実際に行われた実験や検証を加えて説明している。なんとなく納得できたのでやってみようと思うことが多かった。

  • マウスやサルでの実験結果やドーパミンなどの物質が出るなどの科学的な検証で「運のいいひとは・・・」と書かれていましたが
    心理学の本に書かれている、運のいい人と殆ど変わらなかった
    なので、今までやってきた方法で運はあがっていくと
    実感できて安心しました。アドラー心理学にも通じる感もありました。

  • 品のある行動をこれを読んでから心がけるようになりました。
    例えば穴の空いた靴下を履いたりしないこと。
    これって結構やりがちなんですよね。
    自分の行動を見直して少しでも運が良くなってくれることを信じています。

  • 運のいい人とは、科学的な観点から考えると生き残ることがひとつのキーワード。

    運者生存 cf適者生存

    運のいい人
    自分なりの「幸せののものさし」をもつ
    →常にその快の状態を作り出す努力をしている人
    →自己一致の状態になる(自分を好きな状態)
    →人に好かれる
    これは大事そうだな。

  • 正しいことが書いてあるお勧めの良書。
    僕は、いつの頃からか、多分小学校低学年の頃から、真剣に幸せになることだけを考えてきた。
    何年も考え、悩み、経験し、本を読み、実践して来て、ここ数年はやっと幸せを感じることが出来る様になった。
    その幸せになるためのエッセンスがこの一冊の本に詰まっている。
    もし自分を不幸だと、運がない、と思っている方がいるなら、この本を読み、そして実践することをお勧めする。数年後には自分の人生が良い方向に変化していることに気づくと思う。
    (著者を創価学会だとか、創価高校出身だとか批判して、この本を読まないのは勿体無い。)

    なお、この方なら既に出版されているご自分の本の数冊分を一冊にまとめられるのでないか、と思う。

  • この本は、生き方指南書が指し示すものについて科学的な見地でその理由を述べようとしたものである。セロトニン、オキシトシンなどの記載もある。存念ながらそれはやはり難しいのだと思う。
    最近感じていること、この本が述べていることは大方あっている。むしろかなりしっくりきている。しかし本書はそれを科学的に証明している訳ではない。
    とはいえ、少ない私の人生経験と整合しているし、今やっていることばかりである。
    進化において生き残るとは、相撲で言うところの徳俵に足がかかった時にどう踏ん張るか、最後まで諦めない根性、そもそも最初の立会いで相手を圧倒するための練習と作戦、そのリスクをとる度量、みなで協力しながら食事、練習、休息のための部屋を守ること。エコシステムでのダイナミズムでのちょっとした行動変化が生き残りを決めているということか。
    そうなれば少しでもその確率を上げるために行動を変えることは理にかなっている。問題なのはマイナス要素に感じる事象が発生した場合である。
    一見マイナス要素だとおぼしきものを発見する力はとても大事だ。死の危険の場合は特にクリティカルだ。うつ病などの原因にもなることから無いのに越したことは無いと思うが、適度なストレスにいるからこそ発揮される力なのだと思う。
    なにごとも過剰は適用を阻害する。アレルギーもそうだときく。われわれに必要なのは、いい(良い)加減に生きることである。

  • 運のいい人は、自分は運がいいと思い込む。運がいいと思っている人も、悪いと思っている人も、遭遇している事象は似ていることが多いのだが、その捉え方、考え方が違うので、対処の方法も違う。 
     たとえば運が悪いと思っている人は、うまくいかなかった時にそのせいにしてしまうが、運がいいと思っている人には努力や改善の余地が生まれる、ということ
     そう考えると、運がいいと思うことに根拠はいらず、思うこと自体に意味がある

  • 特に新しい発見はなかったが、分かりやすいし読みやすかった。流れ星に願うことで夢が叶うのは、そのくらい瞬時に夢を思い出せるよう常に頭の片隅に置いとくことと言うのは「へー」って思ったかな

  • 改めて言われるとそうかな、という感じ。スラスラ読めます。

  • ・自分が心地よい状況を生かす。世間の標準に合わせない。
    ・自分なりの幸せの物差しを持つ
       ↓
     その状態を積極的に作り出す努力をする
       ↓
     自己一致の状態になる
       ↓
     人に好かれる
    ・「自分大好きよ」3週間語り掛ける
    ・これをやりたい(夢)を強く持っている
    ・祈る

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科学がつきとめた「運のいい人」の作品紹介

運のいい人に共通する「行動パターン」「考え方」「物事のとらえ方」とは?「日本一優秀な頭脳の持ち主」の称号を得た著者が教える、強運になる方法。

科学がつきとめた「運のいい人」のKindle版

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