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読んだら忘れない読書術

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著者 : 樺沢紫苑
  • サンマーク出版 (2015年4月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (251ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784763134509

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佐々木 圭一
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読んだら忘れない読書術の感想・レビュー・書評

  • 「私が考える「本を読んだ」の定義は、内容を読んで説明できること、そして「ないようについて議論できること」です。感想や自分の意思を述べられなければ、本を読んでいる意味がないのです」
    要するに、本を読んだけど中身忘れた!
    では単なる時間の消費なので意味がないということ。

  • 読書は先人の知恵が詰まっているから、本を読めば解決方法が見つかる。世の中、速読が注目されているが、読書の質が重要で、読んでも自分の身になっていなければ意味がない。まずは読書の質を高めることが先決で、読書量を増やせば、おのずと読書のスピードはアップする。読書はアウトプットしたり、気付きの部分をマーキングしたり、興味が高まっている時に読むことで、脳が記憶しやすくなる。また電車に乗っている時がかっこうの読書時間。15分くらいが集中力を効率的に発揮できる時間なので、こま切れ時間を活用することで、圧倒的に読書量を増やせる。年間300冊以上読む著者が選ぶお勧め本は参考になる。

  • (総括)
    伝えたいポイントはシンプル。
    ・読んでから1週間以内にアウトプットしないと記憶に残らない
    ・限られた時間の中で追い詰められて読書をしたほうが記憶に残る

    このシンプルな読書習慣を継続できるか否かで、その後が大きく変わることは確か。
    王道をいかに着実に実行できるかが重要

    (ネクストアクション)
    ・書評の構成のルール決める→「総括、ネクストアクション、引用と感想」
    ・スキマ時間でスマホは見ない。読書をする

    (引用と感想)
    >さ ま ざ ま な 脳 科 学 研 究 を 集 約 す る と 、 最 も 効 果 的 な 記 憶 術 と し て 「 最 初 の イ ン プ ッ ト か ら 、 7 〜 1 0 日 以 内 に 3 〜 4 回 ア ウ ト プ ッ ト す る 」 と い う こ と が 明 ら か に な っ て い ま す 。

    >①本 を 読 み な が ら 、メ モ を と る 、マ ー カ ー で ラ イ ン を 引 く 。② 本 の 内 容 を 人 に 話 す 。 本 を 人 に 勧 め る 。③ 本 の 感 想 や 気 づ き 、 名 言 を F a c e b o o k や T w i t t e r で シ ェ ア す る 。④ F a c e b o o k や メ ル マ ガ に 書 評 、 レ ビ ュ ー を 書 く 。

    アウトプットのやり方としては、他人に伝える、SNSなどオープンにしていく、ということがポイント

    >私 は 1 冊 の 本 で 、 本 当 に 重 要 だ と 思 え る と こ ろ を 3 ヶ 所 見 つ け 、 そ こ に ラ イ ン を 引 き ま す 。 1 行 ず つ 、 3 ヶ 所 の イ メ ー ジ で す 。   1 冊 の 本 か ら 、 3 行 ラ イ ン を 引 け れ ば 、 「 1 5 0 0 円 の 書 籍 の 元 が と れ た 」 と い え る で し ょ う 。

    抽出することを本当に重要なことに絞ることも、記憶に残すうえでは重要

    >1 5 分 で 本 を 読 む と 、 「 初 頭 努 力 」 で 5 分 、 「 終 末 努 力 」 で 5 分 、 合 計 1 0 分 の 「 記 憶 力 の 高 い 状 態 で の 読 書 」 が 可 能 に な り ま す 。 こ れ を 4 回 繰 り 返 す と 、 6 0 分 中 4 0 分 ま で も が 「 記 憶 力 の 高 い 状 態 で の 読 書 時 間 」 に な る の で す 。

    60分×1回より、15分×4回のほうが、記憶に残る

  • 著者の本に対する愛情が詰まった本。
    なぜ本を読む必要があるのか、根拠を提示しながら聞かせてくれる。
    個人的には新しい学びは少なかったが本をこれから読もうかな、読みたいなと思わせてくれる本でした。
    紹介されていた本も併せて読んでみようと思います。

  • せっかく読んだ本の内容をすぐに忘れてしまう。歳のせいなのか・・・と半分諦めていたが、この本を読み、「アウトプットできなければ単なる時間の無駄」だという言葉に頭をハンマーで殴られた感じ。
    会話の流れで人に勧めたいと思った時にも、どこが良かったのか、どんな概要だったのかを上手く伝える事ができない。それでは、せっかく使った時間は単なる読んだという自己満足でしかない!
    「最初のインプットから7〜10日以内に3〜4回アウトプット」する事を実践してみたいと思う。

  • 本を読む癖は何とかついたけれど、量は増えないし覚えもしない。どうしたらいいのだうと悩んでいる。
    ネットで読書記録を検索し、実行してみても、だらだら書いてしまい、その上続かない。
    はて、と思ってこの手の本を何冊か読んだ。その中で、この本が一番まとまっていて、分かりやすかった。
    言っていることはどれも一緒で、そして、基本的にはビジネス書などの仕事に関連する本の読み方、という印象なのだが、他人の経験を吸収するなら、小説の読み方だって同じだろう。


    ばらばらとした感じで、ネットや本で読書の仕方を探っては来たけれど、これでやっと落ち着いた。自分のやり方も見えたので、ぼんやりとしていた自分のやりたいことが、この本で整理できたのだと思う。
    読み方に迷いがある人は、初心に帰って読んでみるのもいいかもしれない。

  • 読書量は割と多いはずなのに、あまり定着していない。同じような内容の本を探して読んでしまう。それは、読んでも忘れてしまっているから(読むこと自体が慰めになっていることもあるが)。
    第一章では読書の効用、第二・三・四章では忘れないための方法、第五章では本の選び方、第六章では電子書籍の活用法、第七章では本の買い方、第八章では著者のお勧め本を紹介。
    「アウトプットをしないと忘れる」「スキマ時間は定着しやすい」というのが本書のポイント。
    本を読んだら感想やレビューを書く!まずはこれを実践していきたいと思う。

  • 最後まで飽きること無く読了。読んだ本を人に勧めてみる事とSNSにアウトプットする(私の場合はこのブクログで)等、自分が出来そうな事が書いてあるため、なるほどと思いながら読み進められました。樺沢さんの文章は読みやすいので、他の本も読もう!そして少しでも自分の血肉にしよう!と思いました。

  • やっぱり、本は汚しながら読むといいんだよな。分かっているけど、なかなか出来ない。その点で言うと電子書籍は便利そうだと少し興味を持った。
    ラインを引けなかったけど、付箋を貼りながら読んだので、書評でも書いてみようか…
    ビジネス書だけではなく、小説も気になる所など、何か残る読み方をしていきたい。

    2017.6.12…24

  • アウトプットは大切だと実感しました。
    最近は図書館で借りてばかりいたけれど、全然覚えてないことも多々あったなぁと。
    メモやマーカーも出来ないし、元手を出してないから本に対する意気込みも薄くなるし。
    買って読まなくては!という気持ちになりました。

    買って読むことのデメリット、本のスペースについても、電子書籍読書術の章で書かれています。
    電子書籍に対して食わず嫌いでいて全く知識のなかった私には、この章はとてもわかりやすく感じました。

    これから本をたくさん読んでいきたい、読んでいるけれどなかなか身につかないという人向けの本だと思います。

  • 自己啓発本のベストセラー作家である樺沢紫苑(かばさわしおん)氏の読書論です。

    他の読書論との明確な違いは、

    「読書を現実に活かす」

    という読書後のアウトプットに主眼を置いていることです。
    (なぜ読書すべきか、いかに本を選ぶか、といったことに関しても網羅的に書かれているのでご安心を)

    私自身、読書が好きで、それなりに量を読むのですが、

    •読んだそばから忘れている
    •現実に活かせているのか?

    という不安感は常にありました。
    しかし、読書「量」を追えば、一冊あたりの「質」が多少落ちるのは仕方ないと割り切っていました。とはいえ、こと仕事に関する本となれば、やはり現実に反映させたい。読んでいる最中が楽しいだけではもったいない。という問題意識から、この本を読みました。

    この本では、アウトプットの重要性が繰り返し述べられています。そして、アウトプットの具体策として、以下の4つの方法が提示されています。

    ①本にラインを引く、メモをとる
    ②人に話す、勧める
    ③SNSでシェアする
    ④書評を書く

    この部分が、私としては本書のエッセンスです。
    (ちなみに、本書の中では、このように本の中から重要と思ったところを抽出することを、「スクイーズする」。そして、そのような読書の仕方を「生絞りレモンサワー読書術」と表現しています。キャッチーに喩える力も、樺沢氏の人気の秘訣でしょう!)

    さて、この4つは、言われてみれば、まあ当たり前の話です。
    これを見て、「ええええ!!?目から鱗が1000枚単位で落ちましたーー!!!」と思う人はいないでしょう。特に読書家で。

    しかしながら、これを自分の中で、「仕組み化」し、ルーティンとして実践出来ているかと言えば、自信がない方も多いのではないでしょうか。少なくとも私はそうです。

    例えば、「②人に話す、勧める」であれば、
    •本の内容を語り合う友人がいる
    •読書会に定期的に参加している
    といった仕組み(習慣)があって、継続的かつコンスタントに実践することが出来ます。

    そして、そういった仕組みのあり方は十人十色、千差万別であるので、自分自身で試行錯誤し、作り上げていかねばなりません。
    この本で学んだエッセンスを咀嚼し、自らの生活の中で、具体的なアクションに落とし込んで初めて、現実が変わっていきます。楽しむための読書を超えて、投資としての読書(もちろん楽しみながら!ここ重要!)を望む方には自信を持ってお勧めしたい好著です。

  • 今まで色々なビジエス書を読んできたが中々記憶に残らなかったのでこの本を読んで記録を残すことを決意しました。大事なのは「アウトプット」と「スキマ時間」。メモをしながら読みSNSにアウトプットする。スキマ時間に制限時間を設けて読書をする。また、本は順番に読む必要は無く、パラパラめくって全体を俯瞰し読みたいところから読む。自分はこの本から何を得たいのかを意識しながら読むことが大事。これからも自己成長を意識して読書を続けていきたいと思います。

  • 効果的な読書には
    隙間時間の使用、アウトプットが重要。
    スマホは情報、本は知識をつけられる。
    お金をケチらず本を購入することで、倍以上の見返りが得られる。

  • インプットも大事だけどアウトプットもしないと内容をどんどん忘れていくよね。

  • 本を読み終えても、数日経つと内容を忘れていたり、説明できなかったり、という問題を抱えていたので、何か効果的な手法はないかと思い手にとった。

    何十年経っても読んだ本の内容を詳細に覚えているという著者曰く、重要なキーワードは2点。すなわち「アウトプット」と「スキマ時間」である。
    著者は精神科医ということもあり、アウトプットに関しては、なぜインプットした内容のアウトプットが必要なのか、どのくらいの頻度で必要なのかという説明が、またスキマ時間に関しては、なぜまとまった時間ではなく「スキマ」時間なのか、何分程度のスキマ時間が適切なのかという論理が、脳科学的な根拠を伴って述べられていた。

    「読んだら忘れない読書術」そのものは、ある程度読書を行っている自覚のある人にとっては斬新さのあるものではないかもしれないが、読書量がそれほど多くない方や、これから効果的な読書をしていきたい方にとっては、読書の入門書として活用できるのではないかと思う。

  • 本書は速く読むための読書術ではなく、「質」を高めるための指南書として考えて欲しい。
    自己満足のための読書ではなく、実りある人生を築く為の読書。
    私は読書自体は大好きで、頻繁に本を読むのだがアウトプットが出来ていないと悩んでいた。
    圧倒的なアウトプットを実現させるのが4つのアウトプット方法とスキマ時間活用方法(インプット)。
    4つのアウトプットとは手軽でしかも単純。
    スキマ時間とは、待ち時間を如何に活用するか。たかが数分の電車移動時間も月・年単位で考えれば莫大な時間となる。
    それぞれ方法が書かれており、自分なりに咀嚼して導入してみることが習慣になるだろう。
    自己満足読書でなく、次に活かせる読書を目指したい方は是非参考に。

  • ウルトラディアンリズム=90分サイクルの体内リズムp120
    追想法=寝る前に情報をインプットして朝のひらめきを期待するp123

  • 2017/4/8-17読了。

  • 「レビューは翌日以降に書く。」

  • 目的地を把握して読み始める
    ・パラパラとめくって全体を把握
    ・その本を読む目的を決める 何を学びたいのか?
    ・どのくらいのスピードで読むか、何日で読み終わるか目標設定をする

    本の内容を忘れないために
    ・メモを取る、マーカーを引く、人に話す、レビューを書く…
    ・ 1週間に3回アウトプットできると脳に定着する

  • 速読ではなくまず深読を意識する。
    英単語を覚えるように意識し、一週間で3回アウトプットすると記憶に残る。
    方法として
    1メモやマーカーを引く
    本当に重要な3箇所程度
    2人に話す
    複数の視点で本の内容を要約し伝える
    3本の名言や気づきをSNSでシェア
    適度な緊張、喜びで記憶が持続
    4書評やレビューを書く
    楽しんで、今の自分が求めている本を選ぶ。

  • 逆説的に言えば、普段本を読まない人も買うからベストセラーになるのであって、だから本をたくさん読む人からしたら少し物足りない可能性がありえるという論理にかなり納得。

  • ・知識ゼロから取りかかるよりもそれに関する本を読んで取りかかる方が効率的で時間の節約になる。
    ・最も効果的な記憶術は最初のインプットから7~10日以内に3~4回アウトプットする。
    ・集中力を最大に発揮できる15分を上手に活用する。
    ・パラパラ読み。最初に目次に目を通し全体を把握。次にその本を読む目的を決める。何を学びたいか、何を知りたいかなど。
    ・ワープ読書術。一番知りたい部分から先に読む。アウトラインをつかんだところで最初のページに戻りそこから読み始めていく。

  • 読んだら忘れない読書術 3/13-15

    第1章 なぜ、読書は必要なのか? 読書によって得られる8つのこと
    第2章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 3つの基本
    第3章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 2つのキーワード
    第4章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 超実践編
    第5章「読んだら忘れない」精神科医の本の選択術
    第6章 早く、安く、たくさん読める究極の電子書籍読書術
    第7章「読んだら忘れない」精神科医の本の買い方
    第8章 精神科医がお勧めする珠玉の31冊

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    情報≠知識 他人の経験をお金で買える

    情報は ネットであり デパ地下の試食のイメージ、
    断片化した情報なので、なんの教養にもならない。

    知識は過去の人たちが経験してきたことのエッセンスと言える。

    仕事力→料理の鉄人スタジオを頭の中に作る。こと
    いつでもいい食材を頭の中に用意をしておく事。

    日本人は年間12冊 月に7冊読んでいる人は日本人の上位4%
    →3日に1冊を目標に読んで行きたいと感じた。

    本の読む量は収入に比例することは間違いない

    本を読むと 文章力のUPが出来る。
    →ただし、現実の日常生活にアウトプットしなければ意味はない

    解決方法を本から得ることは重要である。
    例えば1000万稼ごうとした時にいい就職先に
    入ることだけしか知らない人もいれば、
    他の方法(副業 投資)を知っている人もいる
    →選択肢が多い人ほど成功の可能性が高いと言える

    本を読む上で大事なことは まずは楽しいかどうか
    知識の吸収をすることを楽しむ。

    忘れない方法
    ① 1週間で3回アウトプットする
    メモ マーカー 人に話す Facebook レビュー

    ②隙間時間を活用 スマホは時間の無駄

    ③速読<深読
    本を読んだ=説明でき、議論ができること

    2つのキーワード
    ①アウトプット 汚く読むこと 書き込むこと 1冊3ライン大事な部分があれば本を取れたと考えるべき 複数の切り口で進めると効果アップ

    ②隙間時間を使う 時間制約 15ー45ー90理論を使う

    ーーーーー読み方ーーーーー
    全体をパラパラ見回す 目的設定 早読か精読かを決定して読む
    ※目的地に行くために地図を見ないで行く人は時間がかかるのと一緒

    1500円=ランチ一回と考えると非常に安い
    面白そうならばソッコー買ってすぐ読み切ること

    自分の能力に応じて

    守 入門本 短所
    破 ↓
    離 応用 長所を伸ばす

    で読む

    本屋さんはたまにはふらっと行くこと
    直感で読みたければ読む →深く物事を知りたい時には芋づる式に読む 固め読み

    電子書籍はハイライトをつけること
    知識は最高の貯蓄 一冊ずつ元をとらずトータルで元取ればok
    ほしい物リストを有効活用して冷静に判断

  • [墨田区図書館]

    精神科医という著者による著書。おかしいな、これ読んだ時に書いたはずなんだけど、、、また保存し損ねなのか、内容が飛んでる(泣)

    確か、覚えておく方法とかではなく、この人がこれまでに感銘を受けたり人生の指針となるような、いわば推薦図書だったような記憶がうっすらと残るだけなんだけど、、、

    とりあえず、「読みたい」リストから、この本を読んで、読もうと思った本の名前は拾えた。から、良しとしよう。

    ・旧約聖書を知っていますか (新潮文庫)/阿刀田高
    ・ノルウェイの森 上下 (講談社文庫)/村上春樹
    ・アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉/小倉広
    ・プレゼンテーションzen/Garr Reynolds
    ・ドグラ・マグラ (上) (角川文庫)/夢野久作
    ・グイン・サーガ1 豹頭の仮面/栗本薫

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読んだら忘れない読書術の作品紹介

こうすれば、記憶に残すことができる!毎月30冊の読書をこなし、毎日40万人に情報発信!異色の精神科医が教える、脳科学に裏付けられた、本当に役立つ読書とは?

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