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この作品からのみんなの引用
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そ・・掃除 わ・・笑い か・・感謝 7番目のトイレの神さま・・うすしま明王さまありがとうございます。
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L5
何かができたときや、いい子にしているときだけ認められるという「条件つきの証人や愛情」ではなく、どんな自分でも大切、大好きと言ってもらえる「無条件の承認や愛情」を注がれたことで、子供たちの中には「自分を大切にする心」や「自身」が育っていきました。
― 180ページ -
L15
子供は天使です。十年間痛めつけられても、評価を変えるのに十年はかかりません。母親を好きになるのに三ヶ月ぐらいですむ。子供は、そういう意味で天使であり、神さまなのです。十年間痛めつけられてきたにもかかわらず、わずか三ヶ月で母親を好いてくれるのです。
子供は、それが正しいかどうかで判断しているのではありません。
― 164ページ
みんなの感想・レビュー・書評
「そ・わ・か」は、掃除・笑い・感謝の頭文字。
この3つを実践し続けていれば、幸せな人生を送れるというもの。
最初は心を込めなくてもいいらしい。
邪心だらけの状態で始めても結果は後からついてきて、自然と感謝や謙虚さも身についてくるそう。
この本ではまず実践することが何より大切と説く。
浴をひっこめるどころか全面的に押し出してもいいなら人間的でいいと思うし、気軽に実践に移せるのでありがたい。
忙しい人にもぴったりなんじゃないかな。
プロローグ―神さまに好かれるための三つの法則
第1章 そ・わ・かの「そ」―掃除でお金が流れ込む
第2章 そ・わ・かの「わ」―笑いは人生を肯定する
第3章 そ・わ・かの「か」―感謝のもつすごい力
第4章 そ・わ・かの実践―究極の欲深い人になろう
第5章 幸せのしくみ―心がすべてを決めている
第6章 人間関係のしくみ―夫婦も親子も魂を磨くための砥石
エピローグ―喜ばれる生き方が人生を輝かせる
「そうじ」「わらい」「かんしゃ」
簡単そうで簡単じゃないですけど
幸せを実感するのって
実はとってもシンプルに生きる方がいいんだなぁと。
想うだけじゃなくて言葉にすることが大切って。
私、あまのじゃくだからなぁ
神が人間の為す行為の中で、好きなものはどんなことだろう。
そ…掃除(特にトイレや水周り。お金が入る)
わ…笑い(なんでも肯定するとき、笑いが生まれる)
か…感謝(ありがとう、を言い続ける。人生で何回ありがとうを言えるか)
何でも一つでいいから実行しなくてはね。
身近な人は、みんな自分自身の砥石。
まずは、身の回りの掃除から。
掃除・笑い・感謝
の大切さについてわかりやすい本。
いい人になりたいから、お金持ちになりたいから、人からよく思われたいから…
理由は関係ない。
実践すると、脳みそは勝手に理由を関係なく実践した内容で反応する。
そして、だんだん反応してきた変化への自分に自然になっていくとがわかりやすく書いてある。
そうじ わらい かんしゃ
どれも大事ですね。私は掃除力が低いのですが、一番最初に来てるよ。掃除しなきゃです。部屋も散らかってるし、これ心の状況っても言いますもんね。掃除しなくては。。
これは効いている!!! トイレ掃除とありがとうございますと笑。 相当効果ある。金運も仕事運も! よーしあとは(^-^) イヒ。こういうのは、記録しておこう。
2010.12.14
Point
1。「ありがとう」を2万5000回言う
2。言葉は刃物である。注意して発言すること。
3。「不幸」や「悲劇」は存在しない
あるのはそう思う心だけ。
4。親が口出しするのは、親が人格上として現れる事もあるが、親から言われてしまう自分にも問題がある。
そ・わ・か。掃除、笑い、感謝の頭文字。
掃除をすると臨時収入があるとか、ありがとうを2万5千回唱えると・・・。始めに言葉がありき、などスピリチュアル的な内容。
この本で一番の教えは本書にも書かれていますが実践すること。
スリッパをそろえると幸運になるとか人から聞いても、全くして
いないと当然、意味が無い。
掃除も感謝もただやればよいそうです。しかも損得勘定でやればよいという。やったこと、その理由を脳が勝手に考えてくれるそうです。その結果、自分が変わっていく。
理屈で考えるより行動することの大切さを説いた本でもあると思います。
前回「100%幸せな1%の人々」を読んでから、この著者の本をもうチョット読みたいと思っていました。
今回もとてもためになりました。
特にトイレ掃除について詳しく書かれていたので、よりしっかり理解できました。
今回も付箋だらけ(笑)早速ブクログに名言として登録します。
基本的にステキなことが書いてあり、共感できるし、戒められる。
ただスピリチュアル感たっぷりの箇所もあり、苦手な人は説得力に欠ける感じを受けそう。
ありがとうを言い続けようと思う。
そわかの法則
そ・・・掃除(トイレ掃除)
わ・・・笑い
か・・・感謝
の大切さが書かれていました。
感謝すること、人が嫌がるトイレ掃除のような仕事を進んでやること、
いつも笑顔でいること、それが謙虚さにつながる、ということで
それを実行していこうと思いました。
とてもわかりやすい本でした。
宇宙の法則の事を誰もが理解しやすく、面白、おかしく 説いています。
精神世界の大御所ですね。
幸せに、楽しく、そして元気に生きるためのキーポイント満載です。
また、そ・わ・か とは?
般若心経の中にもOOOそわか とありますが、この本のタイトルの
そ・わ・かとは
掃除・笑い・感謝なのですね。
どうも、これら3つの行為を続けている人間を、神さまは応援しているらしいです。
一読されるといいです。
小林 正観
1948年東京生まれ。中央大学法学部卒。学生時代から人間の潜在能力やESP現象、超常現象などに興味を抱き、独自の研究を続ける。SKPブランドオーナー、作詞家・歌手。心理学博士、教育学博士、社会学博士。経営者のための「うたし」(嬉しい・楽しい・幸せの略)会を主宰。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
「ありがとう」と言う言葉がいえなくなって久しい気がする。
久しぶりに、「ありがとう」と言ってみようと思った。
さらさら〜っと読んだ本です。
掃除・笑い・感謝
これは確かに、素晴らしいと思います。
これを実践するのもしないのも、全く持って個人の自由なんですが、
きっとその時は「これを実践しよう!」と思っても、
継続する人は一握りなんだろうなぁと思います。
自分のものにするには、自分がどうすればこれを継続できるかを真剣に考える必要があると思います。

掃除・笑い・感謝で「そ・わ・か」 ありがとうに出逢う。いっぱい出逢う。家庭で精神的な病になり心が折れて会社にも学校にもいけない人が出た場合「大丈夫・心配ない・明るく過ごそう」とただ無心にニコニコ笑って...





