ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-

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制作 : 吉田 利子 
  • サンマーク出版 (2008年10月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (336ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784763198723

ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-の感想・レビュー・書評

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  • 今私たち人間は目覚めの時、意識革命、意識の進化中。
    どうすれば、どのようなことに注意すれば進化できるのかがこの本を読んでよくわかった。

    私も新しい意識の担い手の一員になりたいと思う。

  • 一回で理解しようとしてはいけない本です。

    この本で解かれていることはつまり、「今、ここに、自分自身がただあることができれば、すべてがうまく流れていく」ということです。

    こんな単純なことが延々と語られます。
    私は、正直言うと、途中、何度も投げ出したくなりました。
    「それが出来たら苦労しないよ!どうやったら、そうなれるのか、さっさと教えてよ!!」
    こんな感じで(苦笑)

    この本が難しいとすれば、書いてある内容ではなく、読み手側がどれだけ受け入れられるか、ということだと思います。

    現在、何度かの読み返しをして、今のところ、ほぼ受け入れることが出来たと自分では感じています。
    けれども、きっと、またわからなくなったり、「こんなの嘘っぱちだ!」と言いたくなったりすることがあるのではないかと予測してもいます。

    でも、大事なことって、そういうものじゃないかと思うのです。

  • ニューエイジ系の定番本、外国系精神世界の本で最も読まれていると思います。
    確りと書かれた、優等生的な本。
    さあー、準備はできてるかい!

  • 何回も読んで理解を深めたい。
    悩んでいたことの答えがみんな書いてあった。

  • アメリカでは「神との対話」より売れているのに、なぜか日本ではマイナーな本。「いまここ」を生きるとはどういうことか?
    哲学書1000冊分の価値がある本です

  • エックハルト・トール著の中で一番わかりやすく、お勧めな本。時々読み返したい。真実を、悟りを、端的に言い表している。
    再読:全体的に長いが、2箇所程参考になる文があった。
    自分的に更に再読する必要はなし。

    まだ同著の「さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる」も既読。
    こちらは所々ためになる文がある。
    再読:ニューアースの方がためになる。もう一度はいいかな。

  • インナーボディーつまり自己の内にあるものに焦点を合わせること(内観)の重要性と個と世界の関連性についてトールの驚くべき洞察に圧巻した。

  • 青い共振の嵐の年、13の月の暦が、「律動の月」から「共振の月」へ移行する最中に「この本との出合い」が起きました。「大きな暦のサイクル」が始まるタイミングで、読めたことは、「はじめのおわり」「おわりのはじめ」の理を、象徴していると思えました。

  • 心の三要素である①思考②感情③意識のうち、本当の自分は思考と感情のバックグラウンドにある意識(いのち)だと理解できました。

  • P61L6 内なる身体を感じる

    24.3.10 読了

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