ヨーロッパの町と村―そのデザイン、アメニティ、プランニング

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  • グラフィック社 (2006年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (286ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784766116977

ヨーロッパの町と村―そのデザイン、アメニティ、プランニングの感想・レビュー・書評

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  • 面白いんだけど、もう一回り小さい本にしてほしかった。重いのよー。

  • 見知らぬ町の美しい写真を眺めているだけで、あれこれと空想が膨らみます。町全体・家のアップの写真が、解説付きで載せられています。

  • 欧州建築に萌えて萌えて仕方ない人はなにを置いても買うべき。
    東西南北欧かなり幅広く取り揃えてて大満足! 眺めてるだけで幸せですうふふふふふ

  • 普通の写真集とは違い、村や町としての解説が面白い本です。
    挙げられている村も有名な観光場所では無く、普通な(と言ったら失礼ですが)場所が紹介されていて。
    好きな一冊です。

  • 買ってよかった!
    べらぼうに高いけど

  • ヨーロッパの風景にドキドキします

  • ミコノス島が気になります。

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井上裕の作品

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ヨーロッパの町と村―そのデザイン、アメニティ、プランニングの作品紹介

本書に掲載した多数の写真は、ヨーロッパの小さな町や村の伝統的な佇まいを伝えるもので、日本の町や村をヨーロッパと同様に、美しく繁栄させ、甦らせていくための手がかりとして役立てていただくことがねらいである。日本の町や村の多くは、まちづくりに多大な努力が払われているにも拘わらず、日本のシステムのもとでは、その努力が報われていない例が多く見られる。本書の副題を、"そのデザイン、アメニティ、プランニング"とし、解説やコラムにおいても、あえて日本の問題点に言及するなど、本書が日本のまちづくりに機能して欲しいという願いを込めた構成とした。

ヨーロッパの町と村―そのデザイン、アメニティ、プランニングはこんな本です

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