ちょっと話してみました

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  • グラフ社 (2003年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (167ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784766207743

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ちょっと話してみましたの感想・レビュー・書評

  • お二人それぞれの本を一度読みたいと思っていて、たまたま対談本を古本屋さんで見つけたので購入した。
    重くなく難しくもなく普通の感覚で読みながら、他の成功哲学の本とか宇宙の法則の本とかで書いてある重要そうなことがぱらぱら語られていて楽しめた。
    2002年に書かれた本で、今後あと10年くらいで変化できない人は生きづらくなる、シューマン振動波数が・・とかフォトンベルトに・・とか書いてあり、少し前によく聞いたアセンションは今どうとらえられてるんだろうと興味深かった。
    船井幸雄さんが宇宙法則のことだけでなく、「何度目かの終末を迎えようとしている今、人類が意識を変えてよく変化しないとまた原始からのやり直しを繰り返すことになる」、とか
    成功哲学だけでなく、「苦労しないとわからないこの世のシステムを変えたい」、ということまで言われているのが普通とは次元が異なるなと思った。
    もっとこのお二人それぞれの本も読んでみたいと思った

  • 世の中というのは、最終的には全部、良い方向に行くようになっている。
    苦しい思いをすれば、プラス発想になれる。
    目の前のことを一生懸命していると、自然とやってくるトラブルを乗り越えたりして、カルマの解消にもなっていく。
    勉強や努力はつらいことではなく本来楽しいもの。
    プラス発想して、勉強して、実現を確信し、イメージし、強く実現を思い続けていると、たいていのことは1か月でできる。

  • ■素直、プラス発想、勉強好きが大事。
    ■なりたいことは、イメージして、先取りして動くこと。せっかくイメージしても「多分無理だと思う」といってしまうのは、もったいない。
    ■目の前のことをやっていれば、その波動が振動して、いつか自分のところに返ってくる。
    ■直観力のある人、プラス思考の人、与えじょうずの人が成功者の条件
    ■素晴らしい経営者は、井深大(ソニー)、本田宗一郎(ホンダ)意識の使い方を、イメージの使い方をはわかっていた。
    ■意識の波動レベルを上げるには、エゴをとらないといけない。

  • 気軽に読める、対談の書ですが、いろいろと深い世界が知れて興味深かったです。

  • シューマン振動波のところが
    興味深かった。

  • 帆帆子さんの本やスピリチュアルなことに興味がある人には「そうだよね〜」とすでに納得済みのことが多いかもしれないが、シューマン振動波とかフォトンベルトや嫉妬心についてなど、おもしろく読めた。

  • 深い!!!!!!!!!!!!!!!!
    この本を読む前に浅見帆帆子さんの本2冊、
    船井幸雄さんの本1冊は最低読んでからが
    おすすめです。

    精神世界・死・意識の力など知らなくても生きて行けるが知ってればいろんな事が見えてきて楽に生きられる話です。

    人生勉強みたいなものでしょうか。

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