人は50代60代に何をなすべきか―「老前」の生き方が「老後」の生き方を決める

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著者 : 鈴木健二
  • グラフ社 (2004年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (245ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784766208221

人は50代60代に何をなすべきか―「老前」の生き方が「老後」の生き方を決めるの感想・レビュー・書評

  • 50歳を眼の前にして読むと、グッとくるものがあった。
    この本では、「老後」の前の「老前」をいかに過ごすかで
    有終の美を飾れるか、大きな影響力があるとのこと。
    自分の今まで歩んできた人生が薄っぺらなものなので、
    これからの老前は、厳しく孤独な道のりなのだと感じた。

  • 著者の言う「老前」期、今の自分の年齢から75歳になるまでの間、大切な時期だと思う。
    読書・旅・他人や家族への恩返し・・・。やるぺき事は山程ある。

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