イノベーション創発論―セイコーエプソン・機器デザインセンターの挑戦

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著者 : 佐藤剛
  • 慶應義塾大学出版会 (2008年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784766415513

イノベーション創発論―セイコーエプソン・機器デザインセンターの挑戦の感想・レビュー・書評

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  • イノベーションが起きるのに必要なのは自律的な人、環境、自律を誘発する制度やマネジメントということかな。
    全体的に何を言いたいのかよくわからなかった・・・
    人事制度とかをそんなに細かく説明されても・・・

    人事制度やなんやかんやより、EMP-TWD1が製品化されたとき、担当者や周りの人や上司や関係部署が、具体的にどんな行動を起こして、どのようにプロジェクトが進行したのかをもっと具体的に知りたかった。

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イノベーション創発論―セイコーエプソン・機器デザインセンターの挑戦の作品紹介

イノベーションを100%コントロールすることはできない。しかし、100%コントロールできないわけでもない。この狭間から、マネジメントはどこへ向かうべきか…?エプソンが取り組んだ3つの組織変革と1つの成功事例を通して、イノベーションの本質とは何か、イノベーティブなマネジメントとは何かを考える。

イノベーション創発論―セイコーエプソン・機器デザインセンターの挑戦はこんな本です

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