ポールスローンの札束を焼く強盗―水平思考推理ゲーム (ウミガメのスープ (3))

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  • エクスナレッジ (2006年3月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784767805115

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ポールスローンの札束を焼く強盗―水平思考推理ゲーム (ウミガメのスープ (3))の感想・レビュー・書評

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  • ウミガメのシリーズ三巻。
    みんなでクイズのように話し合っても、一人で黙々と読むのも楽しめる、おすすめの一冊。
    水平思考推理ゲーム、というとおっかなそうに聞こえるが、実際は楽しいクイズゲームのようなもの。たまには意地悪な問題も入っていたりして、家族との対決?も楽しいかもしれない。
    一人で読むと所要時間は1時間かからないぐらい。
    ぜひ読んでみてはいかが

  • 280

  • ”ウミガメのスープ”に続いて読了。

    いやぁ、だいぶ慣れてきたぞ!うんうん。
    問題読みながら自由な発想が次々と湧いて来る!
    うん、自由な発想つぅか、空想力つぅか、屁理屈つぅか、言い訳つぅか、妄想力が上手になった気がする・・・。

    あなたはそう仰るけど、こういう可能性も考えられます!っていう論法が育まれるのかな?
    あぁ言えばこういうみたいなアメリカ人タレントが居たが・・・。

  • このシリーズは面白くて最高。

  • 第一作目と同じで、納得できない解答が結構ある。自分の解答の方がエレガントだろうってのも2,3個あるし。

  • 水平思考はおもしろい。
    常識とか固定観念に縛られて見えなくなってしまったものが、
    見えてくるから。

    でも、それはいくらなんでも…というクイズも混じってはいて、
    それはそれでまあ、いいか。


    頭の運動になる。

  • 大勢で意見を出し合いながら考えるのならすごく楽しいと思う
    ただ一人で読んでると、こんな答えわかるわけねーだろ!
    て思っちゃうとこある
    視野を広げるのにはいいかも

  • 『ビジネス頭を創る7つのフレームワーク力』での推薦本。
    水平思考力という、課題の前提を広げて考える能力を鍛えることができるクイズゲーム。
    一人で本を読んでも十分面白いが、複数の人と出しあいするともっと面白そうだ。

  • おろしろいクイズ集。
    水平思考を養うゲームのようだが…
    これを導き出すのはむちゃでしょ!
    ってのもちらほら。

    しかし総じてストーリーがきちんとある面白いものばかり。

    あたまの体操と休憩にぜひ。

  • 2巻に引き続き。
    やっぱり表紙が素敵ね。

    旅行とかでみんなにこの問題を出したら盛り上がりそうだなー

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ポールスローンの札束を焼く強盗―水平思考推理ゲーム (ウミガメのスープ (3))の作品紹介

推理も論理もフル回転!右脳と左脳を刺激する水平思考推理ゲーム!発想力を鍛える知的ゲームを87問収録。

ポールスローンの札束を焼く強盗―水平思考推理ゲーム (ウミガメのスープ (3))はこんな本です

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