ミニマリストの部屋づくり

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著者 : おふみ
  • エクスナレッジ (2016年10月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (123ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784767822143

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ミニマリストの部屋づくりの感想・レビュー・書評

  • 自分の暮らしたい部屋のイメージを考えることが大切

  • 最近ちょっとわかってきた気がする。
    捨てなくてもいいっていう選択肢もあるし。

  • アイリスオーヤマのエアリーマットレスとコールマンのスリーピングバッグ(寝袋)の組合せで3シーズンを乗り切るのに驚いた。

  • 読みやすい。さらっと。

    目新しい事はもうないかも。

  • この本良かった。
    著者の考え方というか、筋が通ってる。
    私にしっくりきた。
    実行は、現実的には厳しいが、こういう世界があるのかと夢を持てる。

    ・使っていて不快な物、ずっと使っていない物は手放す
    ・紙のものは基本電子化
    ・あらゆる洗剤を兼ねるDrブラナー社の「マジックソープ」が気になる
    ・敷、掛け布団の手放しはそこまでするかの域
    ・おやすみセットはいいね!。防災の視点から安心
    ・台所吊戸棚収納は危ない。吊戸棚ごと処分が基本と考よう
    ・風通しのいい収納が大事
    ・台所吊戸棚にティッシュのストックは私にはちょっと抵抗が
    ・月に一回は花を飾る
    ・リビングはアウトドアスタイルにあこがれた。やはりいつも身軽にいたいのかな~
    ・朝の部屋ヨガに憧れる~
    ・モーニングページで脳の排水。朝起きたら紙3ページ分。これはよさそう。 

  • メディアに取り上げられているような究極の『ミニマリスト』は無理、でも少しでもモノを減らしたい人向けに読みやすくまとめられている。
    この手の本やブログで書かれている内容はどうしても似たり寄ったりで新しい発見はほとんどない。本書も半分近くは今さら感が拭えない内容。むしろ、あとで拝見したブログの方が面白いネタがありそうだったので、そちらを読んでみようかな。

  • ミニマリストの人の整理・収納、捨てるモノのこだわりは色々な人たちの本を読むとそれぞれ違いがあって面白いですね。

    本で書かれていたマジックソープやコンポニビリがちょっと気になりました。

  • おふみさんの本はまずイラストがほっこりしてて大好きなのですが、この新刊はさらにイラストがふんだんに取り込まれていて、文字とともに体にスーッと入ってくる感覚で読めます。
    おふみさんのお部屋が惜しげもなく公開されていて、自分が部屋づくりを進めていく上でとても分かりやすく、おふみさん自身も書かれている通り初心者にもそっと寄り添ってくれるような内容です。
    移動中でも、疲れているときでも、寝る前でも、常に自分のそばに置いてふと開きたくなる、そんな本です。
    自分には無理、と結局読んだだけで終わる本ではなく、自分なりのミニマリズムを気軽に始められるヒントがたくさんの内容でした。

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