舞踏(BUTOH)大全―暗黒と光の王国

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著者 : 原田広美
  • 現代書館 (2004年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (551ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784768476802

舞踏(BUTOH)大全―暗黒と光の王国の感想・レビュー・書評

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  • 【選書者コメント】なぜ人は裸になってまで、白塗りになってまで身体表現をするのか。

  • 舞踏の始まりから現代までを網羅したものすごい情報量の本。土方巽、大野一雄、麿赤兒、伊藤キム、などなど自分が読みたかった人については全部がっつり書かれている。

    5年くらい前に大学の図書館で何度も借りて貪るように読んだ。もういい大人なのだからそろそろ買おうと思う。

    牛の生首を背中にくくりつけて云々、といったパフォーマンスについて書いてあった気がするのだが、あれは誰の話だったんだろう。

  • 兎に角力作 著者も踊る人である

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舞踏(BUTOH)大全―暗黒と光の王国の作品紹介

土方巽の「暗黒舞踏」に始まり、世界を震撼させた舞踏45年の歴史と記念碑的名舞台が、いま、蘇る。

舞踏(BUTOH)大全―暗黒と光の王国はこんな本です

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