| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
私は論文を英語で書く必要があるのですが、割と役に立ってます。ただこの本だけでは勿論ダメですが。
分かりやすい文章で、知らない人には目からウロコのgoogle tipsが学べると思う。でもたぶん大半の人が知ってるテクニックではと思います。
Googleを使う英文ライティング術。フレーズ検索(" ")&ワイルドカード(*)検索を駆使するのがコツ。出来上がった英文は最初の5語に下線を引き以外の3点に注意。⑴文頭に情報量があること⑵文頭にSVがあること⑶要点が先にあること
Googleを使って英文ライティング能力を向上させましょう という本
親切に解説しているので流し読みで十分だったが、内容はとても参考になった
参考になる。ただ、本のタイトルからは一歩外れる、Googleに頼らないオフラインでのチェック方法の方が参考度大きい。
語法や表現方法に迷ったらGOOGLEで検索をかければ豊富な用例集として使えるという発想が面白かった。。。。
どんどん書けるとあるけれど、
ある程度の英語力がないとなかなかこの本のようにはいかないのでは?と思ってしまった。
僕の現在の実力では活用しきれず。それでもグーグルを使ってのチェックが有用そうな感触はある。
” *の使い方を中心としたシンプルな操作で、非常に役立つと実感。英文セルフチェックの方法も英文EMAIL作成時のよい指針になる。
" ” を使った google 検索は誰もが使っていると思うが、* を使いこなすことを分かりやすく説明。でも、google とは関係のない明快な英語を書くための最後の4章がとても有用。例文も平易ですっと入ってくる。
Googleを上手に活用すれば、英文を書くのが少しラクになる。
検索テクニックや例文のほか、「読みやすい英文とはどういうものであるか」が
丁寧に解説されていてすごーく参考になりました。
がんばって、楽しんで、英文書いてみようか!って気になれます。
使いこなす機会がないけど、将来、役に立つようなチャンスをつかみたい!と思わせてくれるような、実用書。
この半分のページ数でも十分な内容だったけど、この検索法はとても有効で、このページ数の倍以上の価値のある方法だと思う。
英語を辞書だけでなく、Googleを活用するともっと自然な英語が書けるよ!という本。
どのような前置詞が入るか?どのような形容詞が適切か?
Googleの検索結果を見て判断しよう、つまり集合知を活用しよう。というような本。
読んでいると英語の文章にチャレンジしたくなってきます。
Lang-8とか三日坊主で辞めちゃったので再開しようかな。
でも英語の基礎ができていないと苦しいかも。苦しいよー
英語レポートを作成する際参考になります。
いままで迷っていた時間を削減できそうで、Googleを有効利用したい。
しかし、使いこなせていません
仕事で英文書くことが多いのですが、前置詞や動詞のチョイスに迷うかことが頻繁にあり、
周りにも聞けず、辞書で見ても同じだしエイヤー!って感じで送ってました。返信で自分が使ってた動詞と別に言い替えられることが多かったし、違って解釈されるケースも…
こんなときにこの本のテクニックは最適ですね!!英語を一から学ぶ本ではありませんが、実践で磨けるフィールドに立っている方は必読です。
googleを使って英語を洗練させる方法の本です。この本にある様々な小技を駆使すれば、ある意味最強のデータベースを最大限利用することができます。一見の価値あり!

英語でメールとかチャットとかする機会の多い人というかアイセックの人とかめっちゃオススメです!
googleの検索をうまく用いて英文のチェック、検索する方法が乗っています。
今後英語ドキュメ...





