女と夜と死の広告学

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著者 : 関沢英彦
  • 晃洋書房 (2016年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (162ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784771026803

女と夜と死の広告学の感想・レビュー・書評

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  • 2016年4月に実施した学生選書企画で学生の皆さんによって選ばれ購入した本です。
    通常の配架場所: 開架図書(3階)
    請求記号: 674.1//Se44

    【選書理由・おすすめコメント】
    タイトルにインパクトがあり、表紙のカラーもきれいで、みんな手に取りたくなる一冊だと思うから。
    (薬学科)

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女と夜と死の広告学の作品紹介

広告の中で変身する女性たち、情報空間に変わっていく夜、語られる死…。広告でどこまで社会を語れるか、異色の文明論。

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