十二支のしんねんかい

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著者 : みきつきみ
  • こぐま社 (2012年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784772102100

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十二支のしんねんかいの感想・レビュー・書評

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  • 十二支の動物たちを語呂のいい言葉で紹介。
    最後はみんな裃を来て、新年会。

    子は「寝ず」、戌は「居ぬと寂しい」とか、文頭が干支の動物の音を使った別の言葉になっていて感心した。
    料理に関する文も韻を踏んでいて読みやすい。

  • 2015.12 わかば

  • お子、辰のページで怖がった読まず、まさかの展開。かわいい絵なんだけど。

  • 2014/1/21 6年1組

  • 柳原良平さんの切り紙が素敵です。

  • うまい

    十二支の紹介
    いのいちばんに とか
    ひつようなのは とか
    文の最初が干支

    語呂もいい

  • 干支の皆んなが集まって新年会。
    正月に読むと、縁起が良くなりそうな気がする。

  • お正月の(干支)えほん。
    ネズミから語呂合わせでお話がすすむ。
    内容はいまいちだけど
    絵がかわいい。

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十二支のしんねんかいの作品紹介

千里をかけるとら、天まで昇るたつ、福をとりこむとりなど、語呂のよいことばにのせて、十二支のどうぶつたちを紹介。

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