事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方

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制作 : 竹内 健児 
  • 金剛出版 (2009年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (226ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784772411134

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事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方の感想・レビュー・書評

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  • ▼福岡県立大学附属図書館の所蔵はこちらです
    https://library.fukuoka-pu.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=123565

  • 斜め読み。さまざまな分野の所見がみれるが、子どものクライエントを対象にしてる印象。

  • それぞれの現場に合わせた所見やFBの仕方、その後のケースの展開が丁寧に書かれていて勉強になる。
    それに対するコメントも素敵。
    自分が検査を取るようになって何度も読み返すことがある!

  • 資料ID:W0157714
    請求記号:140.7||Ta 67
    配架場所:本館1F電動書架A

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事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方の作品紹介

心理検査の技術を携えてこれから現場に出る人、あるいは疑問を抱えながら心理検査をこなしている人のために、本書には検査の何をどう伝え、結果を活かしてクライエントと何をはじめられるのかについての工夫がつまった事例を集めた。さまざまな現場で活躍する中堅心理士たちの臨場感あふれる事例報告に、経験豊富な臨床家がコメントするその往復のなかで、読者は心理検査の広がりと深みをつかむことができるだろう。各章にはクライエントへのフィードバックやスタッフへの検査結果報告のやり取りを逐語で収録、報告書式を示した。

事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方はこんな本です

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