ヒルガードの心理学 第16版

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  • 金剛出版 (2015年9月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1094ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784772414388

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ヒルガードの心理学 第16版の感想・レビュー・書評

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  • 140||N93

  • 【目次】
    日本語版に寄せて(2012年1月1日 イェール大学心理学教授スーザン・ノーレン・ホークセマ) [i-ii]
    原著者序文 [iii-v]
    内容の一覧 WALKTHROUGH TOUR [vi-vii]
    ウェブサイトについて [viii]
    著者について [ix-x]
    監訳者まえがき(2012年2月吉日 内田一成) [xi-xii]
    目次 [xiii-xxviii]
    最先端の研究 目次 [xxix]
      第1章 21世紀の心理学 24-26
      第2章 青年期の脳 72-73
      第3章 青年とインターネット 138-139
      第4章 錯覚は脳のどこにあるのか 192-193
      第5章 バーチャル・リアリティ(仮想現実)によって注意をそらすことは激痛を弱める 227-229
      第6章 意識の画像とは 306
      第7章 ロンドンのタクシー運転手の地図の学習:構造と機能の結果 371
      第8章 経験の最中と想起中の脳の状態 428-429
      第9章 複雑な意思決定に関する無意識的思考 500
      第10章 「~が欲しい」と「~が好き」 532-533
      第11章 肯定的な感情の利点 594-595
      第12章 知能とその査定についての通文化的とらえ方 652-653
      第13章 脳内に自己を見つける 716-717
      第14章 新しいメディアを用いて健康増進 776-777
      第15章 自殺の理解 816-817
      第16章 革新的な神経刺激療法 874
      第17章 多元的無知と学内での飲酒騒ぎ 910-911
      第18章 文化と認知 972-973
    両面を見る 目次 [xxx-xxxii]
      第1章 私たちは生まれつき利己的なのか 36-39
      第2章 ミラーニューロンは共感体験に関与するか 86-89
      第3章 親は子どもの発達に役立つのか 144-147
      第4章 オピオイドは慢性疼痛の治療に使われるべきか 204-208
      第5章 知覚の発達は生得的過程か,それとも社会的に獲得される過程なのか 278-281
      第6章 超常現象は実際に存在するのか 332-335
      第7章 社会的学習の基本は何なのか 382-385
      第8章 抑圧された記憶は妥当か 452-455
      第9章 異なる言語を話す人々は思考様式が異なるのか 512-515
      第10章 性的指向は生まれつきか,それとも社会的に決定されるのか 568-571
      第11章 感情の基礎的構造は何か 626-629
      第12章 感情知能はどの程度重要なのか 666-669
      第13章 心理学におけるフロイトの影響はまだ生き続けているのか 726-730
      第14章 非現実的な楽観主義は健康によいのだろうか 782-785
      第15章 注意欠陥・多動性障害(ADHD)の診断は拡大しすぎたか 840-843

    第1章 心理学の特徴 0002
    1.1 心理学の範囲 0006
    ここまでの要約 0009 評論問題 0009
    1.2 心理学の歴史的起源 0009
    遺伝‐環境論争 0009
    科学的の心理学始り 0010
    構成主義と機能主義 0011
    行動主義 0011
    ゲシュタルト心理学 0012
    精神分析 0013
    20世紀の心理学における後期の発展 0014
    ここまでの要約 0015 評論問題 0015
    1.3 現代の心理学的枠組み 0015
    生物学的枠組み 0016
    行動的枠組み 0016
    認知的枠組み 0017
    精神分析的枠組み 0017
    主観主義的枠組み 0018
    心理学的枠組みと生物学的枠組みとの関係 0019
    心理学の主要領域 0020
    ここまでの要約 0022 評論問題 0022
    1.4 心理学研究の進め方 0022
    仮説を立てる 0022
    実験 0023
    観察 0031
    文献研究 0032
    心理学研究の倫理 0033
    ここまでの要約 0035 評論問題0035
    本章の要約 0040

    第2章 心理学の生物学的基礎 0044
    2.1 心理学の生物学的基礎に関する研究 0046
    ここまでの要約 0049 評論問題 0049
    2.2 ニューロン,神経系の構成単位 0049
    活動電位 0052
    シナプス伝達と神経の信号化 0055
    ここまでの要約 0057 評論問題 0058
    2.3 神経伝達物質 0058
    ここまでの要約 0060 評論問題 0060
    2.4 脳の構成 0061
    後脳 0062
    中脳 0063
    前脳 0063
    脳の作図 0067
    脳の非対称性 0067

    本章の要約 0090

    第3章 心理発達 0094
    3.1 遺伝と環境 0096
    発達の段階 0099
    ここまでの要約 100 評論問題 100
    3.2 新生児の能力 0101
    視覚 0101
    聴覚 0102
    味覚と嗅覚 0103
    学習と記憶 0104
    ここまでの要約 0105 評論問題 0106
    3.3 児童期の認知発達 0106
    ピアジェの発達段階理論 0106
    ビアジェ理論への批判 0111
    ピァジェに代わる理論 0113
    心の理論 0117
    道徳的判断の発達 0119
    ここまでの要約 0122 評論問題 0122
    3.4 人格と社会性の発達 0122
    気質 0123
    初期の社会的行動 0125
    愛着 0126
    自己概念 0132
    ここまでの要約 0137 評論問題 0137
    3.5 青年期の発達 0138
    ここまでの要約 0143 評論問題 0143

    本章の要約 0148

    第4章 感覚過程 0152
    4.1 感覚様相の特徴 0155
    閾値感度 0155
    閾値以上の感覚 0159
    信号検出理論 0160
    感覚符号化 0163
    ここまでの要約 0167 評論問題 0167
    4.2 視覚 0168
    光と視覚 0168
    視覚系 0168
    光を見る 0171
    パターンを見る 0173
    色を見る 0175
    感覚と知覚:予備知識 0182
    ここまでの要約 0183 評論問題 0183
    4.3 聴覚 0184
    音波 0184
    聴覚系 0185
    音の強さを聴く 0187
    音の高さを聴く 0188
    ここまでの要約 0191 評論問題 0194
    4.4 ほかの感覚 0194
    嗅覚 0194
    味覚 0197
    圧力と温度 0199
    痛み 0200
    ここまでの要約 0203 評論問題 0203

    本章の要約 0209

    第5章 知覚 0214
    5.1 知覚の使用とは何か 0218
    入力された感覚情報の処理と使用 0218
    知覚の五つの機能 0219
    ここまでの要約 0220
    5.2 注意 0220
    選択的注意 0221
    聴覚的注意 0223
    注意知覚そして記憶 0223
    刺激に対する選択的注意の損失と利得 0224
    ここまでの要約 0225  評論問題 0225
    5.3 定位 0225
    対象物の分離 0225
    距離知覚 0231
    運動知覚 0234
    ここまでの要約 0237 評論問題 0237
    5.4 再認 0237
    全体処理から部分処理へ 0238
    結合の問題:前注意過程と注意過程 0239
    対象物が何であるかの決定 0241
    再認の後期段階:ネットワーク・モデル 0243
    自然対象物の再認とトップダウン処理 0246
    社会的に重要な刺激の特別な処理:顔の再認 0250
    再認の失敗 0251
    ここまでの要約 0253 評論問題 0253
    5.5 抽象化 0253
    抽象化を必要とする 0254
    抽象化の利点:必要とされる貯蔵と処理速度 0254
    ここまでの要約 0257 評論問題 0257
    5.6 知覚の恒常性 0257
    恒常性の性質 0257
    色と明るさの恒常性 0258
    形の恒常性 0259
    大きさの恒常性 0260
    錯覚 0261
    すべての感覚様相における恒常性 0264
    ここまでの要約 0264 評論問題 0265
    5.7 脳における仕事の分割 0265
    注意の神経的基礎 0265
    視覚野 0266
    定位機構と再認機構 0269
    ここまでの要約 0271 評論問題 0271
    5.8 知覚の発達 0271
    乳児の弁別力 0271
    統制的刺激 0275
    ここまでの要約 0277 評論問題 0277

    本章の要約 0282

    第6章 意識 0286
    6.1 意識のさまざまな側面 0288
    意識 0289
    前意識的記憶 0290
    無意識 0291
    自動性と解離性 0292
    ここまでの要約 0293 評論問題 0293
    6.2 睡眠と夢 0293
    睡眠の段階 0294
    睡眠の理論 0296
    睡眠障害 0297
    夢 0300
    夢についての理論 0302
    ここまでの要約 0304 評論問題 0304
    6.3 瞑想 0305
    ここまでの要約 0307 評論問題 0307
    6.4 催眠 0308
    催眠の導入 0308
    催眠における暗示 0309
    隠れた観察者 0311
    ここまでの要約 0312 評論問題 0312
    6.5 精神活性薬0313
    抑制薬 0315
    違法薬物 0318
    鎮痛薬 0320
    興奮薬 0322
    ここまでの要約 0325 評論問題 0325
    6.6 超常現象 0326
    実験的証拠 0326
    実験結果をめぐる議論 0327
    ここまでの要約 0331 評論問題 0331

    本章の要約 0336

    第7章 学習と条件づけ 0340
    7.1 学習についての展望 0343
    ここまでの要約 0344 評論問題 0344
    7.2 古典的条件づけ 0344
    バフロフの実験 0345
    認知的要因 0351
    生物学的制約 0351
    ここまでの要約 0354 評論問題 0354
    7.3 道具的条件づけ 00355
    スキナーの実験 0356
    認知要因 0364
    生物学的制約366
    ここまでの要約 0367 評論問題 0367
    7.4 学習と認知 0367
    観察学習 0368
    先行信念 0370
    ここまでの要約 0372 評論問題 0372
    7.5 学習と脳 0373
    馴化と鋭敏化 0373
    古典的条件づけ 0375
    学習の細胞的基礎 0376
    ここまでの要約 0377 評論問題 0379
    7.6 学習と動機づけ 00379
    覚醒 0379
    誘因から目標へ 0380
    内発的動機づけと学習 0380
    ここまでの要約 0381 評論問題 0381

    本章の要約 0386

    第8章 記憶 0390
    8.1 三つの重要な区別 0393
    記憶の三段階 0393
    三つの記憶貯蔵庫 0394
    異なる種類の情報には異なる記憶 0395
    ここまでの要約 0395 評論問題 0395
    8.2 感覚記憶 0396
    スパーリングの実験:部分報告実験 0396
    視覚的痕跡:時間統合実験 0397
    部分報告,視覚的痕跡,それらを統合する理論 0398
    ここまでの要約 0399評論問題 0399
    8.3 作業記憶 0399
    符号化 0400
    作業記憶に関する最新の概念 0403
    貯蔵 0404
    検索 0406
    作業記憶と思考 0407
    作業記憶から長期記憶への転送 0409
    作業記憶と長期記憶における脳の仕事の分担 0410
    ここまでの要約 0411 評論問題 0412
    8.4 長期記憶 0412
    符号化 0412
    検索 0414
    忘却:貯蔵庫からの情報の喪失 0417
    符号化と検索の間の相互作用 0418
    忘却の感情的要因 0419
    ここまでの要約 0423 評論問題 0423
    8.5 潜在記憶 0423
    健忘の記憶 0423
    多様な記憶機構 0427
    健常者の潜在記憶 0430
    ここまでの要約 0431 評論問題 0431
    8.6 構成的記憶 0431
    ピアジエの幼児期記憶 0432
    記憶の符号化時の構成的過程 0433
    事後の記憶の再構成 0435
    構成的記憶と法体系 0439
    誤記憶と正常記憶 0443
    ここまでの要約 0445 評論問題 0445
    8.7 記憶の改善 0445
    チヤンキングと記憶範囲 0445
    イメージと符号化 0447
    精織化と符号化 0448
    文脈と検索 0449
    体制化 0449
    検索の練習 0450
    ここまでの要約 0451 評論問題 0451

    本章の要約 0456

    第9章 言語と思考 0460
    9.1 言語とコミュニケーション 0462
    言語の処理水準 0462
    言語単位と処理過程 0463
    理解と産出における文脈効果 0466
    言語の神経的基礎 0468
    ここまでの要約 0470 評論問題 0471
    9.2 言語発達 0471
    何が獲得されるのか 0471
    学習過程 0473
    生得的要因 0475
    ここまでの要約 0480 評論問題 0481
    9.3 概念とカテゴリー化:思考の構成要素0481
    概念の役割 0481
    プロトタイプ 0482
    概念の階層性 0485
    カテゴリー化を行うためのいろいろな方法 0486
    概念の獲得 0487
    概念とカテゴリー化の神経的基礎 0489
    ここまでの要約 0492 評論問題 0492
    9.4 推論 0492
    演鐸的推論 0492
    帰納的推論 0495
    推論の神経的基礎 0499
    ここまでの要約 0501 評論問題 0502
    9.5 イメージ思考 0502
    イメージ操作 0502
    イメージの神経的基礎 0504
    ここまでの要約 0506 評論問題 0506
    9.6 行為における思考:問題解決 0506
    問題解決の方略 0507
    問題の表象化 0509
    熟達者と初心者 0511
    自動性 0516
    ここまでの要約0517 評論問題0517

    本章の要約 0519

    第10章 動機づけ 0522
    10.1 動因とホメオスタシス(生体恒常性) 0526
    体温とホメオスタシス 0526
    ホメオスタシス過程としての渇き 0527
    ここまでの要約 0529 評論問題 0529
    10.2 誘因動機づけと報酬 0529
    薬物嗜癖と報酬 0531
    ここまでの要約 0534 評論問題 0535
    10.3 空腹摂食と摂食障害 0535
    ホメオスタシスと誘因との相互作用 0536
    空腹の生理的信号 0538
    空腹信号の統合 0539
    肥満 0541
    神経性無食欲症と神経性大食症 0547
    ここまでの要約 0552 評論問題 0553
    10.4 ジェンダーと性 0553
    初期の性的発達 0553
    ホルモンか環境か 0555
    成人の性 0557
    性的志向 0562
    ここまでの要約 0567 評論問題 0567

    本章の要約 0572

    第11章 感情 0576
    11.1 感情の構成要素 0579
    ここまでの要約 0581 評論問題 0581
    11.2 認知的評価と感情 0582
    評価の発見 0582
    評価の主題と次元 0584
    意識的評価と無意識的評価 0587
    脳における評価 0587
    ここまでの要約 0588 評論問題 0589
    11.3 主観的経験と感情 0589
    情緒による注意や学習の変化 0589
    情緒による評価や判断の変化 0590
    11.4 思考‐行動傾向と感情 0592
    11.5 肯定的な感情は思考や行動を広げる 0593
    11.6 肯定的感情は個人的な資源を作り上げる 0595
    ここまでの要約 0597  評論問題 0597
    11.7 身体的変化と感情 0597
    感情の強さ 0599
    感情の差異化 0601
    ここまでの要約 0603 評論問題 0603
    11.8 顔の表情と感情 0603
    表情による感情の伝達 0604
    顔面フィードバック仮説 0606
    ここまでの要約 0607 評論問題 0607
    11.9 感情に対する反応:感情制御 0607
    ここまでの要約 0610 評論問題 0610
    11.10 感情,ジェンダー,文化 0611
    ジェンダーによる差異 0611
    文化による差異 0614
    ここまでの要約 0616 評論問題 0616
    11.11 攻撃性 0616
    動因としての攻撃性 0617
    学習された反応としての攻撃性 0619
    攻撃性の表出とカタルシス 0622
    ここまでの要約 0625 評論問題 0625

    本章の要約 0630

    第12章 知能 0634
    12.1 知的能力の査定 0636
    信頼性 0636
    妥当性 0637
    初期の知能検査 0638
    スタンプオードービネー知能検査 0639
    ウエクスラー知能検査 0640
    因子的アプローチ 0642
    ここまでの要約 0644 評論問題 0644
    12.2 最近の知能理論 0644
    ガードナーの多重知能理論 0645
    アンダーソンの知能と認知発達の理論 0646
    スタンバーグの三部理論 0648
    セシの生物生態学的理論 0649
    知能理論の比較 0650
    ここまでの要約 0654 評論問題 0654
    12.3 遺伝と知能 0654
    遺伝規定性 0655
    ここまでの要約 0658 評論問題 0658
    12.4 感情知能 0659
    ここまでの要約 0660 評論問題 0661
    12.5 全般性学習障害 0661
    全般性学習障害の原因 0662
    全般性学習障害の対処 0664
    ここまでの要約 0665 評論問題 0665

    本章の要約 0670

    第13章 人格 0674
    13.1 人格の査定 0677
    人格目録 0679
    ここまでの要約 0683 評論問題 0683
    13.2 精神分析的アプローチ 0684
    人格の構造 0685
    人格の力動 0686
    人格の発達 0689
    プロイト理論の修正690
    投映法 0692
    投映法の問題点 0695
    精神分析的な人間性の描写 0695
    精神分析的アプローチの評価 0696
    ここまでの要約 0698 評論問題 0699
    13.3 行動主義的アプローチ 0699
    社会的学習と条件づけ 0699
    行動主義的な人間行動の描写 0700
    行動主義的アプローチの評価 0701
    ここまでの要約 0701 評論問題 0701
    13.4 認知的アプローチ 0702
    社会的学習理論 0702
    ケリーのパーソナル・コンストラクト理論 0704
    自己スキーマ 0706
    認知的アプローチにおける人間性の描写 0707
    認知的アプローチの評価 0708
    ここまでの要約 0708 評論問題 0708
    13.5 人間性アプローチ 0709
    カール・ロジヤーズ 0709
    アフラハム・マズロー 0712
    人間性アプローチにおける人間性の描写 0713
    人間性アプローチの評価 0714
    ここまでの要約 0715 評論問題 0715
    13.6 進化論的アプローチ 0715
    進化論的な人間性の描写 0719
    進化論的アプローチの評価 0719
    ここまでの要約 0720 評論問題 0720
    13.7 人格の遺伝学 0720
    人格と環境の相互作用 0721
    ここまでの要約 0725 評論問題 0725

    本章の要約 0731

    第14章 ストレス,健康,コーピング 0736
    14.1 ストレスとなる出来事の特徴 0739
    外傷的出来事 0739
    制御可能性 0740
    予測可能性 0741
    生活環境における重大な変化 0742
    内的葛藤 0743
    ここまでの要約 0744 評論問題 0745
    14.2 ストレスに対する心理的反応 0745
    不安 0745
    怒りと攻撃性 0750
    アバシーと抑うつ感 0750
    認知的障害 0751
    ここまでの要約 0752 評論問題 0752
    14.3 ストレスに対する生理的反応 0752
    闘争‐逃走反応 0752
    PTSDの生理学 0755
    ストレスによる健康への影響 0756
    ここまでの要約 0763 評論問題 0763
    14.4 心理的要因とストレス反応 0764
    精神分析理論 0764
    行動理論 0764
    認知理論 0765
    タイプA様式 0768
    ここまでの要約 0770 評論問題 0770
    14.5 コービング・スキル 0771
    問題焦点型コービング 0771
    情動焦点型コーピング 0771
    ここまでの要約 0775 評論問題 0775
    14.6 ストレスの管理 0778
    行動的技法 0778
    運動 0779
    認知的技法 0779
    タイプA行動の修正 0780
    ここまでの要約 0781 評論問題 0781

    本章の要約 0786

    第15章 心理障害 0790
    15.1 異常の定義 0792
    文化的標準からの逸脱 0792
    統計的標準からの逸脱 0792
    行動の不適応性 0792
    主観的苦痛 0793
    正常とは 0793
    精神保健問題の分類 0794
    精神保健問題の枠組み 0796
    ここまでの要約 0798 評論問題 0798
    15.2 不安障害 0798
    パニック障害 0799
    パニック障害と広場恐怖症の理解 0801
    恐怖症 0804
    恐怖症の理解 0805
    強迫性障害 0806
    強迫性障害の理解 0807
    ここまでの要約 0809 評論問題 0809
    15.3 気分障害 0810
    うつ病 0810
    双極性障害 0811
    気分障害の理解 0812
    ここまでの要約 0818 評論問題 0818
    15.4 統合失調症 0819
    統合失調症の特徴 0819
    運動症状と現実からの退却 0822
    文化と統合失調症の経過 0823
    統合失調症の理解 0823
    ここまでの要約 0827 評論問題 0827
    15.5 人格障害 0828
    反社会性人格 0828
    反社会性人格障害の理解 0829
    境界性人格障害 0831
    境界性人格障害の理解 0832
    ここまでの要約 0833 評論問題 0834
    15.6 広汎性発達障害 0834
    自閉症の診断 0834
    アスペルガー症候群と他の広汎性発達障害 0837
    広汎性発達障害の理解 0837
    ここまでの要約 0839 評論問題 0839

    本章の要約 0844

    第16章 メンタルヘルス問題の治療 0848
    16.1 歴史的背景 0851
    初期の精神病院 0851
    現代の治療施設 0852
    心理療法を行う専門家 0855
    ここまでの要約 0855 評論問題 0855
    16.2 心理療法の技法 0856
    行動療法 0856
    系統的脱感作と現実暴露法 0857
    認知行動療法 0861
    精神力動的療法 0864
    人間性療法 0866
    治療への社会文化的アプローチ 0867
    子どもの治療における特別な問題 0870
    心理療法の有効性 0870
    心理療法の共通要素 0872
    ここまでの要約 0875 評論問題 0875
    16.3 生物学的治療法 0876
    精神治療薬 0876
    電気けいれん療法 0879
    生物学的治療法と心理療法の併用 0880
    ここまでの要約 0881 評論問題 0881
    16.4 メンタルヘルスの向上 0881
    ここまでの要約 0883 評論問題 0883

    本章の要約 0888

    第17章 社会的影響 0892
    17.1 他者の存在 0895
    社会的促進と社会的抑制 0895
    没個性化 0898
    傍観者効果 0900
    ここまでの要約 0905 評論問題 0905
    17.2 応諾と服従0905
    多数派への同調 0905
    少数派の影響 0909
    権威への服従 0913
    ここまでの要約 0922 評論問題 0923
    17.3 内在化 0923
    自己正当化 0923
    準拠集団と同一化 0930
    ここまでの要約 0933 評論問題 0934
    17.4 集団相互作用 0934
    制度規範 0934
    集団意思決定 0936
    ここまでの要約 0946 評論問題 0946
    17.5 総括:一見,説明がつかないことに対する社会心理学的見解 0947
    評論問題 0947

    本章の要約 948

    第18章 社会的認知 0952
    18.1 印象形成 0955
    ステレオタイプ 0955
    個別化 0964
    帰属 0969
    ここまでの要約 0974 評論問題 0974
    18.2 態度 0975
    説得的コミュニケーション 0976
    態度と行動 0980
    ここまでの要約 0983 評論問題 0983
    18.3 対人魅力 0983
    好意と魅力 0983
    恋愛と配偶者選択 0989
    ここまでの要約 0994 評論問題 0994
    18.4 総括:社会的認知の二つの様式についての話 0995
    評論問題 0995

    本章の要約 1000


    補遺 測定と統計的方法 1004
      記述統計学 1006
      統計的推論 1010
      相関係数 1016

    用語解説 [1021-1063]
    文献 [1065-1126]
    人名索引 [1127-28]
    事項索引 [1129-1181]
    訳者紹介 [1183-1185]

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ヒルガードの心理学 第16版はこんな本です

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